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2021年2月

2021年2月21日 (日)

立憲民主党は日本をどのような国にされたいのか?

立憲民主党は日本をどのような国にされたいのか?

2021-2-19 蓮舫議員 国会中継から


「日本の政治家は 変わらなければならない」

あなたご自身のことですね 自己反省できるのですね

日本人による 日本のための 日本を良くするための政治家が必要ですね

外国人の全てがいけないとは言いませんが 何処の国を大切にされているのかが 解らないのでは 日本国の国会議員は務まりません

お判りでしたら 先ずは率先して議員辞職されてはいかがですか?


立憲民主党阿久津議員 国会中継から

コロナワクチンの遅れについて 
ワクチンと軍事は 切り離せない

バイオテロの観点から見直さなければならないでしょうね

日本国を守るための 憲法改正反対 軍拡反対 何でも反対

あなたの所属政党から コロナワクチンの遅れについて 国会で正されるとは 自覚が足りない
日本を攻めやすい国にしたいのではないかと 感じてしまう 貴政党の皆さんの国会での態度 発言 

日本をどのような国にされたいのか?

具体的に示されてはいかがですか?


 

【手の届く最高峰が理想 それを超えるものは空想-s,ma】
【理想の実現には 知識と力と忍耐と理性と幸運が必要であります-s,ma】 文責 松田早苗

2021年2月18日 (木)

2021-2-16「ペット飼育放棄の現実」 に思うこと

2021-2-16「ペット飼育放棄の現実」 に思うこと
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%83%9a%e3%83%83%e3%83%88%e2%80%9c%e9%a3%bc%e8%82%b2%e6%94%be%e6%a3%84%e2%80%9d%e3%81%ae%e7%8f%be%e5%ae%9f-%e3%81%aa%e3%81%9c-%e3%81%95%e3%81%be%e3%81%96%e3%81%be%e3%81%aa%e7%90%86%e7%94%b1%e3%81%a7/ar-BB1dIYuj?ocid=msedgdhp

 ペット“飼育放棄”の現実 なぜ? さまざまな理由で... (msn.com)

FNNプライムオンライン

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2021-2-18まつだコメント
これらの事象は起こるべくして起こっている

ペット店からの購入であっても 施設 行政機関からの譲渡であっても 飼育の初めから飼育ができなくなった時のことを約束させたとしても 現実問題としては 一定の飼育困難となる事例は必ず発生する

飼育中断を予防するためには 譲渡も販売もしないことに尽きる
 

飼育当初は十二分に理想的な条件を満たしていても 経年変化により 経済状況 家族構成 健康問題等々の諸問題が発生すれば 「善意」は現実には勝てない
 
販売 譲渡に際して必ず 万一の飼育中断に備えて 対策を伝授しておくことが大切だが 引き取る側が理屈を並べて「遺棄」に繋げてはならない

嘗ては熊本をはじめとする 「ノーキル」行政機関は引取拒否を自慢げにされていた
その後 法的に裏付けされて 行政機関は引き取らなくなった
動物のためになっていないことは明らかだが 関わる人々は気楽になれたことだろう
「ノーキル」「殺処分ゼロ」おめでとう
!!

動物の苦しみは 人が楽をすることですり替えられた

【人が辛さに耐える分動物の苦痛は救われるが 人が辛さから逃れたければ動物に苦痛を耐えさせることになります どちらもあなたが選択されることです-s,ma】

飼育中断事例の全てが 無責任とは限らない
この記事の事例でも この人なりにはできることをされたつもりであろうと見受けられる


動物を譲渡 販売をすることは 飼育中断は起こることを想定しなければできないことだと 私の経験から断言する

善意であっても悪意であっても 飼育中断の動物の引き取りに際しては 当事者には 事態に対処される「力」が失せていると思うことでしか 放棄される動物は救えない

説教をして 連れて帰られた事後まで見届けられないのであれば 問答無用 快く引き取ることだ 
捨てられなかったこと 虐待を防止できたことに感謝するくらいの寛容さが大切だ

                  
引取をされる 行政機関や施設の担当者ご自身も 相談者を一律に 無責任者と断定されないことは大切なことだ

自力で解決できる一助としての 獣医師による「安楽死処置」(安楽殺処置)さえも問答無用で拒否されている 
人に対する思い遣りがあれば 相談者の立場が 自分ではなかったことに感謝できるはずだ

                  
ローン販売も止めさせられない程度の「法律第105号」だ

8
週令か 7周令かの議論よりも ローン販売廃止は大切なことだと私は経験的に感じる


環境省も中央環境審議会動物愛護部会委員各位も 動物を救うことよりも関わる人の気持ちを救うことに力を注いでおられるように感じる
「法律第105号」の名称を「動物に関わる人のためのあいご法」とでも改称されることを提案したい


2021年2月17日 (水)

2021-2-16 福島・宮城 和歌山県北部 地震災害に思う

2021-2-16 福島・宮城 和歌山県北部 地震災害
被災地の皆様にお見舞い申し上げます
相次ぐ災害に被災地の皆様は ご心痛が絶えないことと拝察いたします
一日も早い 復興事業が推進されますよう祈ります
菅総理のご子息の問題も大切ですが 今必要な災害対策にもっと真剣に取り組まれることがより大切でしょう
菅総理のご子息の問題はその後でも 事実は変わらないでしょう
                  
2/16
現在で 福島・宮城地震検索をしますと すでに過去の出来事になっています
メディアも人々も災害慣れしたのでしょうか?
何かが足りないという思いですが これでいいのかと問いたい

                 
災害多発国日本の現状を動物関連問題でも再検討されることが 必要かと思います
特に動物多頭数飼育を改めて 法的にも規制する必要を感じます

ペット“飼育放棄”の現実 なぜ? さまざまな理由で... (msn.com)

と言う報道もあります

民間団体で保護されたものの まだ引き取り先が決まっていないペットがおよそ400匹いるということも報じられています
PWJでも その他の多くの民間施設でも 多頭数飼育がされているのが実情です
此処に大震災が発生したらどのような対処を用意されているのか?

不妊手術やワクチンは全頭実施済なのか?
矯正困難か不可として 種として危険とされている動物たちはどのように対処されているのか?

環境省ご担当各位と 中央環境審議会動物愛護部会委員各位は 災害時対策を早急に検討されなければならないのではないですか?
fake情報に踊らされて 無駄な審議? 時間つぶしの話合い?をされている時間がもったいない
為すべきことが お判りか?と問いたい

2021年2月11日 (木)

2021-2-9 Megumi Takeda 様情報 全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省 Ⅱ

2021-2-9 Megumi Takeda 様情報 全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省 Ⅱ
Facebook コメントから

松田早苗様、ご紹介とコメントありがとうございます。
>さんかくたまご様のご指摘の通りであれば 環境省も 中央環境審議会動物愛護部会委員各位も もはや知識人とは言えず 国に対して動物あいごについて提言できる人々ではないでしょう
私は原典を原文をそのまま引用して訳しています。
原典のリンクもつけています。
訳文は誤りはないと思いますが、もし私の訳文に誤りがあれば、環境省や外部委員がそれを指摘し反論すべきと思います。
>この方々に自尊心がおありなら さんかくたまご様の指摘に対して反論されるか 名誉棄損で提訴されなければ 
「正義」とは何か?と問われます
松田様も意地が悪い(笑)
これほどの誤りが多い噴飯文書ですから、誤りを認めれば省の責任問題になります。
私も時間があれば会計監査院に、この審議会の支出について不適切と申し出をします。
何しろ省庁、大学、マスコミ、国会議員等がデマの大量生産をしており、しかもファクトチェックをしているのが私一人ですので、とてもそこまで手が回りません。
会計監査院もおそらくドイツ語に堪能な方がいないのではないかと思います。
ですから省と外部委員が間違いを認めなければ責任は逃れられると、彼ら思っているのです。
>さんかくたまご様の文言の使い方で 「変な輩」と評価することは 一連の環境省と中央環境審議会動物愛護部会委員各位には 好都合なことでしょうが ご自分たちの不勉強を国民にさらけ出していることにも気が付く必要があります
厚顔無恥で無知蒙昧無学、倫理観ゼロな環境省と外部委員は、相手を見下すことにより、責任逃れができると思っているのでしょうが、私が指摘していることは真実です。
わかる方は一定数います。
ずうずうしく逃げ切れると思っているでしょうが、いずれは省も外部委員も信用を失墜すると思います。
>さんかくたまご様の 環境省と中央環境審議会動物愛護部会委員各位に対する 強烈な批判は 見過ごしてはならないことです
先に述べた通り誤り(誤りであることは紛れもない事実ですが)を認めれば、予算執行が不適切で責任問題になります。
それほどのひどいレベルの文書です。
無視せざるを得ない事情をくんでやってはいかがですか(笑)
>中央環境審議会動物愛護部会委員各位も 任務に対して 報酬を得ておられる
報酬を得るということは 任命された課題に対して 正当な議論をされることで支払われることが前提です
新見育文氏は民法がご専門だとか(冷笑)
債務不履行、不完全履行について中学公民レベルからお勉強をやり直された方がよいでしょう。
外部委員は報酬を返上すべきレベルの内容です。
>真面な社会人 知識人 指導者を自負されるのであれば さんかくたまご様に対して 確りと反論又は是認をされて謝罪訂正をされなければなりません 
ご指摘の通りと思います。
彼らは全く原典を調べていません。
日本語の訳文を読めば一目瞭然です。
特にドイツ語は名詞に性があります。
繁殖規制の法令や民間の自主規制でも、雄犬雌犬を厳格に分けて記述しています。
対して日本語は名詞に性がありません。
しかし原文を読んでいれば、「雄犬」「雌犬」と日本語訳に反映します。
原典を全く読んでいないということです。
先に述べた通り、謝罪訂正すれば予算執行の点で責任問題が生じるレベルの噴飯文書です。
本来ならば、無償でこれほど調べて指摘差し上げているのですから、丁寧に謝礼するのが筋です。
彼らは厚顔無恥(知)で倫理観ゼロなので仕方がない。
まさに「蛙の面に小便」です。
しかしカエルごときでも、小便をかけ続ければさすがに嫌気がさして反省もするでしょう。
NHKがそうでした。
かつてのNHKは、「ドイツでは殺処分がない、生体販売ペットショップがない、犬はノーリードでよい」、「スイスでは生き物の売買が法律で禁止されている」という、あまりにもひどいデマ番組を次々を制作していました。
私は粘り強く誤りを指摘し続けました。
今ではあからさまな、海外のデマ番組は制作されていません。
カエルごときの厚顔無恥、倫理観ゼロの輩には、小便をかけ続けるしか矯正方法はないのです。
1超いいね!42分前

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2021-2-11
【カエルごときの厚顔無恥、倫理観ゼロの輩には、小便をかけ続けるしか矯正方法はないのです。】カエルが気を悪くしそうですよ
高等動物のはずの人間様が 倫理感無くしたら動物にも蔑視されそうです
中央環境審議会動物愛護部会委員 の内 お一人のお名前が消えていますね
辞任されたのでしょうかね
弁護士2人 教壇に立たれている方4人 過去にお会いしています
直接ご覧になられなくても これらの一連の記事を全く知らなかったとは言えないと思います
中央環境審議会動物愛護部会委員会解散の動議を出される 真面な方はおられないのか?
その程度に軽ーい審議会なのか?
fake情報発信者もおられますから その程度の審議なのかもしれないと 思わせてしまいますね

2021年2月10日 (水)

2021-2-9 武田めぐみ様 情報 全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省


2021-2-9
 武田めぐみ様 情報 全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-1644.html?fbclid=IwAR0yXUTxmBupVjYcVBgfOD6yR313WPWogEW28CvTr0nQdLZ_tYBRpHDgt7c


全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省 - さんかくの野良猫餌やり被害報告 (fc2.com)
全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省

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2021-2-10s,maコメント

さんかくたまご様のご指摘の通りであれば 環境省も 中央環境審議会動物愛護部会委員各位も もはや知識人とは言えず 国に対して動物あいごについて提言できる人々ではないでしょう

この方々に自尊心がおありなら さんかくたまご様の指摘に対して反論されるか 名誉棄損で提訴されなければ 「正義」とは何か?と問われます

さんかくたまご様の文言の使い方で 「変な輩」と評価することは 一連の環境省と中央環境審議会動物愛護部会委員各位には 好都合なことでしょうが ご自分たちの不勉強を国民にさらけ出していることにも気が付く必要があります

さんかくたまご様の 環境省と中央環境審議会動物愛護部会委員各位に対する 強烈な批判は 見過ごしてはならないことです

中央環境審議会動物愛護部会委員各位も 任務に対して 報酬を得ておられる

報酬を得るということは 任命された課題に対して 正当な議論をされることで支払われることが前提です

真面な社会人 知識人 指導者を自負されるのであれば さんかくたまご様に対して 確りと反論又は是認をされて 謝罪訂正をされなければなりません 文責 松田早苗

2021年2月 3日 (水)

2021-2-2 さんかくたまご様ブログ記事 転載 

2021-2-2 さんかくたまご様ブログ記事 転載 
s,maコメント

2021-2-2in
△様情報 環境省の大デマ
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-1640.html?fbclid=IwAR1KaGlX_7RkToNB6M5CvznMHvrAIuNe4CqO8pzpcFKKRBXgILiR9AIKvmU


環境省の「イギリスの登録義務ブリーダーの規模は行政指導で定められ各自治体により異なるという大デマ」~もはや狂人の範疇 - さんかくの野良猫餌やり被害報告 (fc2.com)

環境省の「イギリスの登録義務ブリーダーの規模は行政指導で定められ各自治体により異なるという大デマ」~もはや狂人の範疇

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2021-2-2s,ma
コメント
度重なる 環境省の失態を eggmeg.blog.にて原文を提示されて 公開しておられる「さんかくたまご様」の資料を転載いたします
                     
何時もながら これだけの資料を得られることの 執念と労力に感服いたします
社会の惰性を正そうとされる信念に敬服いたします
僭越ながら 文に引用された文言 表現の仕方で損をされておられると感じます
さんかくたまご様が文に引用された文言 表現の仕方で 相手に逃げ道を与えていると感じるからです

私 s,ma流には 言い難いこと 対象とする人々団体等の非を指摘する場合には 慇懃無礼かと言う程度の文言と表現を使うように心がけています
途中でブチ切れすることもありますが 丁寧語を用いるように心がけてはいます
                        
しかし 公開の文書に述べられたご指摘の内容は間違っていないと感じています

知らなかったことを学ばせて頂いています
感謝の気持ちで一杯でございます
             
環境大臣 小泉進次郎氏と 環境省ご担当各位と 中央環境審議会動物愛護部会各位は 逃げていないで何らかの意思表示か 返信をしてください
公的なお立場での役職ですから どのような国民であっても 出典を示されて 資料集をもって問いかけられていれば お答えになられることが責務であると思います
反論であれば出典を示されて 対抗されることは健全な国民としての義務ではないですか?
それをされるだけの自信がなければ 謝罪をされて 間違いを訂正されなければなりません
それをされないということは国民を愚弄 侮辱しておられることに通じます

フェイク情報が氾濫する世界ではありますが 法律(今回は「法律第105号」)に関わる役職の方々がフェイク情報の肯定をされていては国民は救われません


新美 育文  中央環境審議会動物愛護部会長
 松本 吉郎  委員      浅野 明子  臨時委員
 打越 綾子  臨時委員    太田 光明  臨時委員
 金谷 和明  臨時委員    木村 芳之  臨時委員
 田畑 直樹  臨時委員    西村 亮平  臨時委員
 藤井 立哉  臨時委員    山口 千津子 臨時委員
 山﨑 恵子  臨時委員

この方々に良心がおありでしたら さんかくたまご様の問いに答えてください
蔑視されることは容易く 果すべき責任からの逃げ道としては安易な手段でしょう
良心 自尊心を捨てられたのでなければ 知識人とされての責務を果たしてください
大衆からの信頼 尊敬を得られて 現職をお勤めのことと拝察いたします
大衆からの信頼 尊敬を無視されませんように心からお願いいたします 

Photo_20210203013301
文責 松田早苗

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