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2015年6月 2日 (火)

2015-6-1さんかくたまご様コメント返信

【日本の愛誤がいうような、ドイツはメルヘンのような、ただひたすら犬猫に優しい、殺さない国ではないです。】

主宰側の嘘の垂れ流しという 非社会的無責任行為には自覚と自己批判しか残されていませんが 
「TOKYOZERO」の「いいね」に顔写真を連ねている人々の中から勇気と良心に目覚めた方があれば 自ら反省をされて 主催者に対して批判(誹謗ではなく)をすることで 謝罪を要求されると良いですね

日頃被虐動物の写真で虐待の実情を訴えている「TOKYOZERO」支持者のあなた
「TOKYOZERO」であなたのしていることが 社会の良心に対する侮辱であり 欺かれた人々の心を虐待していることだと気が付かれませんか?

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動物福祉」カテゴリの記事

コメント

「変な人の言う事だから 放っておけばいいのよ」。

その「変な人」の一人が私らしいですがw
私は2012年頃から、ドイツの犬猫狩猟駆除や行政や警察による犬の強制殺処分を日本に紹介してきました。
当初は、「ドイツで犬猫を狩猟するなんて、(日本語で)検索してもさんかくたまごの情報しかない。だからさんかくたまごの大嘘である」や、JPドメインで「長年ドイツに住んでいるか、犬猫を狩猟するなんて聞いたことがない」とインターネット上で書かれたり、コメントをいただきました。
それらのドイツの情報は、私が情報元ではなく、私はドイツの法律や連邦や州政府の資料、統計、学術論文、マスメディアに書かれていることをそのまま訳して紹介しているにすぎません。
「変な人」というのは、ドイツの法律文書や統計をインターネットに公開しているドイツの連邦や州政府の担当者、ドイツの大学の教授、マスメディアの記者ということですよ。
私が「言っている」のではありませんから。
それが理解できないのは、相当知能が低いです。
対して、愛誤が発信している情報は、それらのもの(ドイツの法律、公的統計、学術論文など)を提示しているものはひとつでもありますか。

私が提示した、ドイツにおける犬猫狩猟駆除や警察官による犬の射殺の画像やビデオですが、「これらはジョークの創作だ」という解説がSNSで出回っていたらしいです。
それと「さんかくたまごは全くドイツ語ができない。だから訳文は全てさんかくたまごの創作捏造」と拡散している人が今でもいます。
捏造創作するのであれば、1センテンスごとに対訳なんてしないです。
もしそうであれば、「全くの創作捏造訳」を具体的にドイツ語に堪能な人に正しい訳をしてもらい、逐一誤訳の部分を指摘すればいいのです。
そうすれば、私に打撃を与えられるのに、なぜそれをしないのでしょうね。

日本で喧伝されている、「ドイツの動物愛護情報」ですが、私はそれを「へぇー、ドイツではそうなんですね!(例えば犬猫殺処分ゼロとか、犬に基本的人(犬)権が認められているなど。NHKは明言しています。番組HPでも記載があります)ドイツのインターネットフォーラムなどで書き込んでドイツ人をからかっています。
ドイツ人はびっくりするか、憤慨するかです。
そのうち、そのフォーラムでの議論をアップしようと思います。
日本で言われている、ドイツの動物愛護情報は、世界広しといえども、日本だけでしょう。
当のドイツ人が、「口ポカン」ですから(大笑い。

振り上げた拳を引っ込められない。
といったところなのでしょうかね?

それとも、このまま騙し切れると思っているのでしょうか^_^;

2015-6-3もるせが様コメントありがとうございました

【それとも、このまま騙し切れると思っているのでしょうか^_^;】

少しでも世間に名が知れていれば
嘘を嘘だったと言う事はそれ相当に勇気がいるでしょうね

嘘であると言えなければ だまし続ける選択肢しかないのかもしれません
偽りに浸るとは気の毒な人生だと ご同情申し上げます

2015-6-3さんかくたまご様コメント返信
さんかくたまご様コメントありがとうございました

【それと「さんかくたまごは全くドイツ語ができない。だから訳文は全てさんかくたまごの創作捏造」と拡散している人が今でもいます。】

真面に対抗することができないからそうしてごまかさなければ自分たちの主張が偽物だと認めなければならなくなるからでしょうね

哀れな苦肉の策なのでしようね

正論に反論することができないが 放置すれば 初歩のあいご活動に興味を持ち始めた人々の洗脳効果が台無しになるためにとった対策なのか? 誹謗している本人自身が本当にそのように信じ込まされているのか?
さんかくたまご様の情報について 正常な大人であれば 理解ができることだと思うので 捻じ曲げなければならない理由か 理解ができない程度の能力なのか 私には不思議な現象だとしか思えません

FBでも 著名な獣医師の方が嘆いておられます
この獣医師とは無関係な動物福祉の団体の「安楽死処置」(安楽殺処置)の顧問とされていると 全く見当違いな指摘がされていることについて書き込みをされています

捏造してでも反対意見を「殺処分」しなければならないほどに その投稿者には 実力が気になる存在なのでしょう
裏側から見れば 自らとは異なる反対意見を述べる人々を放置できない 誹謗中傷しなければ 自分の存在価値が薄れてしまうことを知っているのでしょう
敵対する人であっても 気にもならない程度の人のことは手間暇かけて誹謗中傷することは無く 放置するでしょうからね

さんかくたまご様はそれだけ気になる存在だと言う事なのですよ きっとね

バカなことでも信じ込んでしまう人々がいる限り どうすることもできませんが 諦めずに 正確な情報のご提供をお続けください

新たな正確な情報に触れることを期待する人々もたくさんいますから 私もそのうちの一人ですので よろしくお願いいたします

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