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2017年7月21日 (金)

2017-7-21 岡田実千代さんとkoichi onabeさんへのまつだコメント

以下 岡田実千代さんの主張

 岡田実千代 松田 早苗 
さま

貧困児童の問題を重視されてましたがそれついては何も話さないのですね。

兵庫県行政が行ってきた殺処分を全て安楽死処分と主張されていますが、
 
その兵庫県行政が安楽死という表現は組織として使わないようにしたそうです。

日本の国民である以上同じ法の下
 
兵庫県だけ特別が通用するわけがありません。法を遵守し、法律が改正されたら、新しい法律に従わなければならないそれだけのことです。

松田様がご自分の主張をしたいだけでしたら、ご自分の投稿でどうぞ。
 
法の解釈について偏った考えを
 
こちらにいくら持って来られても
 
法律家でもない素人相手に意味のないことです。
 
松田様がどんな資格をお持ちなのか存じませんが、本当に今の日本の状況を憂えているのであれば、公の場で告訴や告発など法的に松田様の主張が正しいことを証明してもらい、それに従ってもらうのが、意味のあることだと思います。
 
こうして、一般人相手にいくら論破したところで、何の意味もないです。
 
松田様にとってもわたしにとっても
 
無駄な時間ですので、これ以上はご遠慮ください。

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· 返信 · 2分前

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2017-7-20
福岡猫被害救済委員会 三瀬 | 2017年7月20日 (木) 11時47コメント

 
>わたしにしていただいても何も意味がないことが分からないでしょうか。
 
>効果のあるところへするのが良いと思います。
 
>わたしのことを知ってる人は何も出来ないとよく分かってますよ。
 
>わたしには理解出来ないので、右から左です。

この方のお名前を、このブログで目にするだけで、全く存じ上げません
 
しかし、間違いなく言える事は、議論する意思ないし能力が無いと言う事です

生かすことが動物福祉だと主張する連中に、真の動物福祉を唱えても時間の無駄ではないでしょうか。
 
なぜなら彼らは結局、自分だけはイイ人、なのですから、動物は関係ありませんね(笑)
 
言い換えれば、彼らの動物福祉とは、自分福祉であり自己愛に過ぎない。すなわち、真の動物福祉を受け入れる事は、自分否定なので、受け入れられるはずなどないのです。

投稿: 福岡猫被害救済委員会 三瀬 | 2017年7月20日 (木) 11時47
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2017-7-21
  福岡猫被害救済委員会 三瀬様まつだコメント返信
 
彼らの動物福祉とは、自分福祉であり自己愛に過ぎない。すなわち、真の動物福祉を受け入れる事は、自分否定なので、受け入れられるはずなどないのです。
 
彼らには動物福祉は不要なのでしょうね
 
殺さず ネグレクトで生かしていれば「殺さなかった」で済まされるからでしょう
 
こうして、一般人相手にいくら論破したところで、何の意味もないです。
 
このお人の自覚では 一般人のお積りかもしれないが 下記のような行動をとられることは 一般人では済まされないでしょう

知識の少ない人々を誘導していると言えます
 岡田実千代
さんは
「兵庫県動物愛護センターの犬猫即日殺処分を中止させる県民の会https://stopsokujitsusyobu.wixsite.com/dogcatをリードしています
 
なかなか人気があるようです
 
この方の熱心な支援者のお一人が 
Koichi Onabe さん
 
こじつけを得意とされる方ですが 本質には触れない
fake
情報の発信者が演壇に立つような それも法改正を目論む集会を 批判無く高評価している方です
 
下記はそのことを批判する当方を誹謗するこの方のコメントです

         
 

 

 
                           
   

Koichi     Onabe

   
   

720 18:24

   
 
 

 
 

松田早苗始めに「(原則)殺処分を続けてこられて、何か改善した事はありますか?」に答えなさい。それとまさか「野良猫による被害者(が野良猫駆除されてその場二居なくなる事)の溜飲を下げさせれば」それで解決、とか思ってそうなのでこれについても。アンタの交流関係を見ればコレを裏打ちする利害性じゃないか?次に「安楽死こそ動物福祉の原点」なのか?   これを人間福祉に当てはめればまるで通らないのに?所有者なき動物はモノ(ここでは「自然物」)だから「神の意志を委ねられた者達が生殺与奪の権を行使する事、これこそが自分達の使命」と訪日英国人動物福祉活動家が曰ったかどうかは知らんが、これを心の拠り所にしてるとしか思えんて。これにも答えろよ。そして「動物あいご」憎し、なのは勝手だが「普通に動物福祉を向上させたいと思って」いる連中、とりわけ日本人的感性の持ち主にそんな信仰に根差した文化的背景も無視した施策をおめおめと受け入れて貰えると本気で考えておられるのか。「欧米信仰に基づく動物愛護偽情報」とやらに毒されているのが「動物あいご」なら、リアル(既に過去形)な欧米型安楽死政策を日本で広める事にこそ真の先進欧米思想の体現、とでも考えてるんだろうかな。武田めぐみとアンタの波長が合うのも良く判る(失笑) 不躾承知で上記への返答(反論は無用)を戴きたい。 以上

 

------------------------------------------------------------
という コメントを書いています
 
他人の意志を勝手に想像される達人のようです
 
「欧米信仰に基づく動物愛護偽情報」とやらに毒されているのが「動物あいご」なら、リアル(既に過去形)な欧米型安楽死政策を日本で広める事にこそ真の先進欧米思想の体現、とでも考えてるんだろうかな。
 
自らは誤認情報を正すこともできないのか やりたくないのか 触れることは避けていて 敵意に苛まれているのでしょう
 
こじつけばかりで 此処まで曲がって解釈できる方ですから 福島議員等のティアハイム礼賛「ノーキル」誤認情報の広報には黙認できるのでしょう
 
真実は見たくないから この人々の目には共生保管動物のネグレクトや虐待でQOLが無視されることには触れないで済むのでしょう
 
当に岡田さんに限らず この方々には
 
間違いなく言える事は、議論する意思ないし能力が無いと言う事です
 
議論をすれば 正論を肯定しなければならなくなり 困るから 異論を呈するものに対して 恫喝的に 侮蔑を込めて 自己満足されているように感じます
 
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以下は岡田実千代さんが呼びかけている 兵庫県糾弾の様子です
 
 
 
https://stopsokujitsusyobu.wixsite.com/dogcat
 
全国自治体殺処分ゼロ達成状況

兵庫県即日殺処分グラフ
 
兵庫県動物愛護センターの即日殺処分の中止を目指し、住民監査請求と住民訴訟を行います。

応援をお願いします!!(一口1000円) ※振込先は下に記載

私達は、淡路動物愛護センターに収容された子犬の殺処分が即日であったことに不審感を抱き、兵庫県の総ての愛護センターに公文書公開請求を行いました。

平成28年4月~10月、引取り数1,928頭、殺処分数1,527頭(内即日殺処分1,204頭)

  ※ 即日殺処分された犬猫の分類

    ・子犬(離乳前) 4頭、 成犬 62頭

    ・子猫(離乳前) 784頭、 子猫(離乳~6ヶ月)227頭、 成猫 127頭

兵庫県は全国的に殺処分の多い行政として目立っていますが、驚くことに収容数の約8割が殺処分され、殺処分数の約8割が収容日に命を絶たれています。

私たちは、今年度だけではなく、さかのぼって数年調べましたが、この悪習は脈々と続けられています。兵庫県を変えるため、立ち上がりませんか。
------------------------------------------------------------

兵庫県をどのように変えたいのか?
地下室でも作らせて神奈川方式にすれば「殺さずに生かしてやれます」となるのか
?
民間へ右左に移せば満足なのか
?
民間で多頭数飼育が蔓延しているのはなぜか
?
行政機関からの引き取りが多すぎるからでしょう

 
多くの行政機関はこのような非難を避けるために 民間への「引き取り」という名目の任務放棄で楽な方策をとったと思います
 
どちらが正しいのかではなく 現状をどのように判断し
 
それに対応するためには何が必要かと言うことではないでしょうか?

 
動物を苦しめてでも息をさせておくことをよしとするのか?
 
余剰とされる動物の頭数から判断し 税金としての行政機関の予算を配慮し ネグレクト保管を避けるために余剰動物の行政機関内保管頭数を制御し 民間移譲にも歯止めをかけることに重きをおくのか?
告訴か告発かで兵庫県を糾弾しようとされているのでしょう

 
その結果 万一 兵庫県の行政機関内「殺処分」ができなくなれば 誰がどのような基準の基に これらの動物たちの「幸」を保障しようとされるのか?
平成28年4月~10月、引取り数1,928頭、殺処分数1,527頭(内即日殺処分1,204頭)

 
------------------------------------------------------------

この頭数は 民間の譲渡先探しの争奪戦に加わらなかった結果であるという見方もあります
 
冷静に見れば 行政機関内での人員 施設不備のためのネグレクトを抑制した結果であるという見方もできます
 
 
 
このことは皆様も真剣にお考えいただきたいと思います
       

 
以下は 

 岡田実千代
さんの問いかけ
 
岡田実千代 松田 早苗 さま

貧困児童の問題を重視されてましたがそれついては何も話さないのですね。】
 

 
貧困児童の問題は 動物問題とは別に 声高に自慢できるほどの金額ではないので 公開するつもりはなかったのですが このようなコメントがありますので 付け加えさせていただきます
 
細やかながら サポートするための毎月自動振替で寄付を始めています

動物のための寄付も続けさせていただいてはいますが何処へと言うことは 愛護の人々からはマツダは「悪人」とされていますから 先様に障りがあるといけないので伏せておきます

 
以上は
 
Koichi Onabeさんへの返信も兼ねています

以後は Koichi Onabeさん 私とは全く別の考え方ですから 永遠に近寄ることはないでしょうから
 
返信は致しませんので悪しからず
 
少し以前にもそのように言いましたね 
 
お二方共に ご自愛の上ご活躍くださいますようお祈りいたします
 
これ以上 日本の動物たちが「動物あいご」の名のもとに 不幸を強いられないことを祈っています

文責 松田早苗
(S,Ma
-
黒文字は岡田さんと
koichi onabeさん 赤文字福岡猫被害救済委員会 三瀬様から引用
緑色文字はまつだ )


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動物福祉」カテゴリの記事

コメント

>「野良猫駆除されてその場二居なくなる事)の溜飲を下げさせれば」それで解決、とか思ってそう
地域猫活動で、劣悪な環境の中、変わり果てた姿になっても、野良猫が減った、これが地域猫活動の素晴らしい成果だ、カネをくれ、それで解決と思っているのは、哀誤ですね
>安楽死こそ動物福祉の原点
捏造を事実かのように主張するのが、哀誤ですね
>人間福祉に当てはめればまるで通らない
たしかに、人間を、屋外で生活させ、病気や事故で野垂れ死にさせ、誰にも弔ってもらえずに、無残な姿で放置されてるのに、生かしてやったなんて、まるで通らないですね
>所有者無き~思えんて
妄想を垂れ流すのが、哀誤ですね
>日本人的感性の持ち主にそんな信仰に根差した文化的背景も無視した施策をおめおめと受け入れて貰えると本気で考えておられるのか
米国副大統領が米国が作ったと公言した日本国憲法を、追認ならびに改正絶対反対と主張する福島瑞穂(自称愛護活動家)は、そんな施策をおめおめと受け入れてるのです
>リアル(既に過去形)な欧米型安楽死政策・先進欧米思想の体現
欧米の愛護先進国に比べ日本は遅れている、と言うのが哀誤の常套句であり、また安楽ではない駆除が認められているのが、リアル(現在進行形)です

国民には、裁判を受ける(する)権利がありますので、兵庫県(神戸市除く)には、毅然かつ粛々と対応していただくだけです
ただ、原告予定者の主張と司法判断は勉強になると考えますので、ブログ外ででもお教えいただければ幸いと存じます。

kochi onabe氏の、
>リアル(既に過去形)な欧米型安楽死政策を日本で広める事にこそ真の先進欧米思想の体現、とでも考>えてるんだろうかな
ですが、またまた無知をさらけ出していますね。

ドイツでは、例えばベルリン州では、州による犬の押収と強制安楽死数が増加しています。
マスメディアが報道しています。
それとドイツ、連邦動物保護法ですが、動物の殺害要件について、2013年に大幅に緩和されました。

かの仲市素子さんも同じですが、ソースを示さない主張はらくがきと同じです。
無意味ですにで、相手にしない方が良いでしょう。

http://www.gesetze-im-internet.de/tierschg/BJNR012770972.html
ドイツ、改正動物保護法の、動物の殺害要件の緩和の一部。

§4A
(2) Abweichend von Absatz 1 bedarf es keiner Betäubung, wenn
1 sie bei Notschlachtungen nach den gegebenen Umständen nicht möglich ist,
Ist die Tötung eines Wirbeltieres ohne Betäubung im Rahmen weidgerechter Ausübung der Jagd oder auf Grund anderer Rechtsvorschriften zulässig oder erfolgt sie im Rahmen zulässiger Schädlingsbekämpfungsmaßnahmen,so darf die Tötung nur vorgenommen werden,wenn hierbei nicht mehr als unvermeidbare Schmerzen entstehen.

(2)第1項の規定にかかわらず、以下のケースは、全く麻酔を必要としません。
1、緊急に動物を殺さなければならない場合は麻酔は不可能です。
正規に行われる狩猟活動による脊椎動物の殺害は、本法以外の法律(狩猟法など)で許可されたものであり、またそれは、有害生物駆除対策の範囲内です。
その場合は動物に回避できない苦痛が生じますが、殺すことが(つまり半矢の状態ではない、完全に殺害することを要しますが)許されます。

2017-7-24さんかくたまごさま コメント返信
いつもながら丁寧な情報のご提供を頂きありがとうございます
情報の在り方は 発進する側と受ける側の双方が賢明でなければfakeの天下となりますね
そして転嫁されたfake情報をありがたそうに広報する人々と 「良い情報(都合の良いとも取れます)」として人々に広げる 広がる 
【無意味ですにで、相手にしない方が良いでしょう。】
fake情報と知りつつか 信じてか 広げている特定の個人には その人が変わるとも思いませんので変化を求めるつもりはありませんが その方に接する人々 当該人物のTL等に触れる人々に対しては たとえ望みは薄くても 気が付いていただける機会となっていただければと思いつつ
私の考えを表明しています
一度 信じたことを変えるのは 簡単ではないことも承知です
オームの信者が未だ増加していると聞きますから 人の内面を本当に知ることは難しいことです
      
岡田実千代さんの弁
【日本の国民である以上同じ法の下
兵庫県だけ特別が通用するわけがありません。法を遵守し、法律が改正されたら、新しい法律に従わなければならないそれだけのことです。】
お説ごもっとも
      
法律は常に正しいとは限らないところが難儀なのです
法律を制定する議員諸氏のレベルが低ければ 「ノーキル」「殺処分ゼロ」と言うように 悪法であっても「法」として存在してしまいます
それに立ち向かうためには 悪法とならないように 努力することも大切と思っています
【新しい法律に従わなければならないそれだけのことです。】
新しい法律が良くなればの話
その「新しい法律」の提唱者や 賛同者が 偏った思考で ある種の「特別」を披歴しているから 目指している「新しい法律」が社会にも動物にも 良くなりそうな土台ではないから 心配し 警鐘としたいのです 
【それだけのこと】ではない
曲がったことは 曲がっていると 知らさなければ もっとたくさん曲がるでしょう
fake情報を 垂れ流して 悔い改めることなく公開の場で演壇に立つ人も 立たせる人も 信頼はゼロです
     
何らの影響力もない「一般人」であれば聞き流すこともいいでしょうが 議員ですから 聞き流すことはできません

恥を知りなさいと言いたい
「信頼ZERO議員団」とでも改名されるといいのかもしれません

2017-7-22 福岡猫被害救済委員会 三瀬様 まつだコメント返信
【国民には、裁判を受ける(する)権利がありますので、兵庫県(神戸市除く)には、毅然かつ粛々と対応していただくだけです】
動物福祉に関する知識と現状認識を平衡して持ち合わせておられるお方が担当してくださることを念じます
兵庫県動物行政ご担当の方々はしっかりとされておられて 神奈川等のように なんでも流行に乗れば良いとはお考えにはならないでしょうから 愛誤には「憎いやつら」となるのでしょう
        
【米国副大統領が米国が作ったと公言した日本国憲法を、追認ならびに改正絶対反対と主張する福島瑞穂(自称愛護活動家)は、そんな施策をおめおめと受け入れてるのです】
この福島さんが議員としての責任感どのように感じておられるのでしょうかね?
fake情報を発信したことの自覚がないとは思えませんが 知らぬ顔をしていれば「緩い国民は忘れてくれる」とでもお考えなのか?
その福島さんを「法律第105号」改正のための集会に演者として迎える 主催者の認識も 不可思議です
この集会の参加者や支援者の内 誰もそのことを問題視しないのか? できないのか?
その福島さんに推薦されて松野さんは何も感じられないのか?
動物愛護議連とは 究極何をされたいのか?
議員バッジをつけ続けるためだけが議員活動家と邪推したくなりますね
上西議員が 「当選しそうなところから立候補したい」と
正直すぎる発言ですが 今の国会議員の全てではなくても多くの議員の本音を語っているようにも感じられます
        
愛護議連の諸氏は
どのような動物行政を描いているのか?
予算はどのくらいが必要と見越しているのか?
経費は何を宛にされるのか?
夢は必要ですが 寝こけて覚めない夢では困ります
費用対効果 国税の使途は夢の中で計上されませんようにと 願います

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