動物福祉

2017年9月23日 (土)

2017-9-23 相次ぐ世界中の大災害 と動物共生問題を考える


 
あなたならどうされますか?


 
先ず 相次ぐ 台風 地震 災害被災者の皆様にお見舞い申し上げます
 
お一人でも多くのお方が 一匹でも多くの動物が救われますように祈ります
 
 
 
世界中どこにいても 天災に合わないということはないように思います
 
復旧にも莫大な費用が必要となります
 
北は何を考えているのか?
人災までも拡大している 人間の思考は衰えつつあるのかとさえ感じます

 
 
 
神戸市も ねこの不妊手術支援をする余裕がおありとは感じられず 動物との共生には飼主責任の徹底こそが必要だと思いますが 「動物愛護議員」と自認される方々は
 
真に社会全体のためになることなのか?              
 
優先順位としての決定のあり方は正しかったのか?         
 
貧困児童の支援はどのようにお考えなのか?            
 
お尋ねしたいとも思いますが 神戸市民の方々がお考えいただくことですね
 
 
 
松田 早苗

· 2016年9月23日 23:30 ·

https://www.facebook.com/onthisday/?source=notification&notif_t=onthisday&notif_id=1505796979753415

過去録を見ていましたが 阪神・淡路大震災以後の大災害は 規模も頻度も拡大しています 
 
対策費用は 一段と高額となることは素人にも容易に想像ができます
 
生活基盤のインフラの老朽化ということもあるのでしょうから 災害対策としてのインフラの調査と更新には莫大な経費を要するのでしょう
 
 
 
社会全体のためにも 動物福祉のためにも 動物の飼主責任について 正しい知識と共に責任感の育成に力を入れなければならないと感じます
 
何でも 行政機関か 民間団体に依存するばかりではなく 動物との共生を始める前に 社会と動物にたいして責任ある行動が持てるような知識と決意が大切であることを指導されることを望みます
 
次期法改正は 第一に 教育です 
 
業者規制も大切ですが 根本は 飼主責任の在り方です
 
飼主さえしっかりとしていれば 業者にたいしての選別も可能ですから 徹底されれば 悪徳業者は淘汰されることも不可能ではないでしょう
 
行政機関も業者も愛護団体も 適正譲渡(販売)に徹することが第一の要件であると思います
 
動物福祉に反する飼主(飼育管理者)についての 罰則は「飼育制限と禁止」「取り上げ」は罰金や禁錮刑以上に効果があるでしょう
8
週令に拘るよりも 優先順位は上であると感じています
 
皆さまもお考えくださいますようお願いいたします

2017年9月22日 (金)

2017-9-21 BS4ch日テレTZC宮本亜門氏


BS4ch
日テレ 深層NEWSで 「TOKYOZEROキャンペーン」の宮本亜門氏が60分インタビューで
 
TOKYOZEROキャンペーン」活動の広報をしておられた
 
良いこともたくさん話しておられたが 印象としては インタビュアーの突っ込み不足を感じた
 
宮本亜門氏はさすがプロだけあって話の運びも 表情も上手い
 
それに圧されたように局側は 話し手の内容を再確認するに留まり 要点を質問することはされていなかったのでその点はとても残念であった
 
例えば
 
活動の趣旨である 以下の点について
「TOKYO ZERO」を実現するための 三つの解決策「TOKYO ZERO」を実現するための 三つの解決策


Step 1 ペット産業適正化のために必要な8週齢規制

 
Step 2 捨てられた犬や猫の福祉向上のための 「ティアハイム」

 Step 3 「保護犬」「保護猫」との出会いを広める

------------------------------------------------------------
宮本亜門氏は この60分間に一度もティアハイム「ノーキル」には触れておられなかった

(
はじまりからの10分間は市長していないので その間にあったかもしれないが?)
多分 彼らの中でもティアハイム「ノーキル」に
触れることは不適当であるとの認識がおありなのかと感じたが 質問がなかったからだけかもしれない


 
特に Step ❷ については2017-9-21 現在の
 http://tokyozero.jp/about/
 
にも抹消されることなく表示されている
 
 
 
「犬猫の保護 精神文化度が問われる」と 画面表示がされている
 
ご指摘の意味とは別に fake情報を訂正しないことは 文化度が低いのではないかと感じる
 
 
 
具体的に どのような状況で 「不幸な犬猫がゼロ」になったと確認されるのか?
普通に常識的に考えて 東京都の隅々まで 「不幸な犬猫がゼロ」になったと確認することは 不可能と言ってよいと感じる

 
それが 活動のメインテーマであることは 社会を軽く見ているのかとさえ感じられる
 
インタビューの中でも語っておられたが 業者による 引取り虐待 ネグレクトは行政機関での引取制限に関連する旨の指摘もあった
 
8週令規制が 7週令規制に止まったのも 業者の力が強かったことを暗示的に表現されていた
 
幼齢期の犬猫のかわいさが 販売促進に功を奏しており ご自身も過去には刹那的に猫を買い受けて 飼育困難となったと 後悔と反省を込めてではあるが吐露されていた
 
その猫は知人に引き取っていただいたとのことだが 現在飼育中の犬も 仕事で留守になる時には 「多くの人から預かりを申し出られる」そうだ
 
宮本亜門氏は超著名人だからなせることであり 一般的にはそううまくはいかないし 災害時の対策を配慮すれば飼育頭数と 管理の条件は 自力の範囲に抑えておくことが必要だと思う
 
良心に照らして 「不幸な犬猫がゼロ」になることはありえないと 確認していただきたい
 
社会の啓発活動は 実現可能な理想を目途とすべきであり 間違いは訂正される勇気をもって頂きたい

2017年9月20日 (水)

2017-9-20虐待に対する反応のし方 


猫虐待容疑の税理士を逮捕 動画をネットに投稿(日本経済新聞)

 
についてのネットの反応はいろいろとありすぎます
 
真面なコメント
 
【暴力的な行為を暴力的な言葉で批難しても、説得力が無い…】
 
愛護の人々によくある反応

「虐待をした人間に対して その行為と同様な目に合わせてやりたい」
 
憎しみの表現も様々ですが 暴力には暴力で返すのであれば 法治国とは言えなくなります
 
当該虐待行為の因果関係が 無責任飼育の結果であり 虐待行為をした人間にも一理あるとの意見があることには考えさせられます
 
殺害方法の残忍さにおいても容認できる範囲ではないと思いますが 動物による被害に苦しむ人々は そのような動物を放置していることに 事件発生の元があるとの言い分のようです
 
動物擁護派と 動物嫌悪派のかみ合うことのない論議は 行政機関がもっと真剣に対応しなければならないとおもいます
 
にも拘わらず 行政機関の多くは安易といいたい程度に 「あいご」に圧されて「殺処分ゼロ」「ノーキル」に傾いています
 
 
 https://www.jiji.com/jc/article?k=2017091500167&g=soc

「多頭飼育」対策で指針=飼い主ケアで連携-環境省

        
対策に乗り出されることは評価できますが 内容にもよります
現状の引き取り制限を強化かしつつ 余剰動物対策は民間依存では 人社会に対しての 災害時対策にも大きな問題がありますし 動物のQOLについての視点が欠落しています
        
「殺処分ゼロ」も「ノーキル」も 宗教と同じで 一度信じたことは否定しないというよりも 否定できないのだと思います
否定することが 自分自身の不確かさを証明することに繋がるのかもしれません
虐待等に関して過激にコメントすることで 「やさしさ」を自認し 他にも示したいという潜在的な意識が働くのではないかと感じます
過激に攻撃することに賛同することが 「動物あいご」に関わる人の義務くらいに思う人もいるように思います
暴力的な行為を肯定する人々の根底には 機会さえあれば 他者を攻撃しても良いという考え方が潜んでいるのでしょう
虐待行為に理屈は不要です 徹底的に虐待行為を否定し 批判すべきです
意思表示は虐待行為で表現しなくても 言論でできます
実力行使よりは アピールしないことも確かですが 虐待行為を理屈があるから許すということには反対です
【よくないことは良くない】ということも 大切だと思います

2017年9月 6日 (水)

2017-9-6当該記事から考えたいこと

 

動物愛護法 44条2項違反(ネグレクト)の適正な運用と起訴を求めます!
 

https://www.change.org/p/%E5%A4%A7%E7%94%B0%E5%8E%9F%E6%A4%9C%E5%AF%9F%E5%AF%A9%E6%9F%BB%E4%BC%9A-324-0056-%E6%A0%83%E6%9C%A8%E7%9C%8C%E5%A4%A7%E7%94%B0%E5%8E%9F%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE2-3-25-%E5%AE%87%E9%83%BD%E5%AE%AE%E5%9C%B0%E6%96%B9%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E5%A4%A7%E7%94%B0%E5%8E%9F%E6%94%AF%E9%83%A8%E5%BA%81%E8%88%8E%E5%86%85-tel-0287-22-2112-%E5%8B%95%E7%89%A9%E6%84%9B%E8%AD%B7%E6%B3%95-44%E6%9D%A12%E9%A0%85%E9%81%95%E5%8F%8D-%E3%83%8D%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88-%E3%81%AE%E9%81%A9%E6%AD%A3%E3%81%AA%E9%81%8B%E7%94%A8%E3%81%A8%E8%B5%B7%E8%A8%B4%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%99?recruiter=58262782&utm_source=share_petition&utm_medium=email&utm_campaign=share_email_responsive&utm_content=nafta_email_shortlink_1:shortlink

 

宛先: 大田原検察審査会 〒324-0056 栃木県大田原市中央2-3-25(宇都宮地方裁判所大田原支部庁舎内) TEL:0287-22-2112

 

2017-9-6当該記事から考えたいこと


 
川崎亜希子さんの訴えは最もと思いますから 賛同いたしますが 「TOKYOZEROキャンペーン」賛同者とされてのお考えもお尋ねしたいと存じます
 
引取り業者問題と TOKYOZEROキャンペーン」の活動の在り方は全く無関係とは感じられないからです
 
社会の在り方を問うという点では 「TOKYOZEROキャンペーン」にも問いたいです
 
change.orgTOKYOZEROキャンペーン」賛同されています
 
 
 
皆さんが動物に対して思い遣るお心は大切ですが 事実に基づいて 冷静に理性をもって 理論的に社会に訴えることの大切さも知っていただきたいと感じています
 
社会は 動物愛好家だけではないですね
 
何故動物が嫌悪されるのか?
動物と共生できることの 喜びにひたることは 自己満足だけでは良くないです

 
動物を不適正譲渡 販売されている今日 それに乗じて 識者と評されている人々が 故意か不勉強かでfake情報を流布しています

そのような背景の中で諸問題が蓄積されています
 
お一人々が 情報の取り方 流し方(シェア いいね)にも 再検討していただけることを切望いたします
2017-9-6
 松田早苗

iida kyoko

日本

 

8時間前

そもそも動物の命をお金でやり取りする事自体おかしいけど、最低でも
 
まともな感覚の人じゃないと、繁殖もしてはダメです!行政も法律も人に甘過ぎる!他の先進国を見習ってほしい!


 
まつだコメント

他の先進国を見習ってほしい!
 
具体的に見習うべき外国の名を上げて頂けますか?
 
最近の動物あいごに関するネット情報はfake情報があふれています
 
思い込みと事実の違いを知ることも大切と思います

国が変わっても 人の行為は 似ているところが多いですよ
 
理想と空想の違いも動物に関わる人々が正しく知ることも大切です


鈴木 しのぶ

日本、Tokyo

 

2時間前

動物愛護の観点では、日本は発展途上国なのではないかと思います。他の先進国を見習ってほしいです。

 

まつだコメント
 
見習うべき国は 具体的にどこの国かを示していただけますか?

川端 真由子

日本、佐波郡玉村町斎田

 

19時間前

海外では動物を飼うには然るべき所管の認可が必要なところもあります。ペットショップはあってもフードやトイレ用品がメインでウサギやハムスターの小動物は展示されてますが猫と犬は展示されていません。それで全て解決できる訳ではありませんが、大量消費されているこのような現状が少しは改善するのかなとも希望を抱いています。命が人間のエゴによって大量消費されている現状を何とかしたいです。


 
まつだコメント
 
海外では】【猫と犬は展示されていません。】
 
具体的にどこの国かを示していただけますか?
その情報の根拠を教えて頂けますか?
事実だけで 意見表明をされることが大切です

事実でなければ この訴えの信憑性を疑われるかもしれません
 

ゆりえ 山田

日本

 

20時間前

いつまで動物は苦しまなきゃいけないの?人間が一番クズなのに

まつだコメント
 
 
あなたは「人間」ですね 
 
ということは
 
ご両親も 友人も みんなも「くず」?

安易にこのような表現を使われることは活動の本質を疑われかねないことです

 

梅木 由美

日本、Urayasu

 

21時間前

引き取り屋という言葉をご存知ですか?ペットショップで売れ残ってしまった動物を引き取って無責任な事をする悪徳業者です。どうか署名賛同、拡散よろしくお願いいたします!


 
まつだコメント
 
引き取り屋の暗躍と 先の「法律第105号」改正(改悪?)による行政機関での引取り制限は無関係ではないでしょう
 
民間施設は目に触れないが 不適正多頭数飼育のところもたくさんあります
 
すべてとは言いませんが 引き取り業の範囲であるとも言えます
 
業者規制とともに 「何故」このような仕事が実在するのか?
根本も皆様で考えて頂きたいですね

 
すべての原因の多くは「動物愛好家」が自由に動物と共生できること 誤認情報が氾濫していることにも関心を寄せていただきたいと思います
 
著名人の多くの方々もfake情報を流しています
 
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-category-35.html
 
http://s-ma.cocolog-nifty.com/blog/
 https://www.facebook.com/sanae.matsuda1
 
ご参考までにご高覧下さいますようよろしくお願いいたします

稲角 てるみ

日本

 

4時間前

人間も動物です。犬や猫も命の重さは人間と同じはずなのに今の法律は、物扱いでおかしい!!動物の命を物扱いにせず人間と同等にして下さい!!
 
ドイツを見習って欲しい!!


まつだコメント
ドイツを見習って欲しい!!
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-category-35.html
 
ご覧ください
 
動物愛護のモデルは「ティアハイム」ということですか?
将来 銃殺 詐欺的行為 ネグレクトをとりいれますか?

2017年9月 2日 (土)

2017-9-2「TOKYOZEROキャンペーン」への疑問

 

 

TOKYOZEROキャンペーン」への疑問と共に 太田光明氏に対する疑問点が払拭できません
中央環境審議会動物愛護部会で 新美育文部会長の下での臨時委員を務めておられましたお方とされても
これでいいのかと言うことは各位に問いたいと思います
------------------------------------------------------------

TOKYOZEROキャンペーン」顧問とされての責任においては 現在進行形ですから こちらからも疑問点を
提示させていただきます
 
さんかくたまご様(Megumi Takeda-Facebook表記)に屡々ご指摘頂いていますが ドイツのティアハイムの実情です http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-337.html
 
 
ティアハイムでは 銃殺も頻繁に起こり ティアハイムの詐欺行為とか 過去に流布された情報からは想像もできない荒廃ぶりが露呈しています
 
日本の動物あいごに関心がある人々に対して意図してと 推察する誤情報の拡散は 動物あいごに関わる人々への蔑視であると感じています
この程度に「きれいごとを並べておけば 関心が多くなるだろう」と
情報の提供者ご自身が疑いを持たずに ドイツのティアハイムの実情として思い込んでおられたとしても 現在の社会的地位から図るとあまりにも愚かなことです
それとも 太田光明氏が述べられた ドイツのティアハイム情報は正確であり 誤認はないと自信をもって 反論をしていただけますか?
 
TOKYOZEROキャンペーン」での著名人の方々はどの程度に実情を把握されて「賛同」の表明をされているのか 
また 募金を呼びかけ 賛同者を募っておられるのか 伺いたいと思います

理事【代表理事】藤野真紀子(料理研究家、元衆議院議員)
トップでご自身の写真をカバーとしてご提供になっています 
 児玉小枝氏・写真家、フォト・ジャーナリスト 
象徴的に露出されています  宮本亜門氏 演出家

--------見て見ぬ振りをするより、起こっている事実を知り、今まで気づけなかった人たちに、少しでもわかってもらい、変えていこうと思いました。】


実情はご存じあろうかと拝察しますが TOKYOZEROキャンペーン」が2017/9/2現在のHPに提示されています情報は 以下のようになっています
------------------------------------------------------------
日本におけるペット流通の闇

一方で日本には、欧米先進国にはほとんどみられないペットショップ(生体小売業者)が存在します。このビジネスを支えるために、全国各地でパピーミル(子犬繁殖工場)とペットオークション(競り市)が営まれています。そして、犬だけで毎日約1600匹が販売されているのです。

人間のパートナー、家族として生まれてきたはずなのに、その人間に捨てられ、殺されていく命があります。

「TOKYO ZERO」を実現するための 三つの解決策「TOKYO ZERO」を実現するための 三つの解決策


Step 1 ペット産業適正化のために必要な8週齢規制Step 1 ペット産業適正化のために必要な8週齢規制


Step 2 捨てられた犬や猫の福祉向上のための 「ティアハイム」Step 2 捨てられた犬や猫の福祉向上のための 「ティアハイム」
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http://tokyozero.jp/about/

Step 2 捨てられた犬や猫の福祉向上のための 「ティアハイム」Step 2 捨てられた犬や猫の福祉向上のための 「ティアハイム」

ペット産業の適正化が捨て犬、捨て猫をうみだす「蛇口」を締めることにつながるとすれば、それでも捨てられてしまう犬や猫たちにとっての「受け皿」の改善も必要です。

そこで私たちは、捨てられた犬や猫の福祉向上のために「動物愛護センター」を「ティアハイム」的施設に転換するよう促す必要があると考えています。
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これによりますと 
東京における動物愛護のモデルは「ティアハイム」ということですね
将来 銃殺 詐欺的行為 ネグレクトをとりいれますか?
これで 署名を募り 募金をされておられることに 賛同者の人々に対して申し訳ないとは思われませんか?
自己矛盾はないのでしょうか?
mailで穏やかに問合をさせて頂きましたが 小手先であしらったという程度の内容で返信が届きました
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2016/09/23 10:329/2/2017 6:25:26 PM
松田早苗さま

 この度は弊キャンペーンにご関心をお持ちいただき、誠にありがとうございます。

 お問い合わせいただいた件につきまして、TOKYO ZEROキャンペーンの事務局としてお返事をさせていただきます。
 弊キャンペーンは呼びかけ人の皆さまのゆるやかな連帯によって成り立っており、ゆるやかな連帯が可能な事項および期間を限定して、アドボカシー活動に取り組んでおります。呼びかけ人の皆さまがそれぞれ独自に展開する活動や取り組みについては、弊キャンペーンでは関知しておりません。

 弊キャンペーンの活動の趣旨や内容、収支報告などは弊キャンペーンのサイト(http://tokyozero.jp/)にて随時公開しておりますので、ぜひご覧いただけましたら幸いです。弊キャンペーンの呼びかけ人の皆さまについても同サイトに掲載しており、現時点でどなたが呼びかけ人になっているか、わかるようになっております。

 なお、弊キャンペーンはほかの団体および個人の方のご活動、ご意見に対してコメントする立場にございません。この点につきましてはご容赦いただけますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 今後とも弊キャンペーンにご関心をお持ちいただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願い致します。

 

TOKYO ZERO キャンペーン事務局

tokyozero.jp

---------- 転送メッセージ ----------

From: S,Ma

日付: 2016922 0:28

件名: TOKYO ZEROキャンペーンは現状活動を継続されていますか?問合

To: info@tokyozero.jp

 

2019-9-21(S,Ma-記載ミス→2019誤 2016)

TOKYO ZEROキャンペーン代表理事 藤野真紀子様

突然のメールでごめんください

動物福祉の向上を願って約45年間活動をしてまいりました 松田早苗と申します

身分は 現在一切の所属はなく 一個人です

貴会 賛同者の東京都議会議員 塩村あやか様の大阪府東大阪市における9/17の講演を拝聴いたしました

結果 TOKYO ZEROキャンペーンに従来からの疑問に加えて更に多くの疑問を持つことになりました

 

まつだコメントとしてフェイスブックに記事を書きました

TOKYO ZEROキャンペーンは 最終記事の掲載日は何時でしょうか?

現状 募金とともに活動を継続されていますか?

収支報告はされておられますか?

賛同者の皆様に 貴会の活動内容を正確にご理解されていますか?

 

滝川クリステル様 浅田美代子様は TOKYO ZEROキャンペーンとは無縁のお方なのでしょうか?

 

松田早苗フェイスブック+ブログに書いております疑問点 意見についてどのようにお考えになられますか?

 

TOKYO ZEROキャンペーンは正しいことをされておられるのでしょうか?

お尋ねいたします

 

特に 責任ある役職の下記の方々各位のご意見も伺いたく存じます

藤野真紀子様(料理研究家、元衆議院議員)【代表理事】

太田光明様(東京農業大学農学部教授)

細川敦史様(弁護士)

 

ご多用とは存じますがご返事をいただきたくよろしくお願いいたします

松田早苗に誤認がありましたら ご指摘ください

理解ができましたら 謝罪し 必要な訂正は公開させていただきます

2016-9-21 松田早苗

以下ご参考までにご高覧いただければと存じます

http://S-ma.cocolog-nifty.com/

https://www.facebook.com/sanae.matsuda1

------------------------------------------------------------

2016-9-21現在調べ

TOKYO ZEROキャンペーン運営組織と会則

について 以下のように公開されています

http://tokyozero.jp/organization_info/

運営組織

会則:clip_image002[3]TOKYO ZEROキャンペーン会則

お問い合わせ:info@tokyozero.jp

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太田光明氏は「法律第105号」改正に伴う

中央環境審議会動物愛護部会で 新美育文部会長の下での臨時委員を務めておられました

議題 (1) 動物愛護管理行政の最近の動向について

 (2) 動物愛護管理行政の課題について 

 (3) その他

 平成29年3月17日(金)14:00〜16:00
 http://www.env.go.jp/council/14animal/y140-44a.html
 
------------------------------------------------------------
このようなお立場での太田光明氏の先進諸外国に関する誤認情報は 法改正にも影響がないとは言えないものと拝察いたします
顧問
太田光明(東京農業大学農学部教授)
蟹瀬誠一(明治大学国際日本学部教授)
監事
細川敦史(弁護士)

TOKYOZEROキャンペーン」の主要構成メンバーとされてのご意見を伺いたいと存じます
 ------------------------------------------------------------
参考資料集
http://tokyozero.jp/organization_info/

2017年9月 1日 (金)

2017-9-1 まつだコメント返信


三瀬
様 コメントありがとうございました
日本で動物あいごに関するfake情報を 教える立場の方が 故意か 誤認かは不明ですが 「あなたの情報はまちがっている」と指摘されたなら 一市民ではないのですから 教育者とされての「責任」がおありでしょう
職業的責任感がおありであれば 学生と社会人に対して それなりの対応をされることは義務の範囲であると思います
fake
情報を教えて 教職者とされての報酬を得ておられるのであれば 社会的通念に反します

小学生にも 「嘘はいけない」と教えられます

誤認とされる指摘が間違いであれば 具体的に 理由を述べてご自分の意思表示をされなければならないですね

沈黙は単に 「無視」したお積りかもしれませんが 「無視」は卑怯な行為に見られます

答えられないから答えない

と解されることは避けられないでしょう

多くの国民がこの方々がfake情報を無責任に提供されているとは思っていないでしょう

信頼を寄せているから 【よくないことは良くない】と言わなければならないのです

大学で専門家とされて教壇に立たれるお方であれば 誰もがその名を知らない 信用もない無名の国民とは違います

ご自分のお為にも勇気をもって「訂正」または「反論」をされなければなりません

教師として 尊敬を受けておられることを お忘れなく と申し上げます 

文責 松田早苗

2017年8月27日 (日)

2017-8-27 Facebook 過去録転載 募金の問題 考えましょう

 
2017-8-25 
3年前の情報ですが 今も 募金の問題は沢山あり 改善には至っていません
改めてご参考までにご高覧下さいますようお願いいたします
 
2014-8-25大槻 直子さんの投稿をシェア
2014年8月22日 23:46 · 3
大槻 直子
· 2014年8月22日 22:35 ·
http://fb.me/2ocUhOHYx
 
 シェア509件
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あれほど騒がれた「エンジェルズ」の過去を知る人が少なくなっているのでしょう
 
2017-8-27 このようなシェアを貼っています
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/33d928c67b35080be3899df1896da241
自らは正道を歩いていると言いたいのでしょうか?
ということは 過去は問われないということの表れでしょうか?
 
http://angels2005.org/support11.html
トップページ  >  被災動物応援基金
このページを見る限り 会計報告の詳細は見当たりません
目標額が記されているだけです
 
別に経理報告はありますが 
2016年度報告で固定負債
役員借入金  林 俊彦   635,492
借入金    川端 加津子 4,962,000
と記されています
 
募金協力する人はそれでもいいということなのでしょうかね?
日本の動物あいごのみなさんは超お優しいことです

2017年8月24日 (木)

2017-8-24 2017-8-23権利と義務 納税者と受益者 Ⅱ

2017-8-24

2017-8-24 
 
Megumi Takeda しかしながら、日本の現行法では、生活保護受給者の猫の不適正飼育をやめさせる、つまり不妊去勢させる、行政が猫を収容することはできないと思います。まず行政による猫の収容ですが、生活保護受給者にも、もちろん私有財産権(とその処分権の自由な行使)が憲法で保障されています。市場価値がない雑種猫も財物ですから、行政が本人の意思に反して収容することはできません。不妊去勢ですが、動物愛護管理法では適正飼育の義務は謳っていますが、罰則も強制力もありません。保護費の支給停止ですが、保護費の使い方も私有財産権の範疇です。実際問題、保護費で賭博をしているなどの違法行為があったとしても、支給停止は難しいです。ましてや猫の不適正飼育は、明白な違法行為でもありません。

 

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Megumi     Takeda

   
   

824 8:45

   
 
 

 
 

ドイツ、イギリス、アメリカなどで不適正飼育者から動物を押収する権限が行政にあるのは、例えばドイツ(他国でも同様の規定があると思いますが)では、民法90aで、「動物は物(=民法で規定する財物)ではない」という規定があるからです。つまり特別法で規定があれば、動物は飼い主の所有権を制限できるということです。ですから行政が不適正飼育の犬猫などを押収して安楽死処分したとしても、もしくは新しい飼い主に譲渡したとしても、元の不適正飼育者に損害を賠償する必要はありません。松田様がおっしゃることを実現するには、動物愛護管理法のみならず、民法の改正(例えば有体物の定義~85条など)まで必要でしょう。行政が公権力を持って何等かを強制的に行うには、根拠となる法が必要です。他先進国では、動物の所有権の制限が法制化されていますが、日本はそれがない特異な国です。その理由は、動物法の権威、青木人志一橋大学教授が、上記のドイツ民法90aを「ドイツでは犬の権利を認めている」という解釈を広めたからだと思います。日本で動物の所有権の制限を法制化するには、この青木人志氏の解釈が間違っているということになりますから、法制委員会のメンバーが遠慮するのだと思います。

 

 


 

2017-8-24 まつだコメント返信

 

Megumi Takeda様コメントありがとうございました
 
動物愛護管理法のみならず、民法の改正(例えば有体物の定義~85条など)まで必要でしょう。
 
その通リであると思います
 
行政が踏み込めないこともその通りですが 故にお一人でも多くの方に気付いていただきたいことです
 
そして長い間 「権威あるお方のご意見を尊重する」という慣例が 主張されている内容の吟味よりも 踏み込めないかのような雰囲気があるように感じます
 
各著名人のティアハイム「ノーキル」等も 主張される側にとっての都合が良い解釈で国民を誘導しようとされたのか?  
 
単に丸ごと信じて「素晴らしいこと!!」とご自身がフェイクと思わないで 「知識豊かな著名人」を演じたいのか?
人気稼業の政治家や芸能関係者には後者が多いと感じます

 

相手の間違いに気が付いたとしても 学会等に属しない 何処ともつながりがない立場でなければ 「あなたの情報は誤認です」と このような発言も出来かねるのだと思います
 
誤認を指摘するには 根拠が確かであっても 大きな勇気が必要になるでしょう 
学生であれば口座が受け難くなりかねず 学者であれば学会を敵に回すことにもなりかねず 
人気稼業であれば 時代に迎合する選択が「名」が残しやすいとなるように思います

誤認情報の提供をしてしまわれた側も 謝罪と訂正をするよりも「時間の経過がミスを見逃してもらえる」(忘れられる)と判断されることもあるでしょう

Megumi Takeda様が公開されます情報が誤認であれば 指摘された方々 福島瑞穂議員をはじめとする 動物法の権威、青木人志一橋大学教授が「名誉棄損」として応じられないことは 暗に認められているのだと感じます
何方も「弁護士」という資格を持たれていますから 「知らなかった」とは言えないでしょう
そのような情報が出回っていることには気が付かないということもまずは考え難く スルーすることを目算されているのかもしれません

 

私は「狡い」と感じさせられています

「狡い」人々が関わられる法改正が曲がった方向に行くことは「想定内」かと思いますが 現状の動物あいごでは 曲がっていても 人と動物の共生に適さなくても 「ノーキル」と「殺処分ゼロ」であれば由とされているようにおもいます
Megumi Takeda様のご指摘は御尤もと思います
「動物愛護議連」が日本の社会をよくする義務と責任を感じておられるなら これらの是正に努められることが先決と思います
このコメントを目にされた方々が必要な法改正が何であるのかに 気が付いて下さり お一人でも多くの方が周知のための行動をしてくださることを願います
豊かな情報のご提供を有難く感謝と共に拝読させていただいています
今後共により良い情報のご提供にご尽力を賜りますようお願い申し上げます

2017年8月23日 (水)

2017-8-23権利と義務 納税者と受益者

2017-8-8 編集「飼育禁止 制限を罰則に」で触れましたが 再び皆様にお考えいただきたいと存じます
 
 
 
「生活保護の受益者」と 「納税者」はどちらにも「義務と権利」は当然ありますが バランスでは 「生活保護の受益者」に より多くの「権利」を認め 「納税者」には より多くの「義務」を求めているように感じることがあります

普通に動物の飼主として求められることは 当然のこととして「適正飼育と適正管理」です 

年齢性別に関係なく 動物の飼育に際しては 遵法義務と 動物に対する責任と共に 社会に対しても迷惑を防止する義務があります
それは 高齢者であっても 「
権利と義務」は例外ではなく 法的にも 社会通念としても守らなければならないことを履行して「権利」は主張できますし 「義務」は果たされなくてはならないでしょう 
公的支援は適正な「納税者」による「義務」が履行されているから成り立ちます

「生活保護の受益者」が不適正多頭数飼育をしていても 「権利」の侵害を主張されることを恐れ 適正に指導できないということは 「納税者」が軽視されているという見方もできます
 
高齢者で猫の不適正多頭数飼育をしている女性が 不妊手術に同意せず子猫を生ませている 既に最近9匹の子猫が生まれているが 不妊手術にも譲渡にも同意せずに行政からの指導にも応じない とのことです
 
子猫を見ることが楽しみで 生ませていると
 
そのような理屈が通用すれば 「生活保護費」が不適正多頭数飼育を「支援」しているという見方も成り立つと感じます
   

 
そして その猫たちの飼料代金を賄えるのであれば減額されるべきであるでしょう
 
 
 
しかし この高齢者の猫の飼育状況は悪いと判断できるようです
 
「生活保護費」の減額がさらなる劣悪環境となるから支給を継続しなければならないという理屈は認めてはならないでしょう


 
適正に飼育できる範囲に 行政機関が引き取り 譲渡等で適正に対処されることが通例とならなければ 「権利」の乱用と判断されなければ 悪弊は改められないでしょう
 
 
 
「生活保護の受益者」擁護は大切ですが 「権利」を主張するには「義務」即ちこの例では

適正な猫の飼育頭数1-2匹にとどめて不妊手術を実施 不適切な繁殖をしないことを守ることが求められます
「納税者」はこのような敢えて言いますが 反社会的な行為を助長するために税金の使途を認めて納税しているのではありません
公的な役職にある関係各位におかれましても 「生活保護の受益者」の不当と判断できる権利主張には 「生活保護費」の停止も勧告されることが妥当と感じます
「弱い者虐め」とされることを恐れるあまりに「生活保護の受益者」の言いなりになることは「納税者」に対して申し訳ないという基本的な考えを大切にしていただきたいと思います

2017年8月15日 (火)

2017-8-15 フェイスブック まつだTLコメントから

2017-8-15 まつだコメント
K.K様 T.K様から ありがたいコメントをいただきました

過分なお言葉を頂き恐縮です

現役を離れたから言えることばかりです

現在まつだに寄せられているコメントをご覧になると 
「触らぬ神に祟りなし」
とお考えなるのも致し方ありません

      

誹謗中傷に耐えさせられている間に 自分に恥じないことをしていれば そして 名もない個人をつるす行為でなければ 私に言えることは言わなければならないと思うようになりました

世界をまたにかけるfake情報が飛び交う時代です

何が「正」か 「不正」か 各位がお考えくださらなければ 「良さそうなこと」=「いいね」では fake情報発信者の上得意となるでしょう

      

現役時代から「殺処分」については「安楽死処置」であっても隠すことが穏当で 人々を刺激しないために 公開するなと言われてきました

     

当時の所属団体での動物救護センターの収容頭数 譲渡頭数 「安楽死処置」(安楽殺処置)等を公開することを止められたのですが 隠してすることは もっと疑念を生むことに繋がり それを悪用したい人々がいると感じていました

      

当時も 実績報告を公開していても 実験動物へ払下げていると信じた人々は張り込みをしていたこともありました

その結果そのような事実がないことを悟ったのでしょうが それ以後も執拗に誹謗中傷は続きました

その流れを汲む人が今も活動しています

         

阪神・淡路大震災以前のことですが

「ドッグポスト」という行政機関の放棄動物を受け入れるために 無人で時間制限のない投入方法が考案され しばらく実施されたことがありました

      

傾斜をつけて投げ込まれた動物たちが 雑居で 係員が移動させるまでは放置されていました

恐怖と 実際の負傷等で 悲惨であり それは私たちも反対し 閉鎖を要請していました

          

当時の所属団体での動物救護センターで 夜間に遺棄に来る人々から動物を守るために 門外の表に 一度入れると鍵がかかる安全な保管ケージを設置し 朝職員が丁寧に施設に移行させていましたから 人社会のためにも動物のためにも非難を受けるようなものではなかったのです

      

動物を遺棄されることは 周辺社会にも迷惑を及ぼし 車の通行が多い所では 交通事故の心配と 動物の受傷の危険があります

当時の動物に対する思い遣りのない行政機関の設置した「ドッグポスト」とはハードもソフトも全く違うものでした

しかし 当時の所属団体を誹謗することで 自分たちの団体の会員の誘致を図りたい輩は 誹謗中傷に明け暮れていましたから 当時の所属団体の理事会は世間体を重んじてその「ドッグポスト」と指摘された保管ケージを撤去させました

誰のための なんのための「動物活動」か?

      

「ドッグポスト」として誹謗した愛護関係者の人々も団体理事会も 我が身の利に拘っただけです

     

その犠牲となった動物が その後 施設周辺で浮浪していたことがありました

これは一例にすぎません

       

これに準じた悪意に満ちた情報の拡散行為は今もまことしやかに続けられています

それを防ぐには 各人が情報に対して関心を持たれることです

      

福島瑞穂議員が次期「法律第105号」改正に関して発言されていましたが

「良貨が悪貨を駆逐すればよいと」

ご自分が動物あいごの「良貨」という自負からでしょうが ティアハイム「ノーキル」と公開されるお方ですから ご自分が「悪貨」となっておられませんか? と問いたい

       

その福島瑞穂議員が賛同される鶴田真子美氏茨城県知事選挙候補が動物至上主義だから 批判しています

各位が 動物あいごと 国家としての社会の在り方について fake情報に惑わされることなくお考え頂きたい

       

私は嫌われる動物があふれることよりも 愛される動物が社会に定着することを目途にしています

そのために「殺処分」肯定かと問われると 

適性譲渡 適正飼育 保管に徹することだと思っています

【適性譲渡とは「安心」「安全」が基本であり 社会に送り出す動物が「不安」「忍耐の強要」「偏共生」とならない配慮が必要であるS,ma

【人が辛さに耐える分動物の苦痛は救われるが 人が辛さから逃れたければ動物に苦痛を耐えさせることなります どちらもあなたが選択されることです- S,ma

単に「殺処分」と言い捨てることなく

「安楽死処置」(安楽殺処置)にこだわります

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