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2015年4月

2015年4月26日 (日)

2015-4-26さんかくたまご様コメント返信

さんかくたまご様コメントありがとうございました

常々ご指摘になられていますが NHKはどうなっているのでしょう?

間違いは誰でもするとはいうものの 国有放送にも匹敵するNHKともなれば 国民の信頼も民放よりも高くなるではずですね

信頼を平気で裏切る心境は理解できませんが 彼のタレントと同様に 間違いをしてもにこやかにしていれば公的機関さえも近寄って持ち上げてくれるのが現実です

間違いを謝罪や反省と言う過程を経ないで 時間さえ経過させればことは済むという低俗な悪が育つ環境を作るつもりでしようか?

他をうらやむことも度が過ぎれば 自らの無能を曝け出していることになります
日本の「動物福祉」の芽を摘み取って 安価安直な「動物あいご」に収めたいという表れでしょうか?

ノーリードは犬と飼主の安全保持においてもマイナスとなることはたくさんあります
急な雷鳴や クラクションで迷走することもありますし ノーリードで犬が噛みつかなくても 飛びついたために引き起こす事故の賠償額は飼主の余生を台無しにすることにもなるでしょう

ドイツ礼賛の犬の学校の校長さん なしのつぶてですね
この人もノーリード礼賛でしたね


2014-11-27in森山 敏彦ドイツの犬事情-さんかく様経由

http://ameblo.jp/playbow/entry-11596340120.html#cbox

【 ドイツの犬事情 】


学校と言えば教育の場
そこの最高責任者が「校長」
何を教えてどのような人材育成を考えているのか?

無責任が定着すれば 日本はモラル崩壊で 国が没落することにもなりかねません
最低限度のモラルは保っていただきたいですね
若い皆さんのためにも 【よくないことは良くない】と言わなければなりませんね

 

2015-4-25志村けんさんの犬鑑札

 何時もは見てないが 鑑札がなさそうな画像が目に留まって注目しました

どう見ても「鑑札」付けていないように映ります

例え一コマでも鑑札の装着が明らかになるポーズで明示しておくことが必要です

どのような場面でも 
有名人ならば「鑑札」は明らかに目につくように提示して頂きたい

 

 撮影場所は沖縄らしいが 狂犬病予防法の登録地がどこなのか?

もしも 装着していなければ当該行政機関は

狂犬病予防法違反で指導されるべきと思います


 
好ましいことばかりの動物番組とは感じられないが
 
人気はあるそうですから そのくらいの責任感は持って当然でしょう
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20154251

 

 

 

...

 

撮影場所は沖縄らしいが 狂犬病予防法の登録地がどこなのか?
もしも 装着していなければ当該行政機関は狂犬病予防法違反で指導されるべきと思います
好ましいことばかりの動物番組とは感じられないが 人気はあるそうですから そのくらいの責任感は持って当然でしょう

 

2015年4月21日 (火)

2015-4-20自然の成り行き


 
あれほど美しく咲き誇った桜も 雨風と寿命で散りゆきました
 
枝にとどまって萎れたさくらは 散った桜よりも哀れに映ります
 
モクレンも見事に咲いて あえなく散ってゆきます
 
雨に濡れた道路に散った花弁が車に轢かれて へばりついています
 
野草は地味に咲きますが 汚く散ることが少ないように感じます
 
それぞれに「宿命」に生かされているのでしょうね

読者様からご感想を寄せて頂きました 
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松田様の記事はとても参考になりました

多頭飼いが減らない等
 
松田様の立場になり考えさせてもらいましたが本当に腹の立つ悔しいお話しであると思います
 
人も守り、犬猫も守り、まだ多頭飼育が
 
こうして増えているのですから
 
私も再反省し全て人間の撒いた種であるという事を痛感致しました

今だから松田様のお気持ちが要約少し理解出来る事が出来た様に思います
(S,Ma
-一部を抜粋させて頂きました)
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松田返信の一部

お一人々の飼主様が動物との共生について正しい知識を持っていただけることを願っています
 
終生飼育とは 共生動物の死を見届けることであり それには万やむを得ない時には「安楽死処置」(安楽殺処置)をもって責任を全うされることも含みます
 
生かす限りは「幸」にしなければなりません
 
それは 動物が望んで飼主のところに来たのではなく 人が望んで動物を選び飼主となるからです

あなたもいろいろとご苦労がおありとは存じますが 人それぞれに「宿命」があると思っています
 
生まれてくることは「宿命」に生かされることだとも思います
 
「宿命」を呪うのか 受け入れてよりよくする努力をするのかはその人の考え方でしょうね
 
私は後者で生きてまいりました
 
そう長くない余生を大切に生きてゆきたいと思いますが 「宿命」がどのようになっているのかは知る由もなく天に任せることになるのでしよう

ご自愛の上お過ごしくださいますようお祈りいたします
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有り難いことです
 
ブログ飼主としての冥利に尽きます

こうしてお一人々が現実を見つめなおして 避けられないことと 避けられることの判断を正しくしてくださるようになって頂くと 動物「あいご」から「福祉」へと一歩進められるのでしょう

フリージヤは香りも高く美しい花ですが 花もちが良く 長く楽しませてくれます
 
次なる花 ポピーが開花を始めました
 
芍薬が蕾をつけています
 
雪柳が3分咲き
 
そのそばで街道桜が今年の花の命を終えてゆきます
 
自然は妙なるかな 人を楽しませてくれる植物たちに心から感謝いたします

2015年4月20日 (月)

2015-4-19inさんかくたまご様コメント返信

2015年4月19日 (日)

2015-4-18さんかくたまご様返信

2015年4月15日 (水)

2015-4-14 さんかくたまご様返信

さんかくたまご様コメントありがとうございました

【そのような詐欺を防止するためにも、正しい情報(ドイツのティアハイムに限らず)を、一般に知らせる必要性を痛感しています。
しかしNHKなどの最大手メディアが、率先して嘘情報を垂れ流していますのでどうしようもないです。】

NHKは「クローズアップ現代」と言う 看板番組でも「やらせ 捏造」報道をして 顰蹙を買いましたね これにはとてもがっかりさせられました

近年のメディアの記者魂はもぬけの殻のように感じることがしばしばあります

以前受けた NHK取材記者の礼儀の無さにも驚いたことがありましたが その他の報道記者も知識のないままに なんでも知っているかのようなことを言い 結果的に読者を操ろうとされるのか 偏向的な姿勢が気になっていました

他に対しては物事を正すような質問をされるが 自らの行為を訂正し謝罪をされることは殆んど見受けられません

報道では 私事ではなくても 団体の活動で何度か情けない思いをさせられたことがありました

下記の事例については
彼の有名芸能人が熱烈に支持をしていたことは周知の事実でしたが 反省も弁明もなく 今は 自らが組織を立ち上げて募金活動をしています

信じてくださいと言う方が無理でしょうと言いたいが 動物あいごの世界では 立派ないい人のようですし にこやかにほほ笑むと行政機関までもが取り込まれています

広島ドッグパーク原告の会
http://hdp-genkoku.net/

さんかくたまご様はご承知と存じますが 特に寄付をしようとされる方々 ご参考までにご高覧下さいますようよろしくお願いいたします

この戒めは決して忘れてはならないし このような人が 募金と叫ぶことに呼応することも間違っていると思います

悪事をして 反省と謝罪がないと言う事は 悪の基準が社会一般とは異なるからでしょう

誰にでも間違いを起こすことはあると言われますが 間違いを自覚できなければ 謝罪 反省もできないと言う事でしょうし同じ価値観であれば 同じ間違いもされる危険性は否定できないでしょう 

月夜ばかりではないことを心配してくださる方もおられますが 今 言わなければ 遠からず訪れるであろうあの世でも言い続けたくなりますからね

2015年4月13日 (月)

2015-4-13 シェルター建設の寄付金詐欺疑惑報道


2015-4-9
 4ch 毎日TV 18:15~ヴォイスまる 報道
 
大阪府内で起こった シェルター建設構想に伴う寄付金詐欺疑惑報道

概略
 
夫妻と子供4人の6人家族の家庭の主婦 猫多頭数飼育24匹 
ボランティアが 予てからあこがれていた動物収容施設建設出資金として 提供された資金
3000万円が戻らないとの訴え

2014/1
 知人の紹介でA氏と知り合い シェルター建設を提案され 共同運営を持ちかけられた
 
河内長野市内に260坪の土地と家屋を850万円で購入したが 地元住民からは動物施設の建設には反対されている

この女性の他に 施設管理人として採用するとの約束をした高齢者夫婦がおられる様子
 
 
A
氏からは 日本財団の資金援助が見込めるとの言葉を信じて 友人 親族から借金をして A氏に渡した 
 
その後 日本財団に問合せたがA氏からの助成金申請はされていないとのことで 騙された感じをもたれて 警察署にも相談したが埒が明かず 報道に訴えたと

報道記者が A氏に問いかけていたが返答はなく 沈黙のまま
A
氏は他の土地問題でも 問題を抱えているとのこと
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S,Ma
コメント
 
安易な発想でのシェルター建設がすべての元をなしているように感じます

余裕のある自己資金で施設建設を計画されたのではなく 借金という発想が無謀と言ってよい程度に間違っていると感じられてお気の毒ではあるが あまりにも思慮に欠ける行為としか感じられない

シェルターの運営には 知識と共に運営費用が必然であり 募金に頼っていては 当てが外れた時に 多頭数飼育崩壊となることは容易に推測できる

日本財団の担当者が語られていたが 動物施設に日本財団が支援することは殆んどないであろうとのこと それだけリスクが大きいとみなされているのでしょう

A
氏は他の詐欺履歴のある動物関係者とも知己であると聞くが こうして動物愛好家は狙われやすいのではないかと感じる

善意だけでは 動物の保護はできない
 
適正保管管理には人材と共に経済的裏付けは大切なことであるのは言及するまでもないが 何とかなると思っている人もいるようだから 劣悪多頭数飼育はなくならない

今後 この例のような人が 動物愛好家として 施設を持とうとされるには 余裕のある自己資金がなければ おやめなさいと 申し上げたいので 敢えて この報道を取り上げてみました

また 運営状況を確かめないで募金協力をされることにも注意が必要であり 良いことをしていると思い込むことにより 社会にも動物にも結果的に迷惑を及ぼすことになることにも気付いていただきたい

募金を受ける側も 常に経理を公開して 運営状況に疑惑をもたれることの無いようにしていただきたいと願います

2015年4月12日 (日)

2015-4-11『CCクロ物語』発刊のご案内


西岡訓子氏が児童文学の分野で『CCクロものがたり』を書かれ この度発刊されました

丁寧に取材されたのですが 正直なところ CCクロものがたり』というタイトルは 骨身を削るがごとき日々を費やし 携わった当事者としては微妙な気持ちです

あくまでも私の感想ではありますが 『CCクロ』の本格的な活動に至るまでの 序章として 幸運な犬「クロ」の物語としてご覧いただければと感じます

1匹の浮浪犬が巡り合った人により幸せな生涯を終えることができた過程が記されていますので 巡り合いの大切さ 人と人 人と動物の関わりについて学ぶことができると思います

事実に基付いてはいますが 著者の主観が働いています
過去にもそうでありましたが 登場人物のモデルとなることは 著者のお感じになられることと少し違うと思うこともあり 著作物でありますから それなりに いろいろと感じるものがありました

面倒な感想はさておき 学ぶべきことを感じ取って頂ければ 著者のお心にも適うのかと思いますので ご案内させて頂きます
20150221cc1


2015年4月10日 (金)

2015-4-9in熊本市動物愛護センター子犬+仔猫哺乳ボランティア

  http://www.asahi.com/articles/ASH2V4W9BH2VTLVB00R.html

 子猫や子犬守ろう ミルクボランティア、熊本市が募集

■「殺処分ゼロ」達成めざし呼びかけ

 ミルクボランティアは、センターに収容された生後1~5週の子犬や子猫を預かり、ミルクや排泄(はいせつ)の世話をしてもらうもの。離乳後はセンターが引き取り、避妊去勢手術をすることや室内で飼うなどの取り決めに同意した新しい飼い主に譲渡する。センターが2、3月に説明会を開き、現在、10組10人が登録している。

2015-4-9 S,Maコメント
 
一見優しさの表れとみられるのも当然ですが 私は別の見方をします

生後1~5週の子犬や子猫を救う預かり、

 
一般受けしますが 行政機関とされては寧ろ成犬猫の譲渡の道をふさぐ行為となりかねないことに気が付いていただきたいものです

特に猫についての 需給のバランスは供給過多であることは 「地域ねこ」に象徴されている通りでしょう

 
ここで 子猫を犠牲にすることが成猫譲渡に多少なりとも救いとなるであろうと思うのです

子猫は恐怖心も 成猫よりも少ないでしょう
 
「安楽死処置」(安楽殺処置)についても薬剤費が成猫に比較して少なくて済みます
 

 
どちらにしてもお辛いことでしょうが 将来の猫人口のバランスのために 行政獣医師にお考えいただきたいのです

 
民間ではできないことをされるのが 行政機関です

民間シェルター並に譲渡先のシェア争いをされることは何処かで見て見ぬふりをしなければならない猫たちがいるはずです

全国的には授乳期の子猫の7割以上が殺処分されているが、

 
それでも猫の譲渡先は不足しているから 「地域ねこ」とごまかしの遺棄を容認することになるのではありませんか?

何故 これだけの頭数が殺処分対象にされるのか?

熊本市以外の行政獣医師が 単に冷酷だからとは言わせたくない

 
寧ろ公的機関としての 辛い役割を引き受けておられるから しなければならない公務をしっかりとはたしておられるという見方が正しいと感じています

上っ面の優しさにごまかされないように 真に信念に基付き 社会と動物たちへの責務を遂行されることに努めておられる行政獣医師 評価して差し上げたいと思います

熊本市の 市民ミスリードと感じられてなりません

「殺処分ゼロ」の言葉遊びはほどほどに 真の優しさとは何か?

皆さんも考えてみてください

 
文責 松田早苗

2015年4月 4日 (土)

2015-4-3 さんかくたまご様返信

2015年4月 3日 (金)

2015-4-1 川村幸治先生へのコメント


https://www.facebook.com/koji.kawamura.33

o 松田 早苗 私もしばらくの間は系列の機関に係りましたので ご事情は存じ上げていました 

現状のように言いたいことを言うためには ご迷惑をかけられないので退任いたしました
 
この年で言わなければ いう機会がなくなると思い 組織的なつながりを断ち切って言わせていただいています

暴走するようでしたら どうぞご遠慮なくご指摘くださいませ

職業とされるお立場と 利益には度外視できる個人では 言うべきこと 言えること 言えないことがあるのは当然です

動物に関わられる職業がこのように多くなっている近年 社会的存続を維持されるご努力も当然のことです

しかし 時には解っていても 言えないことがあるように拝察しています それが言えるのは私の役割かなと思っております

動物に関わられる職業の方々のためには 飼育動物頭数は減少させたくない それはそれで結構かと思います 

ならばそれに対応した 対策を講じなければならないと思うのです

その意味からも 個人的なお立場で 非難の嵐に会う公算が高い「安楽死処置」(安楽殺処置)を開業獣医師の先生方が引き受けられることには限界がおありであろうと拝察します

そうであれば獣医師会とされても 積極的に行政機関引き取り 「安楽死処置」(安楽殺処置)の推進をされることが賢明かと存じます

殺さないために地獄で生かすことの残酷さは 本当は開業の先生方には現実としてのご理解がお出来になれないのだと感じることが多くあります 

生を受けた動物たちが全て幸せに生かしてやれる方策は 少ないが 苦しみを中断させてやれることは可能です

医学の基本は 苦痛の軽減であると思っていますので 命を救うために学問をされた 故に「安楽死処置」(安楽殺処置)はしないと言われることには 屡違和感を持ちます

命の発生に繁殖技術の提供として携わられる獣医師であれば 淘汰にも責任がおありになると思うのです

人工発生= 人工淘汰

1分前 · いいね!

o 

続きます 
自然発生=自然淘汰が 原則であると言いたいのです

早速に言いたいことで申し訳ありません
ご寛容にお願いいたします

これ以下はこのページ(松田FB)だけの告白です

本音を申し上げますと 開業獣医師の先生方に丁寧に「安楽死処置」(安楽殺処置)を施してやっていただきたいのです

何よりも動物のために そして 行政獣医師の先生方も殺処分は重荷に違いないと思いますので

しかし 社会的立ち位置からは開業というお立場は殺処分がしにくい世情であることもわかります

行政獣医師の動物たちへの愛情に縋るしかないのですが 回避したい行政獣医師が増えていることも現実です

職業意識を持ちなさい そしてなぜ行政獣医師を選ばれたのかと問いたいですがね

思いやりを以て動物の最期を看取ってやれるのは獣医師と心ある飼主様でなければできない仕事ですね
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2015年4月 2日 (木)

2015-4-1さんかくたまご様コメント返信


【私はこれららの団体の、殺処分そのものを批判はしません。
むしろ必要不可欠であると思います。】

私もそのように思います
この次に職業とのかかわりと殺処分についてUPしますが 人工繁殖=人工淘汰 自然繁殖=自然淘汰について 人間が繁殖に関与した責任があります

私は現役当時 全ての活動実数を公開していました
無論「安楽死処置」(安楽殺処置)頭数もです
当時の年間「安楽死処置」(安楽殺処置)頭数では 最高が12000頭にも達したことがありました
其の頃の社会背景からは 常識的知能があれば容易に理解できたはずの動物の「安楽死処置」(安楽殺処置)でしたが 好んで殺しているとばかりに掻き立て 他団体や個人でも 根性が捻じ曲がった輩たちが 自分たちは手を汚さずにお気楽な非難を楽しんでいたとしか感じられませんでした メディアもあたかも正義面して書き立てましたが 売れる読み物でなければ利益にならないからであったと感じていました

日本の東西南北から 殺処分であればせめて「安楽死処置」(安楽殺処置)をと願う人々に応えたことではありました
非難をしていた中心人物の住まいは大阪府内でしたが 皮肉にも 西宮市にありましたシェルターに持ち込まれた頭数の最多府県が大阪府でした

恥じることもなく自慢することでもなく 淡々としなければならないことをしたのですが そのために 2新聞社と週刊誌に誹謗中傷に近い記事を掲載され それをいまだに悪用する心貧しい動物あいごの人々がいます

私の所属団体本部理事会はそのシェルターを閉鎖させたがっていたことも事実です
「世間体が悪い」非難されては困る
当の過酷な仕事を責任感と動物への思いやりで乗り切ってくださったシェルター職員やボランティア獣医師 当該支部の関係者に対しての思い遣りはなかった
その後 当該支部が行き詰まった時 私は本気で同支部名での支部再開を阻止しますと本部に対して宣言しました
部下に対する思いやりがない人々に本当の動物福祉は達成できないでしようと言いたかったのです

【海外の、ありえない「ノーキルシェルター」の嘘話を間に受けて、日本の良いシステムを罵詈雑言攻撃し、破壊しようとする愛誤の無知は恐ろしい限りです。】

全く同感です

どうか今後も健筆をふるってくださいませ
時に拝見させて頂いていますが 全てを拝読できる時間が残念ですが現状では捻出できません
悪しからずご勘弁くださいませ

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