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2022年4月29日 (金)

Keiko Yamazaki様コメントありがとうございました

2022-4-27まつだコメント返信
Keiko Yamazaki様コメントありがとうございました
家事都合でPCに向かう時間がないものですから コメント返信が遅くなりましたこと悪しからずごめんください
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【また愛護の世界には自分の都合の良いように聞きかじりの情報を使うお馬鹿さんが沢山います。】
おバカさんと言えることはご自分は正しいがということでしょうね

聞きかじりでも 知りつつ知識を曲げて伝達される「有識者」というランクの方々よりは救いがあると私は感じます
聞きかじりから始めて 更に知識を増やし まともな常識を身に付けることも可能ですが 「識者」とランクされると最新の高度な知識を身に付けることが必要でしょうね
弁護士の肩書では 渋谷氏 細川氏 新美氏等々 教育者として 大田光明氏 加隅良枝氏等々 知名人として 杉本彩氏 ひろゆき氏等々が屡々Megumi Takeda様情報から名指しで糾弾されています
Megumi Takeda様情報から名指しで糾弾されていても 馬耳東風 応えないのか? 答えられないのか?
Megumi Takeda様を変人扱いにすることで逃げていると私は感じています
答えられない程度の認識? か  解っているが答えないことが得策とされているのか?
私の印象は両者のように感じます
「アニマル・リテラシー」 - Home | Facebook検索をかけてみました
アニマル・リテラシーを身に付けることを「当たり前」の ...
2020/04/01 ... アニマル・リテラシー(商標登録第6050420号)とは、動物とのかかわりについての一般教養を指します。

アニマル・リテラシー「商標登録第6050420号」をされておられるのですね

かつて THEペット法塾代表 弁護士 植田勝博氏が 現団体の前身 「セラピードッグネットワーク」という団体を発足されて 私も乞われて参加したことがありました
発足当時はそれなりにまともなことも論じていましたが 後に私との考え方の乖離が埋められず退会しました
「セラピードッグ」としてその文言に商標登録をされた団体があり 日常に使用する文言であることで商標登録反対抹消の署名活動も実施したことがありました 
公的に日常活用する文言であるとして商標登録は末消され 現在は誰でもが自由にこの文言を使用しています
今それを思い出しました
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一般社団法人アニマル・リテラシー総研 - Home | Facebook
アニマル・リテラシーとは、すなわち動物一般教養のことであり、地球上で我ら人間と時空を共有している動物たちの実態を知ることです。
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リテラシー(英: literacy)とは、原義では「読解記述力」を指し、転じて現代では「(何らかのカタチで表現されたものを)適切に理解・解釈・分析し、改めて記述・表現する」という意味に使われるようになり(後述)、日本語の「識字率」と同じ意味で用いられている。
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【動物たちの実態】とてもじゃないが 世界は疎か日本の実態も 到底つかみきれないでしょう
と 私は感じます
昼は広い庭園に 夜は空調付きの部屋で優雅に暮らす犬猫もいれば 怯えて逃げ惑うか 事故や虐待で殺害される動物もいる
川の底から出られない犬 個人宅の小屋のない繋がれ放しの犬 30㎝程度の紐に繋がれて多頭飼育される猫
ケージから出されない動物たち 飼育目的が繁殖しかない動物たち それらの動物たちの事どこまでご存知でしょうかね?

鑑札に無関心な犬の飼い主さんや 糞の始末をしない犬猫の飼主さん達
社会的モラルは何処へ?

「地域ねこ」と言いつつ 耳カットだけして 糞の始末はしたことがない餌付けの人々
野生動物と飼育動物の見境がなく 餌付けをする「優しい?????」人々

障碍者の日常を補助する使役動物と災害時問題等も大いなる疑問があります
AIの開発を遅らせているのは 既存の育成団体や関係者への配慮が大きいと感じます
真に障碍者への思い遣りとは感じられない
ガイドドッグを例にとると 使役される人間と 使役動物の犬等の食料や日常必需品を携行して避難など不可能に近いでしょう
少しでも 身軽に行動をしていただくためにはAIの実用が推進されなければならないでしよう

【どうすれば良いのか分かりません】
はい 私にもわかりません

当節の知識普及は高いところへの土盛りだと私は予てから揶揄しています

しないよりはましですが 底辺の動物には目もくれないで シンポジュウムや勉強会と仰られても 「リテラシー」=「動物一般教養」の高揚とはなりません
教養とは何か?
自分と自分以外の全てに思い遣れる能力を身に付けることでしょうかね
JA.WIKIPEDIA.ORG
リテラシー - Wikipedia

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