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2014年8月28日 (木)

2014-8-28on 井上弥生さんへ


2014
826日火曜日

「超緊急!警察に来たダックス」

http://minna-issho.blogspot.jp/

 

2014-8-28S,Maコメント

 

【兵庫県動物愛護センターに行けば100パーセント殺処分です

あそこは「きれいごと」「かっこつけ」の自治体ですからね】


あはは 
兵庫県は骨はまだ折れていませんからね
自分の意のままにならないからねー
全身骨折の神戸市は小手先で操れるから程よく「いい子いい子」ですみますからねー

「兵庫県」の職員たちは、そういった子らのことを、「みすぼらしい」とか思っててね、

見た目がきれいじゃないから自分とこのホームページに載せたくないんです

知らない人が見たら「そうなんだ」となるでしょうね
そうして 自分の価値観だけで「善悪」を決める
曲がった考え方もここまで来ると 救いようがない


兵庫県の動物行政担当職員さんは 神戸市と違い 日常から動物福祉の知識を取り入れるために勉強会もしておられますよ

井上さんとは基本姿勢である 「適正譲渡」についての考え方が違うから 井上さんの気にいらないのでしょうね
何事も事実よりも 自分の想像で判断されることが多いように見受けます
自分を納得させるための理屈であって 事実は大した問題とは考えてはいないようですね


【でね、「譲渡基準」が厳しいとか言ってるけど、

本当はね

 

「動物を生かそうとすると手間がかかるから殺してるだけ」】

井上さんは 「「動物を生かそうとすると手間」を省いて 生かすことに熱心なだけですね
ネグレクトでも殺すよりはいいのですね

そうでなければ 東奔西走して コメント書いて 何時 動物のために時間を割いていますか?
今回の豪雨災害には一切触れていませんね

何故?

支援者には知らせているのかもしれませんが 無事であれば無事だと知らせることも募金で活動をする人には大切なことですよ

余裕がなくて そこまで配慮できないですか?

【私は「助けたい人」なんだけど

ああいう人たちは「殺したい人」

なんですよね】

「私は「助けたい人」という つもりの人」なんだけど 社会に対する責任は考えない人なのですね

「殺したい人」は精神障害がある人以外には一人もいないでしょうね
人権を無視したこの言葉が使える程度の判断力と言うことでしょうね

【だからね

気持ちが通じるわけないんですよ】

全く同感ですね

単に粛々と救護活動をされているなら 適正譲渡ができなくても 今後に期待できるでしょうが ここまで根性が曲がっていれば「気持ちが通じるわけないんですよ」そうですよね


【京都府動物愛護管理センターの佐藤センター長にも数ヶ月前に言われましたよ

 

「僕も井上さんと気持ちは同じですから」

って、、

 

私ははっきり言いました

「同じわけないじゃないですか

あなたは殺したい人で、私は助けたい人間なんですから」って、、】

ここまで言わないと気が済まない人に 何を言っても無駄なことでしょう

【今うちの会をつぶそうとしている二人や、その裏に、もう一人ついていますが、

そういう人たちって

「適性譲渡」とか「動物福祉」とかいう言葉が好きなんですよね】

はい 裏についているつもりはないですよ
「適正譲渡」が大切であるという考えで 正面から同じ考え方と思って支持させていただいていますからね


「適性譲渡」とか「動物福祉」は 好き嫌いではなく 動物との共生社会を築くためには おろそかにすることはできないことです
基礎知識を勉強した方々の間では常識ですよ


勉強不足の方々には好き嫌いの問題かもしれませんね
それが現状での大きな問題点です

動物に好感を持てない方々に対する配慮が大切であり 動物虐待を抑止するためにも「適性譲渡」は欠くべからざる要件です

その道理が理解できなければ 動物には関与されないことが望ましいのですが 職業等の選択の自由がありますからね 国民の皆様が賢く判断していただく以外に打開策を見出すことは難しいでしょうね

【「兵庫県」の考え方とよく似ています】


兵庫県ばかりではなく 動物福祉に関心がおありの方々であれば よく似ているのではなく 「適性譲渡」とか「動物福祉」に関心を持つことは当たり前なのですよ
ご自分を基準にされることはご自由ですが 知識のある人々にとっては 「困ったお方」と言う評価になりますね

【「殺したい」んだから「殺したい」って、はっきり書けばいいんですよ

 

それをなんやかや言い訳つけてでも、なぜか動物に関わってたいんですよね】

「殺したい」とは思っていなくても あなたのように 無差別に譲渡されると将来殺処分対象の動物が行政機関のお世話になる確率が増えることも考えられますね

【それをなんやかや言い訳つけてでも、なぜか動物に関わってたいんですよね】

井上さんたちのようなお考えの活動をされる人々がおられるから 動物との関わりから中々抜けられませんね

哀誤の人々の発信はあなたのように大仰に 時には誤認識も平然と公開披瀝されたりしますからね 

「ノーキル」という言葉はわかりよく受け入れられ良いのですね

しかし なぜ殺処分される動物たちが作られるのか?

共生動物のほとんどは人為的な「生産」により発生しています


余剰動物の存在には見て見ぬふりをしていれば ネグレクト 虐待 不敵正多頭数飼育は問題視せずに「ノーキル」と言えますね

井上さんも多頭数飼育でしたね
一度保管施設を見せていただけませんか?
「全ての生命を尊ぶ会」とされますからには 命がいかに尊ばれているのか 勉強をさせていただきたいですね
携帯電話 186-090-3285-4171(非通知受信不可設定)は公開していますからご存知かと思いますがいつでもどうぞお誘いください

余剰動物についての根源と対策を明らかにされる哀誤の人はないように思います
できないことだからですね
できないとは言わずに 対する人々のことは「殺したい人」と言い換えて逃げてしまう

今 困ったことは「適性譲渡」とか「動物福祉」を大切に考えている人々の控えめな活動がかすんでしまいそうなのです

社会的地位がおありの方々には 控えめしか言えないこともありますから 地位も名誉もない者として松田が言うべきことと心得ているだけです


【こういう人たちは、悲しいかな

「自分は何もしないしできない」のだけど

「動物に精神的依存」

をしなければ生きていけない人たちです

 

これも現代社会が生み出した一つの現象です

それがまた動物を不幸にしているのです】

「自分は何もしないしできない」を「間違ったことを平然とする」に置き換えれば この言葉はそのまま井上さんにピッタリですね

「間違ったことを平然とする」

説明しておきます
行政機関に対しても 自分とは意見が違う人に対しても 礼儀をわきまえないで 想像が真実であるかのように表現をすることを指しています

対抗すればきりがないのでいつもはほとんど反論もしないでいますが 

【「殺したい」んだから「殺したい」って、はっきり書けばいいんですよ

 

それをなんやかや言い訳つけてでも、なぜか動物に関わってたいんですよね】

これを放置するのもよくないかと思うので意見を述べましたが 無駄なことでもあるとは感じています

2014/8-27
 文責 松田早苗

(S,Ma-文書 黒文字は井上弥生さんのブログからの転用部分 赤文字は松田早苗の書き込み部分)

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コメント

松田さん、今日は。
井上の文章びっくりしました。ひどいですね。松田さん達を殺したい人達と断定している物言いにはびっくりします。愛誤の人達ってこういうタイプの人って多いですね。木木夫婦といい、井上といい、他にもたくさん偏屈で変人の愛誤活動家がいるのだと想像に難くないです。

私もその井上が保護動物と一緒に住んでるらしいその自宅?を視察に行きたいと思いますので、その時には声をかけて下さい。私のような実家を30歳ごろに出て以来一回も動物を飼ったことがない私のような素人が見学して、多頭飼いの実状というものを実際にこの目で見てみたいですわ。

ネットの世界ではいくらでも虚像を作ることが可能です。不誠実で不正直で嘘つきの人達が愛誤活動することの弊害が、動物にとって一番不幸なことなのではないかと漠然ながら思っています。

私は素人だし動物知識も全くありませんが、そんな私でも「動物福祉」とはシンプルなことだと思うんです。
排泄したいよーと要求すれば散歩にでて排泄させてやり、空腹になれば食餌をさせる。生理的欲求というものは人間も動物も何ら変わりないですよね。
リードが極端に短く係留されて動きが窮屈で困難であれば、肢体がストレスかからない程度のスペースを確保してあげるとか、、
その動物の不自由さや苦痛を軽減させてあげることはいくらでもありますよね。
飲水の入れ物は一日に一回は清潔な水に入れ替えるとか。

ペットシーツの経費が大変だから水飲みも制限するなんて人間の勝手すぎる。
我々人間は喉が乾いたらいつでも清潔な水を飲める。動物は格下だから不衛生な水を生かせるギリギリの範囲で飲水を与えればいい、
そんなヤツラは動物をたくさん飼うんじゃない!と言いたい。
アニマルホーダーっ言うんですか?そういったたぐいの病気にも近いのではと思う。

ちょっとした改善や犬の生活の質の向上も井上たちはきちっとやってるんでしょうか???
町野さんの記事を読む限り疑問符なんですよね。

井上は松田さんに対して「殺したい人」と不特定多数の場所(ネット上)で断言した。
この人の感性はおかしいです。

煽りたいために故意に言ってるのか、それとも本気で「殺したい人」と思ってるのか、どっちなんでしょう。
本気でそう思ってるのなら、この人は難しい人だと思います。
(アスペルガー気質にも近い人だと思いますから)

適正譲渡≒適正飼育。
適正譲渡=適正飼育。

譲渡する側からすれば「適正譲渡」であり、譲渡を受ける側、飼育する側では「適正飼育」です。
それがペットが人間社会に受け入れられ共存する唯一の手段です。
不適正飼育で無関係な人に被害を及ぼしても、限なく受忍せよというのでは、その動物愛はいずれは破綻します。
適正譲渡、適正飼育できる数が、余剰ペット数に比べてはるかに少なければ、安楽死もやむを得ないのです。
いい悪いではなく、必然です。

東京大田区では、多数の猫が薬殺されたようですが、それを行った人を責め続けるだけでは動物愛護は向上しません。
もちろん、非合法的な手段により被害を排除することは容認できませんが、そうせざるを得ない状況に不適正飼育があるのは間違いないです。
氷山の一角の動物虐待を糾弾しても、水面下では立件不可能もしくは合法的に野良猫は駆除されています。
それ以上に、屋外飼育という不適正飼育(地域猫も含みます)は、人為的に殺さなくても、悲惨な死に方をする猫を大量に生み出します。

愛誤さんたちの「想像力、創造力」には感心します。
地霊ですが、二酸化炭素死の施設がないというだけで、よくもまあ、これだけドイツの嘘情報を創作できるものだと。
それに輪をかけるのがマスメディアです。
NHKでも、ドイツが、犬不適正飼育を国民全体で容認しているような内容の嘘番組を制作しています。
ドイツは、犬飼育数は500万頭台と、1,100万頭の日本よりはるかに少ないです。
その少数派の犬飼い主のわがままを、国民全体が迷惑と我慢を強いられて支えているわけがないです。
「犬を社会の一員として育てている」なんて、民主国家のドイツではありませんよ。
NHKの職員は、精神を病んでいるのか。

松田様へ
追記です!私の早合点でした。
松田さんに対する記事だと勘違いし憤慨してましたが、行政に対するブラックな気持ち本音を井上さんは記事にしてたんですね。
松田さんへ「殺したい人」だと書いていたのなら、この人おかしいと思いますが、行政宛てへの記事だったんですね。

「アスペルガーに近い人」だと言ったのは言い過ぎでした。撤回します。すみません。
実際に井上さんの人となりを知ることがまずは第一ですね。失礼しましたm(_ _)m

松田様へ
またまた追記です。
井上のブログを訪問して読んできました。行政だけでなく松田さんたちへも、いわれのない中傷を書いておられました。

やはりこの人は、ちょっとした動物の不便さ(苦痛など)に気付かれないタイプの人、不衛生な状態に無頓着なタイプの人なのかも知れませんね。
不衛生さに無頓着だからこそ、ギリギリのラインで命が繋がればそれでいい、「生活の質」の重要さなんて、それなんじゃ?っていう価値観の人なのかも知れませんね。

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