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2020年12月25日 (金)

2020-12-24 Megumi Takeda様の主張についての まつだコメント

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以下に述べますことは 松田早苗個人の意見です

 

環境大臣 小泉進次郎

 

 新美 育文  中央環境審議会動物愛護部会長

 松本 吉郎  委員      浅野 明子  臨時委員

 打越 綾子  臨時委員    太田 光明  臨時委員

 金谷 和明  臨時委員    木村 芳之  臨時委員

 田畑 直樹  臨時委員    西村 亮平  臨時委員

 藤井 立哉  臨時委員    山口 千津子 臨時委員

 山﨑 恵子  臨時委員  

(敬称略)


参考資料提供者

渋谷寛弁護士

太田匡彦氏

 

上記のこれらの方々にお尋ねします



 【バ環狂症と外部委員の本資料の基となる情報源は、3流4流の日本のメディアの嘘デマ記事か、ソーシャルメディアのデマ情報、さらには嘘てんこ盛りの「まとめサイト」が情報源と思われます。そんなことは義務教育終了前の小学生でもできるでしょう。それほどのお歳でもないとは思われますが、彼らは認知症が進行して小学生並みの判断力と知能知識なんですかね。税金を投入するのですから、認知症の職員と外部委員は外すべきです。

 彼らが参考にしているレベルの3流4流以下のマスメディアの記事は、例えば次のようなもの。バ環狂症の職員と認知症外部委員は、ちゃんと原典を調べなさい。



 太田匡彦氏による記事、AREA '09.9.7号『犬を殺さないドイツの常識』。「(ティアハイム・ベルリン)私たちは1匹も殺さない(笑い)」。このように真実に反することを堂々とマスメディアに書ききってしまう神経は、私にとっては理解不能です。ティアハイム・ベルリン自身がHPで「当施設は殺処分を行っています」と明記しています。バ環狂症の職員と認知症が進行した外部委員はお仲間のようですがね(笑い)。類は友を呼ぶ赤恥愛誤。】

 

中央環境審議会動物愛護部会の 委員各位にお尋ねします

 

ここまで 酷評されていますことを 黙って見送られますか?

Megumi Takeda様への蔑視から 無視をされるお積りでしょうか?

Megumi Takeda様のご指摘が 正論だと知りつつ 私は誰かが手を挙げなければ 日和見しますですか?

何れであっても情けない限りです

 

それとも 中央環境審議会動物愛護部会 委員各位の内の何方かでも 自信をもって示すことのできる資料集を示して反論されますか?

 

環境省は国家の機関であり 動物に関する立法等の権限を持たれています

その 動物に関する法律に関わる姿勢が問われています

 

議論される根拠となる資料がでたらめだと指摘されていますことは 「中央環境審議会動物愛護部会」各位は 環境省に対しても対処を求められることは 委員としての義務がおありだと思います

 

これらの委員各位の内 数名のお方を個人的に存じ上げていますので とても残念に思います

 

【よくないことは良くない】と言えるお方であっていただきたい

 

さもなくば 委員を辞任していただきたい 

 

何のための 誰のための 「中央環境審議会動物愛護部会」なのかお尋ねしたい

 

国家の費用が費やされていることからも 単なる名誉職で終わらせないでいただきたい  

文責 松田早苗

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