« 2013-8-3 付 足立 洋子さんのコメントへの返信-1 | トップページ | 213-8-18敗戦の日に思う »

2013年8月11日 (日)

2013年8月7日 0:39  足立洋子さんコメント松田殺処分

2013-8-  足立洋子さんコメント松田殺処分
松田意見は緑色文字 にしています

   
               
   

足立 洋子さんが神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進@神戸三宮でVivian AnimalRightsさんの写真にコメントしました

                               
      

足立 洋子

      
                                           
       

足立 洋子

       
       

201388 13:35

       
      

今この本を読んでいます。松田さんにも読んでいただきたいです。
      
http://www.amazon.co.jp/動物の解放-改訂版-ピーター-シンガー/dp/4409030787

      
   

コメント履歴

                               
      

空 そら

      
                                           
       

 そら

       
       

201388 1:36

       
      

安楽死というのは、本来は、多くの場合は、病気などで助かる見込みの無い場合で、多大な苦痛がある場合に、本人の依頼によって苦痛のないように殺す事です。多くの動物の場合は、本人が依頼しているわけでは無く、人間が勝手に無理矢理殺す事を「安楽死」としているだけで、動物を殺す事での批難を和らげようとする、詭弁として使われています。さらに本当に無痛なのかも怪しい場合が多いです。こういった、道徳や倫理の不在の、殺す側の一方的な無茶苦茶な論理は批判すべきだし、これぞ、偽善者の典型だと思います。こういう事を出来る人が「人道」を語ることは10000年早いと思います。彼らの論理で行けば、苦痛を感じる存在を絶滅させれば良いという考えにたどり着きます。まさに、自分の思い込みや妄想で、動物を殺している「愛誤・哀誤」にしか過ぎません。「愛誤・哀誤」は彼ら自身のためにある言葉だと思います。

      
   

 

                               
      

Vivian AnimalRights

      
                                           
       

Vivian AnimalRights

       
       

201387 18:19

       
      

安楽死という言葉をやり取りの中で使ってしまっていたので、念のため補足しておきます、、、
      
      
そもそもですが、どういう場合であれ、私は人間が動物を殺すのに、安楽死などというものは存在しないと考えています。
      
動物は人間の支配下にあり、選択の余地がありませんし、また、動物への苦痛がどの程度であるかなど、確認する術を持ちません。
      
      
ですので、たやすく安楽殺という言葉を使うのはおかしいと思っています。
      
「安楽殺」ではなく、「苦痛を抑えた殺処分」としか言いようがないはずです。

      
   

 

                               
      

Vivian AnimalRights

      
                                           
       

Vivian AnimalRights

       
       

201387 18:15

       
      

空さん、詳しいご説明ありがとうございます。
      
勉強になります!
      
      
檸檬さん、ありがとうございます!たくさん集まりますように!
      
      
足立さん、松田さんは私の質問にも全てには応えて下さっていません。
      
また、意見交換も途中で打ち切りとされてしまいました。
      
お忙しいのだと思いますが。

      
   

 

                               
      

足立 洋子

      
                                           
       

足立 洋子

       
       

201387 0:39

       
      

そんなに殺処分がいいのなら、自分が殺処分されたらいいのにね。

      
   

 

                               
      

空 そら

      
                                           
       

 そら

       
       

201387 0:33

       
      

都合の悪いことは答えない人ですから。殺処分した方が動物が不幸にならないと言う、客観的根拠を示さず、予言的妄想で動物は不幸になると言う主観的な理由で殺す事は良いとする人ですから。

      
   

 

                        
      

コメントをすべて見る

      
   

元の投稿

                               
      

Vivian AnimalRights

      
                                           
       

Vivian AnimalRights

       
       

2013728 15:57

       
      

神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしようデモなう

                                           
       

https://fbcdn-photos-d-a.akamaihd.net/hphotos-ak-ash4/1000449_214589752027583_227931962_s.jpg

       
      
   
 

https://www.facebook.com/email_open_log_pic.php?mid=86d1d5fG5af39d045621G1bd952bG14f

 
 

Facebookで投稿を見る · メール設定を編集 · コメントを追加するにはこのメールに返信してください。

 

以下Vivian AnimalRights+http://S-ma.cocolog-nifty.com/投稿

2013-8-10
Vivian AnimalRights
さんへ
Vivian AnimalRightsさん
手元にPCがなかったので皆さんのご投稿への返信もできませんでしたことをお詫びいたします
当方のタブレットでは不慣れなためにhttp://S-ma.cocolog-nifty.com/への短い投稿が精いっぱいというところでした
言い分けととられてもそれはそちら様にお任せしますが 複数のお方への返信は正直無理です

足立 洋子さん 201388 13:35 松田さんにも読んでいただきたいです。
何故読んでいないという前提になるのでしょうね 書物への評価や影響を受ける個所は人がそれぞれ感性が違うのですからあなたの感動されたことと私が持つ感想とは違って当然ですね

 そらさん   201388 1:36 「愛誤・哀誤」は彼ら自身のためにある言葉だと思います。
逆もまた真なり 対局からは同じ言葉で「ノーキル」思考の方を評価させていただくことも多々あります

Vivian AnimalRightsさん 201387 18:19動物は人間の支配下にあり、選択の余地がありませんし、また、動物への苦痛がどの程度であるかなど、確認する術を持ちません。
動物自身が苦痛の回避を訴えていたとしても確認はできませんね 
どちらもが自分は正しいということに依存していると思いますが そこが 思想を持った人間という動物の弱点でもあり
理性をはたらかすという いいところでもあると思います

足立 洋子さん  201387 0:39  そんなに殺処分がいいのなら、自分が殺処分されたらいいのにね。
人間の殺処分は誰が行うのですか?  脅迫とも受け止められる恐ろしさを秘めていることを自覚し 注意されなければなりません
このような低俗な発言ができることの幼さを 成長の過程としては容認しますが 他の人間の心を虐待する人に 真の動物福祉が理解できる人になれるとは感じられませんね
この投稿をそのまま掲載される 管理責任者の感性にも失望を感じます

冒頭の投稿でも 当人に確認することなく 「こんな人に動物を救えるわけがない」と断言していましたね

CCクロ』が立ち上がるまでは 神戸市動物管理センターに収容されていた動物たちの99%といってよい動物たちは殺処分されていました
そのうちから譲渡対象とするように働きかけて現在のシステムが一歩ずつ築かれたのです

猫譲渡に関して西宮との違いは 施設にも原因があります
西宮市は収容動物の保管で 兵庫県に依存していた時期もありましたが 政令市となった時点で自力で「動物あいごセンター」を運営することになり 現在の建物が新築された経緯がありました

神戸市は譲渡対象待機猫としての保管場所が確保しにくいこと その中で工夫をされて今日のような狭いながらも 車庫の一部改築で猫の部屋を確保していただきました
阪神・淡路大震災以前に 神戸市は「神戸市動物あいごセンター」構想があったと聞いていますが 大震災の復興で予算は削られて 動物のためには予算計上ができなかったということがありました

 そらさん 201387 0:33 都合の悪いことは答えない人ですから。
聞くおつもりもないでしょうと思いつつも 返信をしてまいりましたが 悪意にしか受け止めない人々に対処するには 善意だけでは対処しきれません 
迎合するような自己懺悔の言葉を期待されておられるのでしょうか?

書き始めから 今日これを書きつつも 意義があるのか自問しつつでありますが 貴頁をご覧になられる方の中で  お一人でも ご自身が経験されなかった多様な考えがあることに気が付いてくださることがあればと願うからの投稿です

 そらさんたちを説得しようと試みるつもりはございません

仏教も 回教も キリスト教も 振興宗教も 信じる方も 私のように信じない人も生きているのが 人の住む世界です
私は自分と違う意見の人だから嫌悪するつもりはありませんが 意見の違いを侮蔑で片付けようとする人は気の毒なお方だと感じています
違う意見の人から学ぶことはたくさんあります


Vivian AnimalRightsさんは

201387 0:33足立 洋子さんのコメント
そんなに殺処分がいいのなら、自分が殺処分されたらいいのにね。
についてどのようにお感じになられますか?
Vivian AnimalRightsさんは自らの本心も同じですか?

« 2013-8-3 付 足立 洋子さんのコメントへの返信-1 | トップページ | 213-8-18敗戦の日に思う »

動物福祉」カテゴリの記事

コメント

現場に身を投じることもなく、理想論のみを振りかざし、偉そうに正義を語る人。
経験が浅いと言いつつ、長年最前線で苦労されてきた方を平気で愚弄する無知な人。
いろんな方が集う場のようですね。

先日、日々ぎりぎりの選択を迫られている、とある譲渡団体の方のブログを拝見しましたが、今日はどの子を助け、どの子をあきらめたかということが切々と書かれていました。
抗議は自由ですが、その行為には相応の責任が伴います。
殺処分は絶対に許せないと言う方々は、全国の愛護センターに毎日出向き、すべての動物を引き取って適正飼育or適正譲渡をしていただきたいと思います。
偽善者でない限りそうすべきです。

松田様、私は松田様と違って本来穏やかな人間ではないので、上記のような方々の書き込みには心から怒りを覚えます。
不愉快な表現がございましたら、どうぞご遠慮なく削除してください。

宮崎さん コメントありがとうございました
【現場に身を投じることもなく、理想論のみを振りかざし】
だからこそ言いたい放題ができるのですよ
苦労の数だけ言いたいことの数は減るものですね
言いたいことの数を減らさないと相手にしていただけなくなることを覚えさせられますからね
怒りよりも こんな根性の人が叫ぶ動物あいごが 世間受けしていることが情けなくて 止めかけたエンジンにアクセルをかけてしまいそうです
まともな方は声が小さくて 声の大きな方が「正義」らしく聞こえるのが世の習いですかね
共に声を大きくしましょう
今後共にご声援とご尽力を賜りますようお願い申し上げます

当の書き込みの管理責任者 VIVIANさんから お詫びの言葉と不当書き込みとして削除されたとコメントをいただいていますが 着信に気が付くのが遅れて まだ 返信させていただいていないのです
私用の雑事があって遅れていますことをお詫びいたします

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/333032/52828577

この記事へのトラックバック一覧です: 2013年8月7日 0:39  足立洋子さんコメント松田殺処分:

« 2013-8-3 付 足立 洋子さんのコメントへの返信-1 | トップページ | 213-8-18敗戦の日に思う »

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ

最近のトラックバック