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2022年5月21日 (土)

2022-5-18in さんかくたまご様情報 渋谷寛弁護士糾弾

2022-5-18in さんかくたまご様情報 渋谷寛弁護士糾弾
ペットの医療過誤死で慰謝料が認容されるのはおそらく日本だけ~スイスの猫の医療過誤死裁判を考察する、の続きです。
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-1873.html?fbclid=IwAR19WD3k2UTLIDLBN4Ye1k652bPFqpWlSvN9VhSP721XHg0Q7k-peCwHxGA
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2022-5-18
 s,maコメント

渋谷弁護士の主張 (本分記事から転載)
【ところでペットに関する我が国の法的な感性は欧米に比べてそうとう遅れていると言えましょう】
遅れているのではなく 遅れているかのように動物愛護の市民に意識させるための意識操作と見做します

日本を代表されるような法律家が 違法と指摘されたに等しい誤認を訂正も反論もされないのは 自らその能力の限界を自認されているからではないかと感じます

指摘する者 この際はMegumi Takeda様に対する極端な蔑視と無視をされたお積りかもしれないが 
国民が全て渋谷寛弁護士あなたを信じているのではないことを自覚して頂きたい


自尊心がおありなら Megumi Takeda様に反論乃至は 侮辱として名誉棄損の告訴をされるほどの行動をとられることが必要ではないですか?

単に教壇に立ちご自分の知り得た知識を学生に伝授されるだけが 教師ではないはずです


それも誤認の少ない(皆無は難しいとは言え 誤認と知り得た時点で訂正しなければならない)ことが基本でなければ 次世代の日本人は誤認を覚えさせられるために高い学費を支払っていることになるでしょう

その結果 常識のレベルが下がり 判断力の乏しい日本人が育成されることを憂います
あるいは既にそのような段階にきているのかもしれないことを危惧します


フェイク情報の氾濫に疎くなった市民は 「正しい情報」を知らされないから 「愛」があれば何事も達成できると信じてしまう
「愛」は大切であるが 維持するための経済力も大切であり 理想と空想の限界を悟れない人が増えていると感じる


「動物あいご」はその典型であり その被害は動物に押し付けられ 多くの不適切多頭数飼育という状況に依存して仮想の「動物あいご」に惑わされて 「保護」と言う名目のネグレクトを看過さしている

動物による利益を得ている団体や個人は 日本国内における動物の頭数が多いことによる利を得る勢力があり
業者は元より 動物あいご活動を標榜する活動屋も 今や「動物あいご」と言うことで 利益を得ていることが日常生活の維持にまで関係してきているからでしょう


政治家さえも「動物あいご」ということで 票の獲得を目論み まともに動物の幸 不幸を論じる輩はないに等しいと感じています
動物による被害に苦しむ人々には触れないで 目先の利益に翻弄される
公費で猫局を開設するなら 猫被害対策局も開設しなければ公平な税の使途とは言えないのではないですか
?

「寄付」という名目の収入源は非課税 収支報告も杜撰で通用していることもあり 社会悪の温床ともなりかねない状況であると感じます
それらを糾弾することをしない 「法律家」諸氏のなれ合いに支えられた動物あいご活動の犠牲にされている動物たちが哀れです

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2022-5-21in さんかくたまご様返信転載

s,ma
様、コメントありがとうございます。

>
渋谷弁護士の主張 (本分記事から転載)
>
【ところでペットに関する我が国の法的な感性は欧米に比べてそうとう遅れていると言えましょう】
>
遅れているのではなく 遅れているかのように動物愛護の市民に意識させるための意識操作と見做します

渋谷弁護士に対しては、この発言の根拠となる欧米の判例を出典として求めるメールを十数回送っていますが、1度も返事がありません。

>
法律家が 違法と指摘されたに等しい誤認を訂正も反論もされないのは 自らその能力の限界を自認されているからではないかと感じます

弁護士とあろうものが、「欧米の裁判では~」と公に情報発信しておきながら、その根拠となる判例の一つも上げられないとは驚き、呆れます。

>
国民が全て渋谷寛弁護士あなたを信じているのではないことを自覚して頂きたい

取り巻きの狂信的愛誤にちやほやされて、調べもしないデマ放言でも俺様はえらいとでも思っているのでしょう。
はたから見れば醜悪です。

>
自尊心がおありなら Megumi Takeda様に反論乃至は 侮辱として名誉棄損の告訴をされるほどの行動をとられることが必要ではないですか?

ご自身の情報提供が正しいのであれば、その情報を公にしたからにはその証拠を示す責任があると私は思います。
それを出せないのは誤りか嘘をついているということです。
誤りであるのならば謝罪して情報を削除すべき。
提供する情報が正しければ、私を侮辱罪や名誉棄損罪で告訴するなり、民事訴訟を提起するべきだと思います。

>
誤認と知り得た時点で訂正しなければならないことが基本でなければ 次世代の日本人は誤認を覚えさせられるために高い学費を支払っていることになるでしょう
>
その結果 常識のレベルが下がり 判断力の乏しい日本人が育成されることを憂います
>
あるいは既にそのような段階にきているのかもしれないことを危惧します

新美育文氏も問題の文書にかかわっているようですので、新美育文教授にも、問題の文書の根拠となる欧米の判例を求めるメールを十数回送っています。
しかし回答はありません。
彼らが言っていることが正しければ、必ずその根拠となる判例が当然あるはずなんですがね。

>
理想と空想の限界を悟れない人が増えていると感じる

その弊害は現実化していると思います。
ドイツなどの殺処分ゼロのデマによる理想により、それを現実にしようとした結果、違法な動物愛護団体によるネグレクト飼育などが表面化しています。

>
動物による利益を得ている団体や個人は 日本国内における動物の頭数が多いことによる利を得る勢力があり

実際は先進国の中では日本はペット飼育率がかなり低い国ではありますが。

>
政治家さえも「動物あいご」ということで 票の獲得を目論み まともに動物の幸 不幸を論じる輩はないに等しいと感じています

昨年の衆院選ではいわゆる愛護議員はほぼ落選しましたが、彼らの不勉強とデマの拡散(国会の場においても)は目を覆うばかりでした。

>
公費で猫局を開設するなら 猫被害対策局も開設しなければ公平な税の使途とは言えないのではないですか?

神戸市ですね。
神戸市の猫政策には失望しています。
私が所有する長田区のアパートの住民に聞いたことですが(おそらく須磨区の神戸猫ネットという団体と思いますが)、「野良猫に餌をやってください」とポスティングしています。

>
「寄付」という名目の収入源は非課税 収支報告も杜撰で通用していることもあり 社会悪の温床ともなりかねない状況であると感じます

TOKYO ZERO
キャンペーン という団体は、特定非営利活動法人の法人格を得ていない任意団体ですが、法人を詐称していました。
まだ特定非営利活動法人の認定を受けた税制上優遇措置を受けられる法人ならマシの部類です。
個人や非課税団体ではない団体が寄付を集め、納税すらしていないことのほうがもっと悪質でしょう。

2022-05-18(23:14) : 

さんかくたまご URL : 

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