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2020年3月22日 (日)

2020-3-22 ネット情報と海外の動物事情を考える 

2020-3-22 まつだコメント返信
Megumi Takeda
様 コメントありがとうございました
返信が遅れましたこと ごめんください
                       

アルシャー・京子氏を検索していましたらhttp://dc-visions.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-ce89.htmlと言うところと 特定非営利活動法人 SPICA(スピカ)を見つけました
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http://www.npo-spica.com/real/foreign-ani-circumstances.html

海外の動物事情

 

ドイツ ~動物を飼うならティアハイムへ~


ご多分に漏れずこのようなタイトルの記事がありました

【「犬を殺さない」これはドイツの人にとっては当たり前であり、ティアハイムの動物たちに「殺処分までの期限」はありません。】

過去の記事であっても 間違いに気が付いているなら訂正なり 削除するなり それなりに 動物の社会変革を目指す活動をする者としての責任ある行為はなされなければならないでしょう
知らなければ スルーか 知っていて愚民の誘導のつもりなのか? 良心が問われます


杉本彩氏にしても 鉄面皮と言った感ありです
誤認と知らずに真実と思われていたなら 公益財団法人のトップとして知識レベルが問われます
知りつつであれば 動物あいごの人々を愚弄しているのかと問いたくなります
【過去の誤った発言を不問に付すのはどうかと思います】同感です
行政機関までもが 著名人の集客力にあやかりたいのか 京都 大阪が動物あいごの人材として登用されています
どちらにも抗議を入れましたが 無視されました
反省をされる機会を与えず 慢心されることに加担されているとしか感じられません
吉村市長の頃でしたから 現 松井氏市長がどのようにお考えか伺うのも良いのかもしれませんが コロナ騒動の真っ最中 それどころではないことも拝察できますので 次回に問える日を待ちます
おそらくは 現場判断で 吉村市長までは情報として届いていなかったことでしょう
           
特定非営利活動法人 SPICA(スピカ)
株式会社ヴィジョンズhttp://dc-visions.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-ce89.html も共にアルシャー・京子氏との繋がりを誇らしげに報告されています
             
上記 2団体共に 記事が書かれた年月日が付記されていませんが アルシャー・京子氏絶賛の頃であったのかと推測しますが 今日 現在この記事を読む人々には今も生きている内容であり 事実として受け止められるかもしれません
そして誤認が拡散される 

意図されているなら社会人としての「良心」が問われますし 知らなければ 何故 アルシャー・京子氏の名がネットから消えたのか? 疑問を持っていただきたい
誰のためになんのためにしている行為か?
自己満足のためであれば 学生まで巻き込むなと言いたい

               

特定非営利活動法人 SPICA(スピカに下記のような問答集が記載されています
特定非営利活動法人 SPICA(スピカ)
西山ゆう子先生よりお答えが届きました!

2017.03.10 Friday
として参加者からの質疑に応答されています その中の一例として 下記の項目がありました
            

【地域猫について】
という問いに 西山ゆう子獣医師が答えておられます 
術後のReleaseが過酷な状況にあることも述べておられます
            
【西山ゆう子獣医師はよい発言もされていますが、誤りは誤りと指摘すべきで、「すべて正しい」という信奉者の姿勢は危険です。】
ご指摘の通リと思います
                   
太田光明氏についても 誰一人として過去発信の誤認を追及されないばかりか 下記のように 環境省の委員を任命されています

令和元年8月19日現在 
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付記
アルシャー・京子氏 についての検索は「さんかくたまご」 参照

 

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動物福祉」カテゴリの記事

コメント

2020-1-12 人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト事務局
https://www.facebook.com/pg/hitotodoubutsu/about/?ref=page_internal
人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト事務局

人と動物が幸せに暮らす社会の実現を目指すお方が 首輪も鑑札もない犬の写真を掲げて 恥ずかしくないですか?
いざ 大災害となれば 首輪を装着している余裕などありませんし 「狂犬病予防法」には鑑札の装着義務があることはご存知ないですか?
この写真が物語る 現代動物愛好家の問題点が浮かびますね
幸せそうな姿
実際の幸せとは 日常に しなければならないことをしていることです
人を導くとは 自らを律しなければできない きれいごとではない現実を 動物を守るとは何か?
考えてください

Facebook掲載記事の写しです
ご参考までにご覧ください

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