知識

2024年11月13日 (水)

死者を弔う 経験と提言

2024-10-20 妹永眠
紆余曲折があり 身近な親族とも絶縁することもあり 生まれ故郷の神戸を離れて10年となります
この多事多難な年月を ともにしのいだ 妹が8月に他界しました 
京都に母と共に暮らしていた妹が どうしても母との思い出に執着して京都の自宅を離れなかったために 説得を重ねて ようやく「お姉ちゃんも一緒ならいいよ」というところで 6年前に 私も一大決心をして 高齢者施設を妹と共に契約しました
かなり自由に行動ができることを居住の選択肢の第一条件として新たな生活を始めました
妹と向かい合わせの部屋を取らせていただいて 日々妹との持ちつ持たれつ? もたれつもたれつ?の生活が始まりました

妹は母を亡くしてから 一人暮らしをしていた頃に自宅で意識なく倒れていたところ 親しい友人が偶然訪ねてきてくださった際に発見してくださり急遽緊急搬送されて救命されたのですが 以来私が神戸から 京都の妹が入院している病院と 妹の留守宅に通う羽目に至りました
片道90㎞ 夫は施設にお世話になっていましたから 幸い私は単身生活をしていましたので それが可能とはなりました
しかし まだ現役であり 無償とは言え責任ある仕事がある身でしたから深夜走行をしていました

その当時思ったことが 万一私がこのような状況になれば おそらく数少ない身内に負担をかけることになるだろうという思いで 一大決意をして 神戸を離れて 他府県に住む その親族の近くに移住することにしたのです
幸い 親族の嫁ぎ先の舅様が家主である 新築されたばかりのハイツに住むことができることとなり 新生活を始めました
数年の後 災害のために家主様宅が被災され 私の部屋を空けて息子さん夫妻にお譲りすることにいたしました その際に 京都の妹を説得して 妹の戸建ての家から私のそばに移らせることにいたしました
病後でもあり 虚弱な体質の妹は病院通いが日常となり 頼る人もなく私が常に同伴することになっていました 
そのような時期にコロナ禍が集団生活に規制強化を余儀なくしました
外出も儘ならず 致し方なく 頼りにした親族が裏切り行為を働き 私が集団生活を止めて 自由に動ける賃貸住宅で独居生活を始めました  
新居探し条件の第一に「孤独死対策」でした
先の集団生活でお世話になったお方から そのお方の知人のお方がお住まいの集合住宅を紹介していただきました
空き室の多い長屋形式の2階建ての集合住宅の1階を契約させていただきました
幸い 佳きご近所さんに恵まれて 私と同世代の方がおられて気心も合い 高齢者女性3人仲良くさせていただいています

妹は虚弱でもあり 私が引き受けるには負担が大きく 引き続き集団生活を続けさせることになりましたが コロナ禍の中で コロナではないものの 緊急入院が必要となった妹の入院さきが隣接他市の病院となり 私が通うにも骨が折れましたが 頼れる人もない妹を世話するのは私しかいないこともあり 粉骨砕身 不安を感じさせないことに努めました
妹が退院に際して 車いす生活となり 元の施設では大変なので 病院が隣接されている施設へと移住させました

私の負担は増えても減ることはなく 週に2度くらい一駅先の新たな施設に通うことになりました
妹は入退院の繰り返しでしたから 病院が隣接されていることは私の負担も軽減されて助かりました
京都の家では 母と暮らしていた妹は 実によく母の世話を引き受けてくれました
私が夫の家庭介護と ボランティア奉仕とはいえ 責任者としての公務がありましたから とても母の世話には至らず 金銭的には協力はしたものの 労力のすべては妹に頼りきりでした 
妹は私の実状を良く理解してくれて不足を言うこともなく 母にも不安を感じさせないで実によく介護してくれました
肉親 姉妹であってもその恩は忘れてはならないと思い 当時にできなかった母への介護の代償としても 誠心誠意 妹の世話をさせてもらいました

頼る者がいない姉妹としての私に 妹も頼りきりでしたが 私は何時も「年上の妹」と揶揄していました
妹の年齢は私よりも2年齢下ですが 健康年齢では私よりも老けていましたから 「年上の妹」と言っていました 
転居させて3年 次第に病状が悪化して 何度も「危篤」となりましたが 本年8月 ついにその生涯を閉じました
私は 通常 週に1-2度の訪問をして 必要な事務処理や 身辺の世話をしていましたが それは火曜か金曜の午後としていました
しかし8月 不思議なことがありました
台風の接近が報じられて その日は午後は雨予報でもあり 午前に出かけることにしました
11:07駅のホームで電車を待っていた時 携帯が鳴り まだホームでしたからすぐに応答しました
その知らせは「11:05妹様の心停止を確認されました」でした
もう一台前の電車に乗っていれば臨終に立ち会っていたかもしれません
日頃から できることは精一杯していましたから「臨終に間に合わなくても いつでも覚悟はできております」とお伝えしておりました
病室に入ると何時もの寝顔の妹でした

全身が痛みと痒さでいつも哀れなほどに苦痛に耐えていましたから すべての苦痛から解放されたかのように安らかな顔でした
私は「安らかになれてよかったね」と声をかけてやりました
悲しいよりも 妹の苦痛からの解放が「よかったね」となりました

その日のうちに葬儀社に連絡を取り 予定に決めていた「直葬」の契約をして 法定時間の経過の後に遺体の引き取りに来ていただきました

遺体の引き取りは特別な説明もなく 規定通りの搬出をされました

その後です
死亡される方が多く 火葬は順番待ちで3日間後になるとのことでした

真夏の8月 3日間ドライアイスだけでは 遺体の損傷が防げないとのこと
遺体の防腐処理剤使用を問われました
遺体の防腐処理剤費用が22万円とのこと ドライアイスの毎日の追加と共に総額が47万円強となりました
事前の問い合わせでは 「直葬」費用では10万円でおつりがある見積りでした

当初の説明では 追加費用には一切触れておられなくて それなりの不快感を持ちましたが 遺体はすでに業者さんにお預けしています 今更他の業者さんに変えさせたくださいとは言えません
万一断られたら 一大事どころではなくなります

妹は生前 とてもおしゃれで きれい好きで 身なりにはこだわっていましたから 腐敗した妹の体を想像するのも嫌ですから 業者さんにはすべてお任せしました

火葬当日は死亡直後とほぼ変わらずの妹の姿で安堵は致しましたが 正直何となく不快感はぬぐえませんでした
事前の問い合わせの説明では 火葬待ちについての説明もなく 「直葬」としての費用が10万円以内で収まるとの説明を受けただけでした 
費用の節約よりも 私たちは(妹も)宗教的儀式は一切不要との考えから 直葬を選択していました

棺に生花と思い出を入れて 心のお別れを告げて 遺骨はすべて回収して海洋散骨をすることで 全て完了との考えで 妹も合意をしていました

しっかりとした事前の説明があれば 高額であっても納得できますし 他の業者さんにも問い合わせができたと思いますが 遺体を引き取られた後に 火葬待ちと 遺体の防腐処理費用と言われることは 納得とは言い切れない不快感が否めませんが 一旦引き取られた遺体を 返してくださいということもはばかられますし 他の業者さんに引き受けていただけることも難しいことでしょう
葬儀という厳粛であるべき事態が商業ベースでゆがめられたような印象はぬぐい切れませんでした

私は幸い支払いはできましたから 火葬当日も腐敗臭もなく 風貌の極端な変化もなく それなりに防腐剤の効果は認めましたが できない場合には棺に目張りをされて 悪臭は防げないこともあるとは のちに知人から聞きました

費用の負担力量の差で遺体の腐敗が免れないということは不快感があります
すべての葬儀社は遺体の損傷を防ぐための設備「冷凍保存設備」が常備されることを法的に義務化していただきたいとも思います

生まれたからには 死に向かって生きていますから いつかはその時がきます
私は力の限り働きましたから死は平安であり 安らぎです 
わが妹もよく働いて母に孝行してくれましたから 多分思い残すことはないと思うのです
死は悲しいと思うよりも あらゆる苦痛からの解放であり 救いであることも否めないことだと思うのです
高齢者でもあり 万病にさいなまれていた妹は死の平安が救いであったと思います♥

母をこよなく大切に労わってくれた妹に感謝をし 安らかな死を迎えられたことに 関係者の皆様に感謝を込めて御礼申し上げます

10月17/18/19と久しぶりに住み慣れた神戸にとどまり 舞子ビラで宿泊して 心配していた天候にも恵まれて 海洋散骨の儀式を業者のお方にお願いして 18日 明石架橋付近で 散骨し 全てを無事に完了させました
母もほぼ同じ海に散骨させていただきましたから 妹はフィリピンで戦死した父に続く海で 父母と共に再会していると思っています
生前にお世話になりました皆様と 散骨儀式にご協力いただいた皆様に感謝いたします 
2024/10-20 S,Ma記


OOOOへの報告と提言
いつも 配送を利用させていただき助かっています ありがとうございます

さて
この度 実妹死去に伴い葬儀に際して経験したことから 感じましたことを ご報告と提言をさせていただきます

私 松田早苗の実妹が 入院中の病院で心停止と確認され 死去いたしました
前もって貴OOOOのリーフレット 「OOO」へ 葬儀の内容を問い合わせをしておりましたので 葬儀社 【---OOOO】さまへ 電話連絡をいたしました

2024/08/00 12:27【---OOOO】様から着信 
電話連絡を取り 葬儀について かねてから要請していた「直葬」の依頼をいたしました
17:30 遺体の引き取りに実妹の病室へ来所 OOOO担当者遺体の搬出
遺体の安置住所 安置方法の説明はなかった

2024/8/00 10:30~11:30 OOOO担当者 OOOO氏
松田早苗(死者の実姉) 自宅に来訪 葬儀内容と費用について説明を受ける
(仔細別添資料参照)(S,Ma注-リーフレットで葬儀社紹介をされた0000宛て)
この時に初めて 火葬順番待ちのため 2024/8/00火葬実施と日時場所の説明を受ける
それに伴い 酷暑の折 遺体腐敗の防止に関する管理についての説明を受けた
エンバーミング処置については妹死去の翌日に当方の承諾ではあるが 遺体の保管管理料金についての詳細説明はなかった
遺体安置施設料金 \38500円/1日  2日間/77000円  
設備等のこともあろうかとは思いますが 大人一人が占めるスペースは畳1畳ほどでしょう
死者が動くこともなく 不足を言うこともないでしょう
1日\38.500円 が高いのか?妥当なのか?
事前にわかっていれば 他企業との 比較検討が可能ですが 遺体引き取り後では喪主側には忍従しか選択の余地はありません
葬儀発生以前の問合でも 「直葬10万円以下」(正確には業者特定になると感じますから金額提示は省きます)とだけ説明を受けていましたが 火葬待ち等の説明もなく付随費用の説明もされなかった

聞かない方が愚かなのか?
説明不足が業界の決め事なのか?

死はだれにも避けられないことであり 国家としての公的基準と共に 業界とされての基本姿勢があってしかるべきとも感じます

葬儀依頼の発注 この時点での説明に 当節の火葬実施日時に要する待機期間があること したがってその間に要する費用の説明が必要であると思います

00月00日死亡しました 法廷時間経過後に直葬が可能であれば「直葬\00000円」であるが まち日数により付加費用が何に いくら必要かという説明はしなければならないと思う

一般的には紹介者企業への信頼は 一般企業よりも高いと思うので 当該企業様とされて案内をされるのであれば「知らなかった」では利用者への信頼に背くことになりかねないと感じます

事前であれば他企業との比較検討が可能ですが すでに遺体を預けている喪主としての立場は 忍従しかありません
不満でしたらお引き取りください とになりかねないと思いますので できることは沈黙です

(S,Ma注-)
遺体の保管管理に要する設備がどのような状況であるのか?
(私は勝手な想像ではあるが 葬儀社であれば 全ての企業が遺体保管の冷凍庫を設備されていると思っていたので ドライアイスの費用だとは思っていなかった)

 

2024/11/1 13:45 OOOOO様 0120-OOO-OOO へ費用の誤記かと感じて電話発信 事情説明

15:52 「OOOO」様 0120-OOO-OOOから着信 
\6.600は 遺影代金ではなく 骨壺小の代金であると説明された 

ドライアイス費用 3回分 13.200円x3日分=39.600円
()書きに 〇回分はプランに含む と書いてあるが 葬儀の費用ランクで変えられているのか?

葬儀のランクによる費用の説明は もっと丁寧にされなければならないと感じます
CMを見る限り 直葬は10万円以下ですべてが整うと解釈可能です

直葬は死亡当日か翌日に火葬が可能であることが前提であり 高齢化社会となった当節は死者が増えて それが不可能と言える状況でしょう
予期せぬことであれば致し方ないともいえることも 高齢化社会となり 火葬の順番待ちは 予期しなければならない世情から 専門業者とされての社会的責任としての事前の説明は大切です

余談となりますが 骨壺の費用 5寸6.600円+7寸26.400円=合計33.000円(5寸+7寸=12寸)
5寸\6.600円x3個=19.800円(5寸x3個=15寸)
33.000円-19.800円=13.200円(利用者の損失となります)
全骨引き取りを要請したから 骨壺が増えたことは理解できますが 事前に選択肢としての費用説明は必要でしょう (費用軽減のために小を3個にする等)
既定のWeb直葬であっても骨壺は付帯しているはずです
それについての説明がされていない

余談2
海洋散骨に際して用意される投下用の花束は 必ず 花びらだけにしてくださいと 船主様からの提言です

私は花束は ラップやリボンが異物であると思い花丈を10センチ程度にして持参しましたが 船主のお方が 船上で花びらだけにしてくださいました

過日のニュース映像で 災害で亡くされた ご遺族への花束を海に投下される映像がありました
ラップもリボンもそのままであったことは海には異物となります
自己反省として 花を手向けたいとの思いと共に 自己満足の域である花びらもない方がよかったのかと いささかの後悔は残りました
最後の肉親 夫を見送ることがありますから 今後へと生かしたいと思います

 

2024/11/1 13:15居住地消費者センター様 へ電話問合 
経過報告と共に当方の感じた経験からの疑問点を 話す
〇遺体引き取り後の安置場所 住所 管理方法 一日当たり経費 
〇葬儀についてのランク説明
〇遺体が人質のようにされていると感じさせられることは喪主にも業界にも不都合なことです

国家としての 基準として 死体の腐敗防止は葬祭業界に義務付けていただきたい
貧富の差が 遺体の損壊に繋がることは「地獄の沙汰も金次第」のようで情けなく感じます
法制化をされて 葬祭業界に死体損傷防止を義務付けていただきたい

 

2024年1月17日 (水)

2024-1-17阪神・淡路大震災被災をしのぶ

2024-1-17阪神・淡路大震災被災をしのぶ
本年の始まりから 能登半島を襲った巨大地震 続けて繰り返し起こっている現状はあまりにも過酷ですが 戦禍ではないことがまだしもの救いなのかもしれません
人が人に対して巨大な力を行使する 人的災害は防ぐにも 相手次第ということもあります
当に「正義」無き戦い 日本はその時どうするのか?

平和ボケと言われる近年の「戦争反対」の呪文は 相手には通じない 
戦力のない国家はつぶされやすい 理想と現実は違うことを肝に銘じていただきたいが 理想を超えた「空想」で「平和」も「動物の殺処分ゼロ」もかなうと思っている国民は多数でしょう

【手の届く最高峰が理想 それを超えるものは空想-s,ma】

あれから数えきれない多くの大災害が 世界で起こっています
すべての犠牲者の方々に黙とうをささげます

一日も早い復興を願うものの 困難も大きく 先行きが心配な状況に わたし個人としての体力的には
何もさせていただけない無念さがあります

細やかながら「募金」で協力をさせていただきます
1/4 早速と思って郵便局に行きましたが 募金は始まっていなかった その後9日には募金ができました 毎月協力させていただく予定です
阪神・淡路大震災被災の時にも 世界の方々から 助けられました
今も御恩は忘れてはいません

東日本大震災に際しては 「兵庫県動物愛護管理推進協議会」と『CCクロ』の皆様にご協力をいただいて 2011~2014年まで神戸市三宮センター街入口付近で街頭募金に立ちました

街を歩く人々は多くても 募金へのご協力は少なく 呼びかけに答えてくださった方は少数でしたが 
官民合わせて 募金に立っていただいたボランティアの皆様は本当によく頑張ってくださいました 

何事も 御恩を頂くことは忘れやすく 人間の性なのかと いささか残念に思いました

今も困難に耐えておられる方々が 一日でも早く お一人でも多く 苦難の日々から救われますよう祈ります 

2023年12月29日 (金)

2023-12-28 年の終わりに 「正義」を考える

2023-12-28 年の終わりに
本年というよりも今後も含めてこの件「正義は嫌いだ」について最後の意見を書かせていただきます

>だいたい、私に影響力があるからなんて言ってくる人は、だから黙れというのです。

黙るかい!(笑)
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正義を重んじていますから 他人様の意見を封じることはしたことはありません
想像で 他人を貶めて楽しむかのようなコメントは していただきたくなかった

そちら様のお感じにかかわらず 100の単位の「いいね」が付くことは少なからず 「影響力」はお持ちです

私の意見に「いいね」をいただくのは 多くて10桁 普段は0のこともあり 1桁が普通です
いつも励ましでいただく皆様に感謝しています

個人的な立場て 好き嫌いで 「正義」を語るつもりもありません

fake情報発信者等 本来は 指導的立場の方々が それを正さなければならないでしょうが どなたも「火中の栗拾い」はされませんので 所属も地位もない立場で言えるから私が言わせていただいています

今までも ひどいコメントをよこしてきた人にも 「黙れ」と言ったことはありませんしブロックもしたことはありません

低俗なコメント発信者は その方の品格が現れることが読者様には伝
わるものと思っています

fake情報発信者に対しては 辛辣に批判はしますが fake情報発信者は大衆を侮蔑していることの表れと思っています

この程度に「事実」らしく広報してやれば 思想誘導ができるだろうとの発想かと思っています

「TOKYOZEROキャンペーン」運動について お尋ねしましたがご自分の「居住区域で起こったことではないから 「全く知らない」とのコメントを頂き 情けなく感じました
ご出身校とのかかわりで言えないのだと感じてはいましたが 
「TOKYOZEROキャンペーン」運動は大衆を騙したことは事実ですから 正義はお嫌いでも 大衆を騙すことの良し悪しはわきまえておられることと拝察してお尋ねしました

そのことが最も感に触られたことかと推察しています
「立場上コメントは差し控えます」なら致し方ないと思いますが ご回答には失望しました
少し以前から 私のコメントを嫌っておられたことは感じていました

突にY.Kさんに電話をされたとか 元歌手のお方を礼賛される等も マツダに対する嫌悪感の表れとは感じていました
この方々も「ノーキル」思考のご主張をされていると存じます

そのことはそれぞれですが この機に わざわざ持ち出されたのは わたしに対する嫌悪感の表し方であろうとは感じていました

誰が誰に 好感を抱き 嫌悪感を抱くか それを批判することは私の「正義」にはございませんので何もコメントはしませんでした

言葉はその方の生き方を表していると思っていますから 自分の意見を述べる際にも 
言葉は選んでいるつもりですが 今回のご意見も 拝読していますが 感情的で驚いています

かつての ひろしまDP事件の際のそちら様の「正義感」に感動して尊敬の念を抱くようになりました

時代が変わって 
動物あいごの活動が歪んできたと感じています


私の活動した時代とは違うのだと改めて感じますので あとは若いこれからを生きるか々にお任せします

動物の活動に限らず 国家のことも 過去を知ることは何事にも大切なことだと思っていますが 「よかった」「悪かった」の話よりも 歴史を知ることで 未来を拓くことに役立てることは大切と思っています

感情的な議論はしたくないので 今後も事実に基付いた意見は述べさせていただきますが それを読者の方々がどのようにご判断下さるかは それぞれです

この記事に さらにコメントをされても 今後は反応いたしませんのであしからず

当方の辛辣な意見に対しても 削除もされず 公開していただけたことはありがたく思っております

私のコメントに不快感を抱かれた方も多いかと存じますが 改めて言い添えますが 事実のみを申しております 
感情的に曲げて意見を述べたことは一度もございませんし 今後もそうしてゆきますが 自分のTLのみに留めて よそ様にコメントを入れることは致しません

余命からも そう長くFacebookに関わっていることもないでしょうから この際に今迄にいただきました 「いいね」や コメントに心から感謝いたします

生きていることで 
人も動物も幸せであってほしいと念じています


世界は戦争や 犯罪も多発しています

fake情報発信者も犯罪者であることは
忘れてはならないと思います

今こそ お一人々が「正義」についてお考えいただきたいと願っています

年末でもあります 新年が良い年でありますようにと祈ります 
文責 松田早苗

2023年12月25日 (月)

正義なきあいご動物あいご

2023-12-24過去録再掲 正義なきあいご動物あいご
また「正義」かとそしられるかもしれないが 私は自分の個人の暦に12/15「動物福祉」の命日として 
毎年忘れないように登録記載した

正義なき 大衆啓発は私にはあり得ないことだと思っている

正義は嫌いだということは個人のお考えではあるが 政治屋も社会運動屋も体裁に囚われて「正義」無き社会は わたしは日本を危うくしているとさえ感じている

過去録は何年経過しても 生きている
それはすなわち 現実としての動物あいごも福祉も fake情報発信者に正義を求めることなく 蔑ろにしているから その活動の実態は死に瀕していると感じている

いうのは「只」という言葉があるが 法律の強化改正に意気込む人はいるが ほとんど功を奏していないと感じている
最近になって 私の書くものを 動物の業者さんにも閲覧していただいているが 私もそちらの記事を読ませていただいてがっかりとすることが増えた
あまりにもひどい「あいご」の実態 業者さんいじめとしか感じられないが それを正すあいごの関係者はいない

現役の 動物あいご 福祉 と叫ばれる方々は 「業者さん」を糾弾する人はいても 堕落したあいごの実態を糾弾する人々は極稀のようだ
というよりも ペット産業界への気遣いをされて言えないのだと感じる

正義は嫌いだというお方が 指導的地位におられることは 多分に大衆に影響を与えていると感じるが 将来を大切にしたい人々がお考えいただきたい

私の役割は適切な判断力を養うためには過去を知ること 現実を正しく知ることだと思っているので 正義も大切にしたい  
「悪徳業者から救う」もたいせつではあるが 
「悪徳あいごや」から救うこともまた大切であると断言します

>浅田さんが問題の1例として挙げるのは、「悪徳繁殖業者の劣悪な飼育環境のもとで子どもを産み続けることを強いられている犬や猫たちを、救えていない」現状だ

それに劣らず「悪徳あいごや」に対しても 糾弾を!!
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松田 早苗

2017年12月24日  · 

2017-12-24 浅田美代子さん、動物愛護求め署名「悪徳業者から救う」

https://www.asahi.com/articles/ASKDQ5V2XKDQUTFL01B.html

浅田美代子さん、動物愛護求め署名「悪徳業者から救う」

2017年12月23日16時12分

街頭で署名を募る浅田美代子さん=23日、東京都港区

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 「真に動物たちを守れるような動物愛護法に改正されるよう、ご協力ください」

  • ペット数、猫が犬を初めて逆転 飼い主の数は犬が多数
  • 特集:ネコ好きのあなたへ

 女優の浅田美代子さんが東京都港区の六本木ヒルズ前で23日、街頭署名活動を行い、道行く人たちに呼びかけた。

 浅田さんが問題の1例として挙げるのは、「悪徳繁殖業者の劣悪な飼育環境のもとで子どもを産み続けることを強いられている犬や猫たちを、救えていない」現状だ。

 動物愛護法は、付則で5年に1度見直すよう定められており、来年が4回目の改正年にあたる。

 これまでの改正でも、ペットショップや繁殖業者など第1種動物取扱業者の適正化は大きなテーマだった。だが、「ペット産業の社会的影響力が強いために規制がなかなか進まない。動物たちを守るためには甘すぎる状態」だと浅田さんは訴える。

 このため、▽犬猫繁殖業者に対する免許制の導入▽第1種動物取扱業者における管理者1人あたりの頭数制限▽幼齢(生後56日以内)犬猫の親元からの引き離し禁止など17項目について、来年予定されている改正で動物愛護法に盛り込むべきだとして、今年2月から署名を集めてきた。

 21日までに集まった署名は、合計10万筆以上。「もっとたくさんの、幅広い層の人たちに、不幸な運命をたどる動物たちのことに関心をもってほしい」

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2017-12-24 まつだコメント

【これまでの改正でも、ペットショップや繁殖業者など第1種動物取扱業者の適正化は大きなテーマだった。だが、「ペット産業の社会的影響力が強いために規制がなかなか進まない。動物たちを守るためには甘すぎる状態」だと浅田さんは訴える。】

【犬猫繁殖業者に対する免許制の導入▽第1種動物取扱業者における管理者1人あたりの頭数制限▽幼齢(生後56日以内)犬猫の親元からの引き離し禁止など17項目について、来年予定されている改正で動物愛護法に盛り込むべきだとして、今年2月から署名を集めてきた。】

業者規制は基より同等の規制を愛護団体も含めて 個人動物保管者にも課さなければ 動物の飼養保管の実情は変わらない

ジャーナリスト?の太田記者は動物あいご団体を批判することはできないむねの発言をされていたことがあった

【よくないことは良くない】と言えないところは 懇ろすぎるのか?と勘ぐりたくなったことがあった

規制を厳しくすることは無駄とは言わないが 行政機関の人員配置を考慮しなければ 法改正の結果を活用するためには あまり実効性は期待できない

業者を上回る知識と行動力 責任感のある行政機関職員は少ないと感じる

2-3年の配置転換で いやなことは先送りが普通だ

業者からの苦情をうけたことがあった

定時査察で やたら細かいことを指摘されるが 納得のいく内容ではなく 嫌がらせと感じたということも訴えておられたことがあった

知識が乏しい分 行政機関としての威信を示すために却って業者に足元をみられていたと感じられた

現状は知らないがかつては浅田さんご自身も多頭数飼育者だったことを自慢されていたと感じた

現在の飼育状況が良ければそれでいいとも言えない

災害対策としての 手本とされるなら 自らの多頭数飼育を卒業されないと 他者の多頭数飼育を規制することもおかしい

署名協力をされる人々がどれだけ法改正の内容を理解されているのかも 懐疑的である

著名人の薦めに乗るということもあろうから 署名協力者が多数を得たから 国民の関心が高いとも言い切れない

ティアハイム「ノーキル」と言っていた 著名人の言葉に踊らされて 信じている動物あいごの人々はいまも多数に上る

これらの発言者を仲間とされなら 誤認情報等戒めて頂くことも 良心の内ではないですかと申し上げておく

現状はどうなのか? 過去には共に浅田美代子さんともデモ行進もされていた 盟友のようであった「あき日和」のお方も でたらめの情報提供を垂れ流したまま 年月に忘れられるとお考えなのか?

この手の人々がきれいなことを言われても 素直には賛同いたしかねるが うすら笑われるのが落ちであろうことは承知で申し上げておく

「TOKYOZEROキャンペーン」や 滝川クリステルさん等の身近な人々の誤認情報を正せなくて 他者の先に立とうとされるなら 自らの姿勢も正していただきたい

【「悪徳業者から救う」】 とタイトルが挙がっているが 同時に 社会を欺く動物あいご団体や 個人保管者からも救うことをしなければならないと感じる

悪徳は業者ばかりではないことは 賢明な人々の間では知られている

2023年12月12日 (火)

2023-12-10in犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ

2023-12-10in犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/388086?fbclid=IwAR38bX6H2911OPZnNHvAqhQTektzPhUlKMEhgkFgKv6cZPAJlkt-Nee3pU8


「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ、罰則なし | 上毛新聞社のニュースサイト (jomo-news.co.jp)

「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ、罰則なし

政治行政 社会

 ペットとの共生社会実現を目指す一環として、群馬県は動物愛護管理条例を一部改正し、飼い犬が社会になじむためのしつけや、猫の屋内飼養などを努力義務化する方針を固めた。社会問題化している「多頭飼育崩壊」を念頭に、動物を飼う場合は適切な飼い方ができる範囲の数とすることも求める。来年4月施行を目指す。努力義務については周知のため同10月からとし、罰則は設けない方針。

 8日から条例改正案を県ホームページで公開し、パブリックコメント(意見公募)を始めた。...

2023-12-10in犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/388086?fbclid=IwAR38bX6H2911OPZnNHvAqhQTektzPhUlKMEhgkFgKv6cZPAJlkt-Nee3pU8


「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ、罰則なし | 上毛新聞社のニュースサイト (jomo-news.co.jp)

「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ、罰則なし

政治行政 社会

 ペットとの共生社会実現を目指す一環として、群馬県は動物愛護管理条例を一部改正し、飼い犬が社会になじむためのしつけや、猫の屋内飼養などを努力義務化する方針を固めた。社会問題化している「多頭飼育崩壊」を念頭に、動物を飼う場合は適切な飼い方ができる範囲の数とすることも求める。来年4月施行を目指す。努力義務については周知のため同10月からとし、罰則は設けない方針。
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2023-12-12s.maコメント
>「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正へ、
罰則なしは 少々残念ですが 第一歩とされての ご決断は 現実に即した良い方向性を示されたことに対して敬意を表します

「地域猫」の弊害は 人社会にも猫にも「百害あって一利なし」と言って過言ではなくなっています
直接殺処分には関わらないが 「自然死」と称する 死を見届けない無責任行為を黙認しなければ成り立たない活動であり 動物に益することはないと言えます
加害者による人為的動物殺しも 医療を受けさせられないために放置する 見殺しも 災害時に行方不明になることに対処できないことも看過されています
ならば 安楽死処置(安楽殺処置)を認めることで救われる動物はたくさんいるはずです
動物との飼育共生の原則は その動物の生涯に責任を持ち 
死を見届けること 即ち終生飼養義務を果たすことです

環境省自然環境局総務課動物愛護管理室とその委員会諸氏も この件について群馬県支持の姿勢を示していただきたいものです
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以下参考情報
狂犬病の予防注射 群馬で接種率低下、実態は4割? 災害時にリスク | 上毛新聞社のニュースサイト (jomo-news.co.jp)
狂犬病の予防注射 群馬で接種率低下、実態は4割? 災害時にリスク

マイクロチップで迷い犬37匹が飼い主に 群馬県内 | 上毛新聞社のニュースサイト (jomo-news.co.jp)

多頭飼育崩壊、相談の大半は「猫」 背景に経済困窮や高齢化、飼い主支援も必要《深層報道+》 | 上毛新聞社のニュースサイト (jomo-news.co.jp)

猫170匹「多頭飼育崩壊」 初めは2匹… どっと急増

悲惨な事例が報告されていますが 動物との 飼育共生に際しての現実が 知識としても 飼育に必要なあらゆる条件が満たされていないことが多いと感じます


>「犬のしつけ、猫は屋内で」を努力義務化 群馬県が条例改正
罰則なしが 気になりますが 
「猫は屋内で」を条例に入れられたことは立派と思います
国法で「猫は屋内で」実施されることが
本来の在り方だと思います

黒澤泰獣医師は 国民と猫に対して反省を表明し 町猫推進を撤回されたいですね



2023年11月30日 (木)

なぜ犬を捨てる人がいるの?「わんちゃんホンポ」は詐欺師まがいの情報を公開するとは恥を知れ!!

ARTICLE.YAHOO.CO.JP

なぜ犬を捨てる人がいるの? 飼育放棄の原因となる6つの理由に「本当によく考えてほしい」「お迎え前に知っておくべき」

飼育放棄の原因となる理由とは犬が飼育放棄され保健所や愛護センターに持ち込まれるのはなぜでしょうか?想像しやすい理由もありますが、人も犬も高齢化が進んだがゆえの理由もあります。具体的に見ていきましょう。...


2023-11-29
s.ma
コメント
この記事を書いた方は署名記事にしていただきたい

>
そこでここでは、「殺処分ゼロ」を国単位で達成しているドイツの取り組みをご紹介します。

ドイツでは「ティアハイム」という民間の保護施設が国内に500ヵ所以上存在しています。年間約1.5万頭もの動物がティアハイムに保護され、そのほとんどが殺処分されることなく新たな飼い主に引き取られています。

記事の原点はどこにあるのかを 
「ドイツでは「ティアハイム」
という民間の保護施設--------
に関する出典を明記されたい

>
最終更新: 11/27(月) 17:00から 
今日現在の情報であると読者は感じます
「わんちゃんホンポ」は詐欺師まがいの情報を公開するとは恥を知れ!!
動物あいごで 日本の動物あいご活動 行政機関の対応をどのように変えたいのか?
国民を騙して どのような利を得ているのか?
読者が増えることか?
そのためには国民を騙してよいとでも思われるのか?問いたい
良心があれば 即座に記事の訂正を求める
情報を知りたければ Megumi Takeda様情報 
「さんかくたまご ティアハイム」で検索されたい

文責 松田早苗

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松田 早苗FBコメント

>「お迎え前に知っておくべき」

お迎え後に 人間様の事情が変わることは屡々あります

事前の対策も大切ですが 今起きていることへの適切な対策を示すことの方がより大切です

返されたとき 決して叱らない

説教をして理解されることよりも 嫌悪感の方が勝り 返還をやめて「遺棄」されることを防ぐことに重点を置く方が 動物のためにも社会のためにも利があります

 

Megumi Takeda

「殺処分ゼロ」を国単位で達成しているドイツ~バカバカしい。ティアハイムは犬の殺処分率は日本の公的殺処分率の2倍をはるかに超え、殺処分数は人口比でティアハイムだけで日本の11倍。日本にはない咬傷犬、禁止犬種、不適正飼育者のペットを行政が強制的に殺処分する。州による殺処分数でも、人口比で日本より多いヘッセン州がある。警察官による犬等の射殺は1万超、私人に犬猫の狩猟駆除が許可され年間数十万の犬猫が飼犬猫も含めて殺される。

2023年11月27日 (月)

2023-11-26町会長の承認を失くせとは 身勝手すぎる

2023-11-26町会長の承認を失くせとは 身勝手すぎる
「地域猫」活動者の言い分 再度Xで主張されるが身勝手活動はネコのためにならない

住民全体の利益に資する環境改善活動の始動の諾否が
選挙で選ばれた訳でもない
【自治会長】1人に委ねられている大阪市の街ねこ制度はやはりおかしい。
ちなみに大阪市の自治会会加入率は全世帯の48.8%に過ぎません
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s.maコメント
またも要求されているこの件では 身勝手が過ぎます
町内すべての住民が猫に対して好意的とは言えない
現状でも 多くの人々が譲歩している状況を考えなければ 浮浪猫放任活動=猫のためになっているとは言えない
かかわる人々は一生懸命というだろうが 猫が幸せであるとは言い切れない
人間側の被害のみならず 
猫自体にも残忍な虐待被害さえも防止できていない
基本は完全屋内飼育であり 「地域猫」発案者の黒澤泰獣医師さえも発足当初の目標は「完全屋内飼育」であった
>ちなみに大阪市の自治会会加入率は全世帯の48.8%に過ぎません

自治会加入していない人々のすべてが「地域猫」賛同者という解釈なら あまりにも身勝手だ
「地域猫」はあくまでも「完全屋内飼育」を目的とする過程での経過的措置だと明言されていた
猫のためと言いつつも 「地域猫」活動開始から約30年 外猫の寿命からはとっくに活動が終わっているはずだが 猫は儲かる 獣医師のための不妊手術と指摘された獣医師もおられる
経済活動の犠牲にされる猫が哀れであり 捨て猫が予防できていない
猫を愛し大切に思うなら 完全屋内飼育を目途にすることが正しい
【私の考えに過ぎないが 「人工発生」と「人工淘汰」の原則を守る必要があると主張する-S,Ma】

現状の猫たちの増え方は異常だ
それに拍車をかけているのが「地域猫」活動と称するネコ捨て活動だ
虐待されたと大騒ぎする前に 完全屋内飼育で飼育動物を虐待者から護るという思考を働かせていない
虐待する者は完全に悪い
しかし 悪いと知りつつ 虐待する者から守れていないことは認めなければならない
動物の飼い主とは 動物を外敵からまもることが本来大切な役割でもあり 人間の都合で虐待する者がいることが悪いと逃げられてはネコが哀れだ
猛省を促す
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2023年11月10日 (金)

2023-11-10 Change.org 糾弾

2023-11-10 Change.org 糾弾


Change.orgに対して何度も問いかけをしているが
一度たりとも 誠意ある回答を得たことはない


「TOKYOZEROキャンペーン」運動起動に際して 
貴会の2015年当時の日本代表 ハリス鈴木絵美氏が 
当該組織の副代表として名を連ねていた

この組織のしたことは fake情報による 大衆を欺く活動であったが 著名人オンパレードのような当該組織の
誰一人として責任を取った人はなく 
賛同者に対する謝罪もなかった

活動の目標とされた 
ティアハイム「ノーキル」は虚偽であり 
動物あいごの大衆をからかったかのような活動であった


貴会で署名活動をするとすれば この件のChange.orgの組織とされての責任追及をするための署名活動となる



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2023-3-22
  Change.orgへの問いかけ
Change.orgには 一度も賛同したことはなく 自らの署名立ち上げ等の要望もしたことはない
当該団体の行為を信用していないからに尽きます
Change.orgに対しての当方からの質問に答えたことはなく 
マツダか賛同したかのような「誤情報」を捏造していることも不快です


>Matsuda
さん、社会に変化を起こしていきましょう!

前回あなたがChange.orgで署名に賛同してから、さらにたくさんの新たな署名活動が開始され、あなたの賛同を待っています。(S,Ma注-赤文字はマツダによる 原文は黒 署名に賛同した事実は一度もない)

 

注目のオンライン署名をチェックして、賛同できるものがあれば、あなたの「1」を届けましょう。

日々お忙しい毎日を過ごされていることと思います。もしかすると私たちからお送りしているメールも、他のメールと一緒に埋もれてしまっていることもあるかもしれません。 こちらのリンクからメールの受信設定をしていただくと、特にご関心のある情報のみを受け取ることが可能になります。

今、日本中で、オンライン署名を通じてさまざまな変化が起こっています。是非また、その変化の一部となっていただければ嬉しく思います。

ありがとうございます。

- Change.orgチーム

 

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理由
事実に反する内容となっている

私は賛同者として参加していないから okクリックをしていない 

change.orgに対する 問いかけを何度かしているが 返信をいただいたことはなく 不信感を表明しているにもかかわらず 最も賛同回数が多い3%にランクされている

このことは Change.orgの無責任極まりないいい加減さが露呈していると感じる

 

Change.org Japan カントリー・ディレクター

武村若葉様

良心がおありなら 上記 熟読され 誠意あるご回答を下さることを願います
文責 松田早苗



2020107hp01_20231110180601
「TOKYOZEROキャンペーン」運動起動に際して 
貴会の2015年当時の日本代表 ハリス鈴木絵美氏が 
当該組織の副代表として名を連ねていた



2023年11月 3日 (金)

2023-11-2in大阪市の地域猫活動を推進するために「自治会長の合意書」という必須条件を無くして

2023-11-2in大阪市の地域猫活動を推進するために「自治会長の合意書」という必須条件を無くして
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000077.000033795.html?fbclid=IwAR0kJ39Enz0lHX16l3_4njT8XNCWoCTTqjXoGI5f7HCma7T97oOZrFu0eTA

 大阪市の地域猫活動を推進するために「自治会長の合意書」という必須条件を無くして! 市長に要望|公益財団法人どうぶつ基金のプレスリリース (prtimes.jp)

s.maコメント
虫が良すぎる要望です
全市民が猫好きではない
猫による迷惑を辛うじて辛抱されている市民もたくさんおられる
身勝手な要求はネコに対して有利に働くとは言えない
すべての市民が理性的ともいえない 
感情的になる人もおられる 
虐待でうっぷんを晴らす人も否定できない

関わる餌やりの人々には好都合でも 猫は嫌いとまでは言わなくても 猫による迷惑にはストレスをためておられる人々も多い
私も 浮浪猫に被害を受けている
成長を楽しみにしていたプランターをひっくり返し 実り始めたミニトマトは全滅にされ その他の花も犠牲にされた 猫がしたことだから仕方がないとは言われたくない
糞の始末をしている人は見たこともない 
毎週生ごみの日に 私が拾い集めて処理している
冬はバイクのカバーの中にもぐり 夏は暑い舗装道路を歩く
 
家々の門扉や柵にはネットをかけて 
本来は植物を植える場にもとげとげマットが敷かれている

猫の侵入を阻んでいるためであり 美観は悪い 

猫を嫌われ者にするために活動することはやめていただきたい
本来 飼育共生動物として 
愛される動物として 
保護され医食住に不安のない生き方を
させ 死を看取ることを関わる人の義務とされたい

あなたたちが「あいご」としてされていることは 猫に対してよりも 猫に関わる自分たちの気持ちのみを優先されていると感じ 動物に好感を持てない人々に対する配慮が欠けている

すべての飼育共生動物は 
関わる人が最大限の努力で
幸せな生涯を
全うさせてやっていただきたい

今回の要望を要請しているあなたたちの街に 蛇やゴキブリ 野鼠を捨てられたら「動物あいご」と言って保護しますか? 
猫を好まない人々にとって 「地域猫」活動は それに匹敵することなのです
人社会と 
飼育共生動物の安全と平安のために
考え直されることを強く要望します
 
大阪市長は今回の 
彼らの身勝手な要望は
受け入れられないことを強く望みます

2023年10月14日 (土)

2023-10-14 浅田美代子さんに問う

2023-10-14 浅田美代子さんに問う
https://www.facebook.com/photo/?fbid=2111643508924393&set=ecnf.100002362927110

 

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    浅田 美代子
  • 2012年4月21日
  • ベルリンのティアハイム。ドイツでは殺処分0です。犬が欲しい人はティアハイムから引き取るか、ブリーダーさんに直接行くか・・・犬達よ日本に産まれてこないように・・・いつの日か日本にもティアハイムのようなシェルターが出来ますように・・・命を大切に・・・悪徳繁殖者がいなくなることを願いますが、むやみに犬を買う人達も問題です。子犬だから、小さければ可愛いと思うのもおかしですよ。犬はいくつになっても躾はできます。うちの子は保護犬で推定5歳でしたがトイレも完璧です。虐待の跡もありましたが今では人間は怖くないんだと学びました。もし、犬が飼いたいと思うなら保護犬という選択もありますよ。

 

2019年3月8日  · 

今日は藤野真紀子さん、TOKYO ZEROのハリス鈴木絵美さん、中山深雪さん、Tammy Kadokuraさんと野田聖子議員に、法改正においての「8週齢規制」「数値規制」「繁殖業の免許制」の要請に伺いました。
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2023-10-14s.maコメント

浅田美代子さん あなたがTOKYO ZEROに深くかかわっていたことの証ですね
大衆を誤誘導し 
欺いたことの社会的責任は感じないのですか?

どうして 顛末を報じないで 逃避して そ知らぬ顔ですか?
あなたたちは 悪徳ペット業者や 無責任な動物の飼主を糾弾されるお立場ではないですか?

ご自分が信じて絶賛されたドイツティアハイムは 実態とあなたたちが信じた誤認情報とはあまりにもかけ離れていましたね

藤野真紀子さん ハリス鈴木絵美さん 細川弁護士 太田光明氏 小池百合子都知事
皆さん無責任とは思われませんか?

大衆に目指すべき憧れの目標としてのティアハイム「ノーキル」の実態が 大きく間違っていたことを自覚されたから秘かに幕引きをされたのでしょう
支持者を無視して反省の意を示されないのは 「卑怯」「無責任」と思いませんか?

社会を良く変えたい
ならばご自分の失敗の反省は大切ですね
自分は失敗を認めず反省も謝罪もしないが 社会の悪に立ち向かうとは滑稽ではないですか?

藤野真紀子さん ハリス鈴木絵美さん 細川弁護士 太田光明氏 小池百合子都知事

その他関係諸氏
皆さんのご意見をぜひ伺いたいですね
無視しておけば その内 糾弾している まつだの寿命が尽きて 誰も言う人はいなくなることを待たれますか?
ずるいとしか言えないが 残念ですが 演技力のある あなたほどに大衆を欺く力はないことは認めます
「良心」とは何でしょうね?

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