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2014年7月 4日 (金)

2014-7-3on 7-3 匿名様コメント返信


 
いつもご覧下り コメントをいただきありがとうございます

私はなぜそれほど、例えば海外の動物愛護事情の嘘情報を喧伝したいのか、ノーキルにこだわるのか、何か利権でもあるのではないかと疑ってしまいます。

「嘘情報」を知りつつ意図的に流しているのか 羨望が高じて「こうあってほしい」が表し方で「嘘情報」となってしまうのか どうなのでしょうかね?

 

タレント等の職業の方ですと社会から忘れられないための手段としての「動物あいご」はうってつけでしょうね

「まさかでしょう 勝手にお名前を持ち出されたのでは?」と言いたくなるような学者さんまでが  タレント組織の助っ人になられているのを見て愕然としました

このクラスの方が「ノーキル」と叫ばれたら 街の動物病院の先生方はどなたも「安楽死処置」(安楽殺処置)してくださらなくなるのではないかと案じます

教育に「ノーキル」を教えるなら 「繁殖学」も教えないで 

獣医師として繁殖には携わらないでと言いたいですね



何年か後の獣医師はどなたも「安楽死処置」(安楽殺処置)ごめんと言われたら 日本の動物たちは 忍耐の強要をされることになるでしょうね

 

そのころには私は生きていないからと無責任なことは言えませんが 動物関係者であれば どなたもこのクラスの方には逆らえないことが怖いと感じますので 憎まればあさんが言わせていただきます

幸い?? 私には地位も名誉も経済力もありませんので 私からもぎ取れるものがなくて 知らないふりをされているのか 松田直接にご自分の実名で何かを言われることはないのですが ネット(2Ch)ではハンドルネームに「松田早苗」として自分が自分を罵倒している形体をとっていた卑怯者がいました
 
名誉棄損も賠償額が「億単位」(アハハ)でなければ 訴訟迄するつもりもなく 勝訴するとも限らない世の中ですから 放置しています

 
いくら訂正したところで 松田早苗を知らない方々ですと 信用されないでしょうが 反対に松田早苗をご存知のお方であればそれなりの見方をしてくださると信じていますし 
 
時間も惜しいので アングラのネットにはほとんど立ち入らないことにしています

「嘘でも百回聞かせれば真実になる」】名言ですね

管理人様の、動物福祉に対する御尽力には、敬服します。

過分な評価をいただき恐縮しますが ありがたく 今後のエネルギーとさせていただきます

以後もよろしくお願いいたします     松田早苗 14/7/4  07

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コメント

近々封切られる映画で、海外の(嘘)動物愛護事情を紹介したものがあります。
予告サイトでは「ドイツでは行政が殺処分をすることが禁じられていて殺処分ゼロ」とありました。
ドイツの全州で、飼育禁止の犬種とその雑種、咬傷事故を起こした犬、行動などで危険と判断された犬は、行政が押収して殺処分しなければならないとの州法の規定があります。
またドイツ全州の警察法で(警察も行政組織と言えますね)、公の場で危険な動物(犬など)を警察官が射殺処分しなければならないと明記されています。
ドイツ連邦法の狂犬病法では、狂犬病に感染した動物に接触しただけでも、その動物は殺処分が強制されます。
現に、東欧から違法持ち込みされた犬で狂犬病が発見され、同行した犬は全て強制殺処分されたニュースが最近ありました。

海外の「ノーキル」の大嘘は、今でも、今後も、どれだけ日本の動物愛護を歪めるか計り知れません。

松田早苗様は、陰ながら応援しています。
神戸のccクロの活動は、日本の犬猫の再譲渡のモデルケースとなるべきです。
足元に宝石があるのにそれを足蹴にして、妄想の海外シェルターに憧れても、いつまでたっても現実化しません(妄想の世界なのですから)。
一歩一歩現実的なことから、改善する以外ないのが、彼ら(愛誤)は、わからないのかな。
私は神戸市動物管理センターには、何度か見学に行っています。
私は、ccクロの活動や、松田様のこのブログ文面からは、誠実な方だと思います。
少なくとも嘘は書かれていません。

2014-7-4匿名様S,Maコメント

【松田早苗様は、陰ながら応援しています。
神戸のccクロの活動は、日本の犬猫の再譲渡のモデルケースとなるべきです。
足元に宝石があるのにそれを足蹴にして、妄想の海外シェルターに憧れても、いつまでたっても現実化しません(妄想の世界なのですから)。】

働き甲斐があったと思わせていただけるお言葉感謝の気持ちで一杯でございます

これからも【「誠実」に「真実」を語り「親切」であれ-S,Ma】を心がけてまいります

「鉄の女」と評されても 矢張り励ましのお言葉は正直にうれしいことです

素直にありがとうございました と申し上げさせていただきます

心から感謝いたします  松田早苗

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