知識

2024年1月17日 (水)

2024-1-17阪神・淡路大震災被災をしのぶ

2024-1-17阪神・淡路大震災被災をしのぶ
本年の始まりから 能登半島を襲った巨大地震 続けて繰り返し起こっている現状はあまりにも過酷ですが 戦禍ではないことがまだしもの救いなのかもしれません
人が人に対して巨大な力を行使する 人的災害は防ぐにも 相手次第ということもあります
当に「正義」無き戦い 日本はその時どうするのか?

平和ボケと言われる近年の「戦争反対」の呪文は 相手には通じない 
戦力のない国家はつぶされやすい 理想と現実は違うことを肝に銘じていただきたいが 理想を超えた「空想」で「平和」も「動物の殺処分ゼロ」もかなうと思っている国民は多数でしょう

【手の届く最高峰が理想 それを超えるものは空想-s,ma】

あれから数えきれない多くの大災害が 世界で起こっています
すべての犠牲者の方々に黙とうをささげます

一日も早い復興を願うものの 困難も大きく 先行きが心配な状況に わたし個人としての体力的には
何もさせていただけない無念さがあります

細やかながら「募金」で協力をさせていただきます
1/4 早速と思って郵便局に行きましたが 募金は始まっていなかった その後9日には募金ができました 毎月協力させていただく予定です
阪神・淡路大震災被災の時にも 世界の方々から 助けられました
今も御恩は忘れてはいません

東日本大震災に際しては 「兵庫県動物愛護管理推進協議会」と『CCクロ』の皆様にご協力をいただいて 2011~2014年まで神戸市三宮センター街入口付近で街頭募金に立ちました

街を歩く人々は多くても 募金へのご協力は少なく 呼びかけに答えてくださった方は少数でしたが 
官民合わせて 募金に立っていただいたボランティアの皆様は本当によく頑張ってくださいました 

何事も 御恩を頂くことは忘れやすく 人間の性なのかと いささか残念に思いました

今も困難に耐えておられる方々が 一日でも早く お一人でも多く 苦難の日々から救われますよう祈ります 

2023年12月29日 (金)

2023-12-28 年の終わりに 「正義」を考える

2023-12-28 年の終わりに
本年というよりも今後も含めてこの件「正義は嫌いだ」について最後の意見を書かせていただきます

>だいたい、私に影響力があるからなんて言ってくる人は、だから黙れというのです。

黙るかい!(笑)
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正義を重んじていますから 他人様の意見を封じることはしたことはありません
想像で 他人を貶めて楽しむかのようなコメントは していただきたくなかった

そちら様のお感じにかかわらず 100の単位の「いいね」が付くことは少なからず 「影響力」はお持ちです

私の意見に「いいね」をいただくのは 多くて10桁 普段は0のこともあり 1桁が普通です
いつも励ましでいただく皆様に感謝しています

個人的な立場て 好き嫌いで 「正義」を語るつもりもありません

fake情報発信者等 本来は 指導的立場の方々が それを正さなければならないでしょうが どなたも「火中の栗拾い」はされませんので 所属も地位もない立場で言えるから私が言わせていただいています

今までも ひどいコメントをよこしてきた人にも 「黙れ」と言ったことはありませんしブロックもしたことはありません

低俗なコメント発信者は その方の品格が現れることが読者様には伝
わるものと思っています

fake情報発信者に対しては 辛辣に批判はしますが fake情報発信者は大衆を侮蔑していることの表れと思っています

この程度に「事実」らしく広報してやれば 思想誘導ができるだろうとの発想かと思っています

「TOKYOZEROキャンペーン」運動について お尋ねしましたがご自分の「居住区域で起こったことではないから 「全く知らない」とのコメントを頂き 情けなく感じました
ご出身校とのかかわりで言えないのだと感じてはいましたが 
「TOKYOZEROキャンペーン」運動は大衆を騙したことは事実ですから 正義はお嫌いでも 大衆を騙すことの良し悪しはわきまえておられることと拝察してお尋ねしました

そのことが最も感に触られたことかと推察しています
「立場上コメントは差し控えます」なら致し方ないと思いますが ご回答には失望しました
少し以前から 私のコメントを嫌っておられたことは感じていました

突にY.Kさんに電話をされたとか 元歌手のお方を礼賛される等も マツダに対する嫌悪感の表れとは感じていました
この方々も「ノーキル」思考のご主張をされていると存じます

そのことはそれぞれですが この機に わざわざ持ち出されたのは わたしに対する嫌悪感の表し方であろうとは感じていました

誰が誰に 好感を抱き 嫌悪感を抱くか それを批判することは私の「正義」にはございませんので何もコメントはしませんでした

言葉はその方の生き方を表していると思っていますから 自分の意見を述べる際にも 
言葉は選んでいるつもりですが 今回のご意見も 拝読していますが 感情的で驚いています

かつての ひろしまDP事件の際のそちら様の「正義感」に感動して尊敬の念を抱くようになりました

時代が変わって 
動物あいごの活動が歪んできたと感じています


私の活動した時代とは違うのだと改めて感じますので あとは若いこれからを生きるか々にお任せします

動物の活動に限らず 国家のことも 過去を知ることは何事にも大切なことだと思っていますが 「よかった」「悪かった」の話よりも 歴史を知ることで 未来を拓くことに役立てることは大切と思っています

感情的な議論はしたくないので 今後も事実に基付いた意見は述べさせていただきますが それを読者の方々がどのようにご判断下さるかは それぞれです

この記事に さらにコメントをされても 今後は反応いたしませんのであしからず

当方の辛辣な意見に対しても 削除もされず 公開していただけたことはありがたく思っております

私のコメントに不快感を抱かれた方も多いかと存じますが 改めて言い添えますが 事実のみを申しております 
感情的に曲げて意見を述べたことは一度もございませんし 今後もそうしてゆきますが 自分のTLのみに留めて よそ様にコメントを入れることは致しません

余命からも そう長くFacebookに関わっていることもないでしょうから この際に今迄にいただきました 「いいね」や コメントに心から感謝いたします

生きていることで 
人も動物も幸せであってほしいと念じています


世界は戦争や 犯罪も多発しています

fake情報発信者も犯罪者であることは
忘れてはならないと思います

今こそ お一人々が「正義」についてお考えいただきたいと願っています

年末でもあります 新年が良い年でありますようにと祈ります 
文責 松田早苗

2023年12月25日 (月)

正義なきあいご動物あいご

2023-12-24過去録再掲 正義なきあいご動物あいご
また「正義」かとそしられるかもしれないが 私は自分の個人の暦に12/15「動物福祉」の命日として 
毎年忘れないように登録記載した

正義なき 大衆啓発は私にはあり得ないことだと思っている

正義は嫌いだということは個人のお考えではあるが 政治屋も社会運動屋も体裁に囚われて「正義」無き社会は わたしは日本を危うくしているとさえ感じている

過去録は何年経過しても 生きている
それはすなわち 現実としての動物あいごも福祉も fake情報発信者に正義を求めることなく 蔑ろにしているから その活動の実態は死に瀕していると感じている

いうのは「只」という言葉があるが 法律の強化改正に意気込む人はいるが ほとんど功を奏していないと感じている
最近になって 私の書くものを 動物の業者さんにも閲覧していただいているが 私もそちらの記事を読ませていただいてがっかりとすることが増えた
あまりにもひどい「あいご」の実態 業者さんいじめとしか感じられないが それを正すあいごの関係者はいない

現役の 動物あいご 福祉 と叫ばれる方々は 「業者さん」を糾弾する人はいても 堕落したあいごの実態を糾弾する人々は極稀のようだ
というよりも ペット産業界への気遣いをされて言えないのだと感じる

正義は嫌いだというお方が 指導的地位におられることは 多分に大衆に影響を与えていると感じるが 将来を大切にしたい人々がお考えいただきたい

私の役割は適切な判断力を養うためには過去を知ること 現実を正しく知ることだと思っているので 正義も大切にしたい  
「悪徳業者から救う」もたいせつではあるが 
「悪徳あいごや」から救うこともまた大切であると断言します

>浅田さんが問題の1例として挙げるのは、「悪徳繁殖業者の劣悪な飼育環境のもとで子どもを産み続けることを強いられている犬や猫たちを、救えていない」現状だ

それに劣らず「悪徳あいごや」に対しても 糾弾を!!
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松田 早苗

2017年12月24日  · 

2017-12-24 浅田美代子さん、動物愛護求め署名「悪徳業者から救う」

https://www.asahi.com/articles/ASKDQ5V2XKDQUTFL01B.html

浅田美代子さん、動物愛護求め署名「悪徳業者から救う」

2017年12月23日16時12分

街頭で署名を募る浅田美代子さん=23日、東京都港区

  •  

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 「真に動物たちを守れるような動物愛護法に改正されるよう、ご協力ください」

  • ペット数、猫が犬を初めて逆転 飼い主の数は犬が多数
  • 特集:ネコ好きのあなたへ

 女優の浅田美代子さんが東京都港区の六本木ヒルズ前で23日、街頭署名活動を行い、道行く人たちに呼びかけた。

 浅田さんが問題の1例として挙げるのは、「悪徳繁殖業者の劣悪な飼育環境のもとで子どもを産み続けることを強いられている犬や猫たちを、救えていない」現状だ。

 動物愛護法は、付則で5年に1度見直すよう定められており、来年が4回目の改正年にあたる。

 これまでの改正でも、ペットショップや繁殖業者など第1種動物取扱業者の適正化は大きなテーマだった。だが、「ペット産業の社会的影響力が強いために規制がなかなか進まない。動物たちを守るためには甘すぎる状態」だと浅田さんは訴える。

 このため、▽犬猫繁殖業者に対する免許制の導入▽第1種動物取扱業者における管理者1人あたりの頭数制限▽幼齢(生後56日以内)犬猫の親元からの引き離し禁止など17項目について、来年予定されている改正で動物愛護法に盛り込むべきだとして、今年2月から署名を集めてきた。

 21日までに集まった署名は、合計10万筆以上。「もっとたくさんの、幅広い層の人たちに、不幸な運命をたどる動物たちのことに関心をもってほしい」

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2017-12-24 まつだコメント

【これまでの改正でも、ペットショップや繁殖業者など第1種動物取扱業者の適正化は大きなテーマだった。だが、「ペット産業の社会的影響力が強いために規制がなかなか進まない。動物たちを守るためには甘すぎる状態」だと浅田さんは訴える。】

【犬猫繁殖業者に対する免許制の導入▽第1種動物取扱業者における管理者1人あたりの頭数制限▽幼齢(生後56日以内)犬猫の親元からの引き離し禁止など17項目について、来年予定されている改正で動物愛護法に盛り込むべきだとして、今年2月から署名を集めてきた。】

業者規制は基より同等の規制を愛護団体も含めて 個人動物保管者にも課さなければ 動物の飼養保管の実情は変わらない

ジャーナリスト?の太田記者は動物あいご団体を批判することはできないむねの発言をされていたことがあった

【よくないことは良くない】と言えないところは 懇ろすぎるのか?と勘ぐりたくなったことがあった

規制を厳しくすることは無駄とは言わないが 行政機関の人員配置を考慮しなければ 法改正の結果を活用するためには あまり実効性は期待できない

業者を上回る知識と行動力 責任感のある行政機関職員は少ないと感じる

2-3年の配置転換で いやなことは先送りが普通だ

業者からの苦情をうけたことがあった

定時査察で やたら細かいことを指摘されるが 納得のいく内容ではなく 嫌がらせと感じたということも訴えておられたことがあった

知識が乏しい分 行政機関としての威信を示すために却って業者に足元をみられていたと感じられた

現状は知らないがかつては浅田さんご自身も多頭数飼育者だったことを自慢されていたと感じた

現在の飼育状況が良ければそれでいいとも言えない

災害対策としての 手本とされるなら 自らの多頭数飼育を卒業されないと 他者の多頭数飼育を規制することもおかしい

署名協力をされる人々がどれだけ法改正の内容を理解されているのかも 懐疑的である

著名人の薦めに乗るということもあろうから 署名協力者が多数を得たから 国民の関心が高いとも言い切れない

ティアハイム「ノーキル」と言っていた 著名人の言葉に踊らされて 信じている動物あいごの人々はいまも多数に上る

これらの発言者を仲間とされなら 誤認情報等戒めて頂くことも 良心の内ではないですかと申し上げておく

現状はどうなのか? 過去には共に浅田美代子さんともデモ行進もされていた 盟友のようであった「あき日和」のお方も でたらめの情報提供を垂れ流したまま 年月に忘れられるとお考えなのか?

この手の人々がきれいなことを言われても 素直には賛同いたしかねるが うすら笑われるのが落ちであろうことは承知で申し上げておく

「TOKYOZEROキャンペーン」や 滝川クリステルさん等の身近な人々の誤認情報を正せなくて 他者の先に立とうとされるなら 自らの姿勢も正していただきたい

【「悪徳業者から救う」】 とタイトルが挙がっているが 同時に 社会を欺く動物あいご団体や 個人保管者からも救うことをしなければならないと感じる

悪徳は業者ばかりではないことは 賢明な人々の間では知られている

2023年12月12日 (火)

2023-12-10in犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ

2023-12-10in犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/388086?fbclid=IwAR38bX6H2911OPZnNHvAqhQTektzPhUlKMEhgkFgKv6cZPAJlkt-Nee3pU8


「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ、罰則なし | 上毛新聞社のニュースサイト (jomo-news.co.jp)

「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ、罰則なし

政治行政 社会

 ペットとの共生社会実現を目指す一環として、群馬県は動物愛護管理条例を一部改正し、飼い犬が社会になじむためのしつけや、猫の屋内飼養などを努力義務化する方針を固めた。社会問題化している「多頭飼育崩壊」を念頭に、動物を飼う場合は適切な飼い方ができる範囲の数とすることも求める。来年4月施行を目指す。努力義務については周知のため同10月からとし、罰則は設けない方針。

 8日から条例改正案を県ホームページで公開し、パブリックコメント(意見公募)を始めた。...

2023-12-10in犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/388086?fbclid=IwAR38bX6H2911OPZnNHvAqhQTektzPhUlKMEhgkFgKv6cZPAJlkt-Nee3pU8


「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ、罰則なし | 上毛新聞社のニュースサイト (jomo-news.co.jp)

「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ、罰則なし

政治行政 社会

 ペットとの共生社会実現を目指す一環として、群馬県は動物愛護管理条例を一部改正し、飼い犬が社会になじむためのしつけや、猫の屋内飼養などを努力義務化する方針を固めた。社会問題化している「多頭飼育崩壊」を念頭に、動物を飼う場合は適切な飼い方ができる範囲の数とすることも求める。来年4月施行を目指す。努力義務については周知のため同10月からとし、罰則は設けない方針。
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2023-12-12s.maコメント
>「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ、
罰則なしは 少々残念ですが 第一歩とされての ご決断は 現実に即した良い方向性を示されたことに対して敬意を表します

「地域猫」の弊害は 人社会にも猫にも「百害あって一利なし」と言って過言ではなくなっています
直接殺処分には関わらないが 「自然死」と称する 死を見届けない無責任行為を黙認しなければ成り立たない活動であり 動物に益することはないと言えます
加害者による人為的動物殺しも 医療を受けさせられないために放置する 見殺しも 災害時に行方不明になることに対処できないことも看過されています
ならば 安楽死処置(安楽殺処置)を認めることで救われる動物はたくさんいるはずです
動物との飼育共生の原則は その動物の生涯に責任を持ち 
死を見届けること 即ち終生飼養義務を果たすことです

環境省自然環境局総務課動物愛護管理室とその委員会諸氏も この件について群馬県支持の姿勢を示していただきたいものです
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以下参考情報
狂犬病の予防注射 群馬で接種率低下、実態は4割? 災害時にリスク | 上毛新聞社のニュースサイト (jomo-news.co.jp)
狂犬病の予防注射 群馬で接種率低下、実態は4割? 災害時にリスク

マイクロチップで迷い犬37匹が飼い主に 群馬県内 | 上毛新聞社のニュースサイト (jomo-news.co.jp)

多頭飼育崩壊、相談の大半は「猫」 背景に経済困窮や高齢化、飼い主支援も必要《深層報道+》 | 上毛新聞社のニュースサイト (jomo-news.co.jp)

猫170匹「多頭飼育崩壊」 初めは2匹… どっと急増

悲惨な事例が報告されていますが 動物との 飼育共生に際しての現実が 知識としても 飼育に必要なあらゆる条件が満たされていないことが多いと感じます


>「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正
罰則なしが 気になりますが 
「猫は屋内で」を条例に入れられたことは立派と思います
国法で「猫は屋内で」実施されることが
本来の在り方だと思います

黒澤泰獣医師は 国民と猫に対して反省を表明し 町猫推進を撤回されたいですね



2023年11月30日 (木)

なぜ犬を捨てる人がいるの?「わんちゃんホンポ」は詐欺師まがいの情報を公開するとは恥を知れ!!

ARTICLE.YAHOO.CO.JP

なぜ犬を捨てる人がいるの? 飼育放棄の原因となる6つの理由に「本当によく考えてほしい」「お迎え前に知っておくべき」

飼育放棄の原因となる理由とは犬が飼育放棄され保健所や愛護センターに持ち込まれるのはなぜでしょうか?想像しやすい理由もありますが、人も犬も高齢化が進んだがゆえの理由もあります。具体的に見ていきましょう。...


2023-11-29
s.ma
コメント
この記事を書いた方は署名記事にしていただきたい

>
そこでここでは、「殺処分ゼロ」を国単位で達成しているドイツの取り組みをご紹介します。

ドイツでは「ティアハイム」という民間の保護施設が国内に500ヵ所以上存在しています。年間約1.5万頭もの動物がティアハイムに保護され、そのほとんどが殺処分されることなく新たな飼い主に引き取られています。

記事の原点はどこにあるのかを 
「ドイツでは「ティアハイム」
という民間の保護施設--------
に関する出典を明記されたい

>
最終更新: 11/27(月) 17:00から 
今日現在の情報であると読者は感じます
「わんちゃんホンポ」は詐欺師まがいの情報を公開するとは恥を知れ!!
動物あいごで 日本の動物あいご活動 行政機関の対応をどのように変えたいのか?
国民を騙して どのような利を得ているのか?
読者が増えることか?
そのためには国民を騙してよいとでも思われるのか?問いたい
良心があれば 即座に記事の訂正を求める
情報を知りたければ Megumi Takeda様情報 
「さんかくたまご ティアハイム」で検索されたい

文責 松田早苗

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松田 早苗FBコメント

>「お迎え前に知っておくべき」

お迎え後に 人間様の事情が変わることは屡々あります

事前の対策も大切ですが 今起きていることへの適切な対策を示すことの方がより大切です

返されたとき 決して叱らない

説教をして理解されることよりも 嫌悪感の方が勝り 返還をやめて「遺棄」されることを防ぐことに重点を置く方が 動物のためにも社会のためにも利があります

 

Megumi Takeda

「殺処分ゼロ」を国単位で達成しているドイツ~バカバカしい。ティアハイムは犬の殺処分率は日本の公的殺処分率の2倍をはるかに超え、殺処分数は人口比でティアハイムだけで日本の11倍。日本にはない咬傷犬、禁止犬種、不適正飼育者のペットを行政が強制的に殺処分する。州による殺処分数でも、人口比で日本より多いヘッセン州がある。警察官による犬等の射殺は1万超、私人に犬猫の狩猟駆除が許可され年間数十万の犬猫が飼犬猫も含めて殺される。

2023年11月27日 (月)

2023-11-26町会長の承認を失くせとは 身勝手すぎる

2023-11-26町会長の承認を失くせとは 身勝手すぎる
「地域猫」活動者の言い分 再度Xで主張されるが身勝手活動はネコのためにならない

住民全体の利益に資する環境改善活動の始動の諾否が
選挙で選ばれた訳でもない
【自治会長】1人に委ねられている大阪市の街ねこ制度はやはりおかしい。
ちなみに大阪市の自治会会加入率は全世帯の48.8%に過ぎません
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s.maコメント
またも要求されているこの件では 身勝手が過ぎます
町内すべての住民が猫に対して好意的とは言えない
現状でも 多くの人々が譲歩している状況を考えなければ 浮浪猫放任活動=猫のためになっているとは言えない
かかわる人々は一生懸命というだろうが 猫が幸せであるとは言い切れない
人間側の被害のみならず 
猫自体にも残忍な虐待被害さえも防止できていない
基本は完全屋内飼育であり 「地域猫」発案者の黒澤泰獣医師さえも発足当初の目標は「完全屋内飼育」であった
>ちなみに大阪市の自治会会加入率は全世帯の48.8%に過ぎません

自治会加入していない人々のすべてが「地域猫」賛同者という解釈なら あまりにも身勝手だ
「地域猫」はあくまでも「完全屋内飼育」を目的とする過程での経過的措置だと明言されていた
猫のためと言いつつも 「地域猫」活動開始から約30年 外猫の寿命からはとっくに活動が終わっているはずだが 猫は儲かる 獣医師のための不妊手術と指摘された獣医師もおられる
経済活動の犠牲にされる猫が哀れであり 捨て猫が予防できていない
猫を愛し大切に思うなら 完全屋内飼育を目途にすることが正しい
【私の考えに過ぎないが 「人工発生」と「人工淘汰」の原則を守る必要があると主張する-S,Ma】

現状の猫たちの増え方は異常だ
それに拍車をかけているのが「地域猫」活動と称するネコ捨て活動だ
虐待されたと大騒ぎする前に 完全屋内飼育で飼育動物を虐待者から護るという思考を働かせていない
虐待する者は完全に悪い
しかし 悪いと知りつつ 虐待する者から守れていないことは認めなければならない
動物の飼い主とは 動物を外敵からまもることが本来大切な役割でもあり 人間の都合で虐待する者がいることが悪いと逃げられてはネコが哀れだ
猛省を促す
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2023年11月10日 (金)

2023-11-10 Change.org 糾弾

2023-11-10 Change.org 糾弾


Change.orgに対して何度も問いかけをしているが
一度たりとも 誠意ある回答を得たことはない


「TOKYOZEROキャンペーン」運動起動に際して 
貴会の2015年当時の日本代表 ハリス鈴木絵美氏が 
当該組織の副代表として名を連ねていた

この組織のしたことは fake情報による 大衆を欺く活動であったが 著名人オンパレードのような当該組織の
誰一人として責任を取った人はなく 
賛同者に対する謝罪もなかった

活動の目標とされた 
ティアハイム「ノーキル」は虚偽であり 
動物あいごの大衆をからかったかのような活動であった


貴会で署名活動をするとすれば この件のChange.orgの組織とされての責任追及をするための署名活動となる



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2023-3-22
  Change.orgへの問いかけ
Change.orgには 一度も賛同したことはなく 自らの署名立ち上げ等の要望もしたことはない
当該団体の行為を信用していないからに尽きます
Change.orgに対しての当方からの質問に答えたことはなく 
マツダか賛同したかのような「誤情報」を捏造していることも不快です


>Matsuda
さん、社会に変化を起こしていきましょう!

前回あなたがChange.orgで署名に賛同してから、さらにたくさんの新たな署名活動が開始され、あなたの賛同を待っています。(S,Ma注-赤文字はマツダによる 原文は黒 署名に賛同した事実は一度もない)

 

注目のオンライン署名をチェックして、賛同できるものがあれば、あなたの「1」を届けましょう。

日々お忙しい毎日を過ごされていることと思います。もしかすると私たちからお送りしているメールも、他のメールと一緒に埋もれてしまっていることもあるかもしれません。 こちらのリンクからメールの受信設定をしていただくと、特にご関心のある情報のみを受け取ることが可能になります。

今、日本中で、オンライン署名を通じてさまざまな変化が起こっています。是非また、その変化の一部となっていただければ嬉しく思います。

ありがとうございます。

- Change.orgチーム

 

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理由
事実に反する内容となっている

私は賛同者として参加していないから okクリックをしていない 

change.orgに対する 問いかけを何度かしているが 返信をいただいたことはなく 不信感を表明しているにもかかわらず 最も賛同回数が多い3%にランクされている

このことは Change.orgの無責任極まりないいい加減さが露呈していると感じる

 

Change.org Japan カントリー・ディレクター

武村若葉様

良心がおありなら 上記 熟読され 誠意あるご回答を下さることを願います
文責 松田早苗



2020107hp01_20231110180601
「TOKYOZEROキャンペーン」運動起動に際して 
貴会の2015年当時の日本代表 ハリス鈴木絵美氏が 
当該組織の副代表として名を連ねていた



2023年11月 3日 (金)

2023-11-2in大阪市の地域猫活動を推進するために「自治会長の合意書」という必須条件を無くして

2023-11-2in大阪市の地域猫活動を推進するために「自治会長の合意書」という必須条件を無くして
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000077.000033795.html?fbclid=IwAR0kJ39Enz0lHX16l3_4njT8XNCWoCTTqjXoGI5f7HCma7T97oOZrFu0eTA

 大阪市の地域猫活動を推進するために「自治会長の合意書」という必須条件を無くして! 市長に要望|公益財団法人どうぶつ基金のプレスリリース (prtimes.jp)

s.maコメント
虫が良すぎる要望です
全市民が猫好きではない
猫による迷惑を辛うじて辛抱されている市民もたくさんおられる
身勝手な要求はネコに対して有利に働くとは言えない
すべての市民が理性的ともいえない 
感情的になる人もおられる 
虐待でうっぷんを晴らす人も否定できない

関わる餌やりの人々には好都合でも 猫は嫌いとまでは言わなくても 猫による迷惑にはストレスをためておられる人々も多い
私も 浮浪猫に被害を受けている
成長を楽しみにしていたプランターをひっくり返し 実り始めたミニトマトは全滅にされ その他の花も犠牲にされた 猫がしたことだから仕方がないとは言われたくない
糞の始末をしている人は見たこともない 
毎週生ごみの日に 私が拾い集めて処理している
冬はバイクのカバーの中にもぐり 夏は暑い舗装道路を歩く
 
家々の門扉や柵にはネットをかけて 
本来は植物を植える場にもとげとげマットが敷かれている

猫の侵入を阻んでいるためであり 美観は悪い 

猫を嫌われ者にするために活動することはやめていただきたい
本来 飼育共生動物として 
愛される動物として 
保護され医食住に不安のない生き方を
させ 死を看取ることを関わる人の義務とされたい

あなたたちが「あいご」としてされていることは 猫に対してよりも 猫に関わる自分たちの気持ちのみを優先されていると感じ 動物に好感を持てない人々に対する配慮が欠けている

すべての飼育共生動物は 
関わる人が最大限の努力で
幸せな生涯を
全うさせてやっていただきたい

今回の要望を要請しているあなたたちの街に 蛇やゴキブリ 野鼠を捨てられたら「動物あいご」と言って保護しますか? 
猫を好まない人々にとって 「地域猫」活動は それに匹敵することなのです
人社会と 
飼育共生動物の安全と平安のために
考え直されることを強く要望します
 
大阪市長は今回の 
彼らの身勝手な要望は
受け入れられないことを強く望みます

2023年10月14日 (土)

2023-10-14 浅田美代子さんに問う

2023-10-14 浅田美代子さんに問う
https://www.facebook.com/photo/?fbid=2111643508924393&set=ecnf.100002362927110

 

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    浅田 美代子
  • 2012年4月21日
  • ベルリンのティアハイム。ドイツでは殺処分0です。犬が欲しい人はティアハイムから引き取るか、ブリーダーさんに直接行くか・・・犬達よ日本に産まれてこないように・・・いつの日か日本にもティアハイムのようなシェルターが出来ますように・・・命を大切に・・・悪徳繁殖者がいなくなることを願いますが、むやみに犬を買う人達も問題です。子犬だから、小さければ可愛いと思うのもおかしですよ。犬はいくつになっても躾はできます。うちの子は保護犬で推定5歳でしたがトイレも完璧です。虐待の跡もありましたが今では人間は怖くないんだと学びました。もし、犬が飼いたいと思うなら保護犬という選択もありますよ。

 

2019年3月8日  · 

今日は藤野真紀子さん、TOKYO ZEROのハリス鈴木絵美さん、中山深雪さん、Tammy Kadokuraさんと野田聖子議員に、法改正においての「8週齢規制」「数値規制」「繁殖業の免許制」の要請に伺いました。
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2023-10-14s.maコメント

浅田美代子さん あなたがTOKYO ZEROに深くかかわっていたことの証ですね
大衆を誤誘導し 
欺いたことの社会的責任は感じないのですか?

どうして 顛末を報じないで 逃避して そ知らぬ顔ですか?
あなたたちは 悪徳ペット業者や 無責任な動物の飼主を糾弾されるお立場ではないですか?

ご自分が信じて絶賛されたドイツティアハイムは 実態とあなたたちが信じた誤認情報とはあまりにもかけ離れていましたね

藤野真紀子さん ハリス鈴木絵美さん 細川弁護士 太田光明氏 小池百合子都知事
皆さん無責任とは思われませんか?

大衆に目指すべき憧れの目標としてのティアハイム「ノーキル」の実態が 大きく間違っていたことを自覚されたから秘かに幕引きをされたのでしょう
支持者を無視して反省の意を示されないのは 「卑怯」「無責任」と思いませんか?

社会を良く変えたい
ならばご自分の失敗の反省は大切ですね
自分は失敗を認めず反省も謝罪もしないが 社会の悪に立ち向かうとは滑稽ではないですか?

藤野真紀子さん ハリス鈴木絵美さん 細川弁護士 太田光明氏 小池百合子都知事

その他関係諸氏
皆さんのご意見をぜひ伺いたいですね
無視しておけば その内 糾弾している まつだの寿命が尽きて 誰も言う人はいなくなることを待たれますか?
ずるいとしか言えないが 残念ですが 演技力のある あなたほどに大衆を欺く力はないことは認めます
「良心」とは何でしょうね?

2023年10月 5日 (木)

2023-10-4in2023-10-4in徳島県 犬猫の殺処分 県民目安箱 から

2023-10-4in2023-10-4in徳島県 犬猫の殺処分 県民目安箱
https://www.pref.tokushima.lg.jp/opinion/7220048/?fbclid=IwAR3UTFdZRRn4xraab6Qqnp7iN8YmPk-uD4VzCq8jKKojlx8ZgH4jUO8HyeQ
犬猫の殺処分|県民目安箱 (tokushima.lg.jp)
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2023-10-4 s.maコメント
>地球は人間だけのモノじゃありません。どうか生き物と共存できる道を選んでいただきたいと思います。


妥当な意見と思われがちですが 自然界に生きる 繁殖から死まで 自然に左右される動物たち 「野生動物」と 飼育下に生きる犬猫等の人為的発生に悖る動物とは同等の判断はできませんね

繁殖として 人が介在して発生させた命 動物は 
最後まで人が責任を負うことが大切です

殺処分も含めて「管理」は人がしなければなりません

>捕獲→適応外→殺処分、殺処分ゼロの県を見習い同じように殺処分ゼロを目指していただきたいです。


一見よさそうで 正当な考えのようですが 動物愛好家という特定の市民の意見であり 動物が好きになれない人々の心的被害や 動物による人的 財産侵害等の
物的被害に苦しむ市民に対する配慮がされていない思考です


殺処分ゼロは 期せずしてであっても 
動物を苦しめていることも多くあります

ネグレクト保管により 肉体は生かしても 心を殺している
関わる人々の気持ちを優先して 
動物に忍従を押しつける ある種のエゴと感じます


行政機関職員の方々は 特定市民の意見に偏ることは不適切です
動物あいごに偏る行政機関では それがまかり通っているように感じられることが
多く残念に思います


>・通学中の子どもが追いかけられた

等の通報や相談を受けた際には巡回パトロールや捕獲檻の設置により捕獲を行っています。
 

> 野犬の収容の多さは本県の課題の一つとなっています。野犬が多くなる理由として、飼い犬の遺棄や野犬への無責任な餌やり行為があります。
(S,Ma注-原文は修飾なし 赤文字はS,Maによる)

行政機関職員の方々の苦悩にも思いやることは大切です
行政機関職員の方々の仕事は 市民全体に対する配慮が必要であり 
時には苦悩の選択もしておられることに対して理解が大切です

動物を捨てることや 餌付けで「動物あいご」のつもりは 
自己愛の延長であり 動物にも社会にも多くの
迷惑をかけていることを自覚しなければなりません


動物との飼育共生を始めるときに 万一にも 飼育ができなくなった時のことは考えておかなければなりまませんが 「殺処分ゼロ」「ノーキル」は動物にも一般社会の人々のためにも ベストな思考とは言えません

日本中で民間シェルターに生かされている動物たちはすべてが「幸」とは感じられず 哀れに思うことと 「動物あいご」が不正な募金に利用されることもあり 動物を思いやることの
本質を考えなおすことは大切と思います

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