2021-6-28浜市長選出馬表明した藤村晃子さんへの警告

2021-6-28浜市長選出馬表明した藤村晃子さん
あなたの過去の所業について問います
あなたが 浜市長選出馬表明をされたと知り 日本も落ちるところまで落ちたかと感じます
公人としての素養がおありとはとても感じられない

自分が犯した罪の深さを反省できない 糾弾する者松田早苗を「変な人だからほっとけばいい」とまで言い切る人が とても真面な地方行政機関の首長になれるとは感じられない
fake
情報発信者としての反省もなく 謝罪もないままに 今回の横浜市長選挙に立候補されるとは あまりにも社会を甘く見ている証拠であると 私は感じている

http://S-ma.cocolog-nifty.com/
参照
2014-9-14
「悪意」「意識的」誤報


http://S-ma.cocolog-nifty.com/
のトップに掲げていました「藤村晃子さんと成川Elisaさん」も同じレベルで 何度も謝罪の機会を促しましたが いまだ沈黙です
(S,Ma
注-伏字部分は このお方はご自分を戒めて謝罪され 藤村晃子さんとは絶縁されていますから そのお方に関しては謝罪を受け入れました それに対してこの藤村晃子という人は謝罪どころか 糾弾する松田早苗を「変な人」として切り捨てる行為を続けています)

ネット公開した「兵庫県南部地震動物救援本部」の活動に関する「被災救護動物殺処分」について事実誤認であることはすでに承知のはずですが 情報の出所を言えないための沈黙かとも感じています

私にはあくまで推測ですが 該当者は特定できると思っています

彼女たちが 情報原を言えない理由も推測できるように感じます

しかし 「情報原は勘弁していただいて誤報であることについては謝罪します」という方法もとられなかったことは社会人としては一人前には数えられないと感じます

 

ご両人共に 「正義」のための「動物あいご活動」を誇示されているようですが 「悪意」「意識的」な誤報で他人を虐げることに無頓着な人が 「動物あいご」とは滑稽です

 

「愛護」とは文字の通りに 「愛」がなければできない活動のはずです

 

この方たちの活動は【自己愛型動物愛護-S,Ma】であり 自分以外の他の生物に対する「思いやり」が感じられません 

 

活動の仕方にも 到達点にも「動物福祉」とは違うものとなるように思います

 

この件にこだわるのは 松田個人が非難されたのではなく 阪神・淡路大震災被災動物救護活動に関わられたボランティアさんたちをも侮辱することにもなるという点で 申し訳なく思い怒りが増すのです

 

「勇気」とは何かに立ち向かうことばかりではなく 自らを戒めるためにも必要な言葉です

自らの行為の反省もできない人が 公的な機関の責任者「市長」を務められるとは信じられない

当人のブログにもそれは表されている
藤村晃子さん自身が書いていることに最終的な責任は負えないから個人が判断しろと言い切っている

報道や発言の自由は 思想の違う人々を誤報を以て陥れる「自由」ではないことですね

上辺ではなく 心から謝罪できる勇気を持つ人が 尊敬される人にも成れることを知って頂きたいですね
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コメント

逐一、ご指摘のとおりだと思います。
日本での動物愛護に関する報道は、誤報、偏向を通り越して「意図的に嘘と知りつつ、世論誘導を目的としたプロパガンダ」です。
最大手動物愛護団体アライブが作成した、地域猫推進プロパガンダ映画では、「欧米ではTNRがファーストチョイスで、広く行われている」との嘘プロパガンダを拡散させる目的の映画です。
アメリカはさておき、ドイツ(というかEU)では、TNR(屋外犬猫の法的保護は認められない)を否定しています。
EU
委員会が指針を何度も出しています。
ドイツは予てより、公的TNR制度は皆無で、昨年の動物保護法の改正で、野良猫への給餌は例外なく罰するとの方針です。

件のアライブの映画で取材協力したドイツの愛護団体は、いずれもTNR活動をしていません。
うちひとつの団体は、明確にTNRを否定しています。
確かにそれらの団体は不妊去勢の普及活動をしていますが、飼い猫(もしくは飼い猫化)に対するものです。
再リリースは否定しています。
日本では、「不妊去勢」といえば即、TN[R]を連想することを悪用したのです。

この映画についても折々記事にします。
私ははブログでも述べていますが、「愛誤の嘘、特に海外情報については毎日記事を書いても10年ネタに困らない」です。
書きたいことは山ほどあります。
しかし労力が追いつかないです。
また私は、リンクして紹介した記事のみならず、関連する情報は10倍くらい読んでいます。
それと重いテーマが続くと、アクセス数が落ちてくるマイナス面もあります。

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2020-11-13
松田早苗

2020-11-13in 
Nippon SPCAへの マツダ批判コメント


https://www.facebook.com/watch/Nippon-SPCA-147171542011404/

Nippon SPCA


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2020-11-13松田早苗

掲載された情報については、充分な注意を払っておりますが、その内容の正確性等に対して、一切保障するものではありません。当サイトの利用で起きた、いかなる結果について、一切責任を負わないものとします。内容の真偽について最終的ご判断は、各々個人でお願いします。】

(S,Ma注-原文は黒文字 修飾なし 赤文字下線はマツダによる修飾です)

 

正確ではない情報の提供など してはならない

あなたは過去にフェイク情報を公開して 大きな失敗をしたまま 責任を回避しています

若い会員の方は謝罪をされたがあなたはそのまま逃げています

真面な成人としての責任感に大きな疑問を持たせる【】内の文言は あなたをよく表していますが 読む人を侮蔑した文言であることを自覚しなさい

真面な成人は 失敗をしたら 謝罪をします

其の点 あなたは社会人として未成熟であり 社会活動をする団体の責任者としての自覚が不足しています

文責 松田早苗

参考資料
2015-1-19藤村晃子さんへ真意を問う FBコメン...
s-ma.cocolog-nifty.com/blog...

 

http://S-ma.cocolog-nifty.com/ご参考までにご高覧いただければと存じます

 

2021年6月19日 (土)

2021-6-4Facebook近況

2021-6-4Facebook近況
コロナに起因して 高齢者として外出を自粛していましたが 頼みごとをした親族の甘言を信じたために思わぬトラブルがあり この親族と永久に絶縁いたしました
実の妹と助け合い余生を送ることにしましたが 妹は健康年齢では年上なので私が頼られている側です
それでも 心が読めない身内には 「いや」と感じた時は 他人以上に強く感じますから 気心が知れた妹とは安心していられるのでようやく落ち着いたということではあります 
転宅で途絶えたネットが繋がらず 「めんどくさい」もありFBもブログも放置していました
ようやく何とか繋がったようです
気が向いたら程度に投稿しようかなと言ったところですので コメントを頂いて 即応できないことが多いと思いますが 悪しからずごめんください

若い皆様のご活躍を期待していますが 投稿お休み前の記事にありましたような「自称動物愛好家」のような方が多い此の社会 「TOKYOZEROキャンペーン」などと言うたわけた活動が横行できるのは
動物に対する思い遣りよりも 自分に対する思い遣りに起因するのかと感じています
知名人同士のつながりは何かと有利なのでしょうかね???
「TOKYOZEROキャンペーン」を正しい活動だと信じておられるなら ドイツ ティアハイム礼賛に従い余剰動物は銃殺でもされるのかと案じています
   あはははははは
ということで ごめん遊ばせ

2021年3月21日 (日)

続 児玉小枝さんの写真展 批判

【「老犬たちの涙」】タイトルがきれいごとですと言っているようで 苦笑します
捨てられない社会は難しい
適切に「安楽死処置」(安楽殺処置)を認めることが飼主責任を全うできる
公的支出も抑えられる
不適正多頭数飼育も抑制できる
 
児玉小枝さんの写真展で ガス殺のために押される炭酸ガス噴射ボタンのup写真があった
「あなたにこのボタンが押せますか?」という設問に 大いなる憤りを感じた
「押させているのは誰ですか?」だろう
圧せる行政機関職員は心がないとでも言いたいのか?
今もあの写真は忘れられない

だから上っ面の「TOKYOZEROキャンペーン」に乗ることができると感じる
この程度の見方考え方が「きれいごと」の動物あいごを低迷させている 
私は感じている
 
ちと憤慨しすぎたかな???

2021-3-21 児玉 小枝氏へのお尋ね

2021-3-21 児玉 小枝氏へのお尋ね


https://www.facebook.com/miyoko.kitamura/posts/3801801383243223?from_close_friend=1&notif_id=1616287760488688&notif_t=close_friend_activity&ref=notif

 

児玉 小枝

9時間前  · 

【写真展「老犬たちの涙」in 愛媛】

老犬たちはなぜ、捨てられなければならなかったのか?

老犬たちが捨てられない社会をつくるには、どうすればいいのか?

4月5日から『愛媛リードの会』さん主催で開かれる動物愛護啓発展示『命の光と陰と・・・』にて、写真展「老犬たちの涙〜“いのち”と“こころ”を守る14の方法〜」を開催していただくことになりました。「犬たちをおくる日〜この命、灰になるために生まれてきたんじゃない〜」(今西乃子著/金の星社刊)収録の、浜田一男さん撮影の写真との併設展示となります。

展示のテーマは「高齢化社会の行く末は・・・」。

写真展では、拙著「老犬たちの涙」(KADOKAWA刊)に収録している、何らかの事情で飼い主に手放され行政施設に収容された老犬たちの写真を、“捨てられた理由”とともに展示します。

収容理由は「看取り拒否」「介護放棄」「迷子」など様々ですが、超高齢社会・核家族・高齢者の孤立など、日本の情勢を反映するように、「老老介護の破綻」、つまり、高齢者が高齢犬の飼育を放棄するケースも近年より深刻度を増し、社会問題化しています。

拙著で紹介している老犬たちも、例外ではありません。

添付写真のダックス(15歳)は、独居の高齢女性に飼われていましたが、アパート立退後の引っ越し先がペット不可だったからと放棄。チワワ(13歳)は、飼い主だった老夫婦が体調を崩し世話ができなくなったからと放棄。柴犬(15歳)は、飼い主が老人ホームに入ることになり放棄されました。

このような悲劇を生み出さないために、私たちにできることは何なのか?

本書および本展では「“いのち”と“こころ”を守る14の方法」として、その解決策を提示しています。

どうか一人でも多くの方に足をお運びいただき、捨てられた老犬たちの想いを受け止めていただけますように。そして、すべての老犬が家族の愛情に包まれながら天寿を全うできる社会を実現するきっかけとなれますように。そう心から祈っています。

☆会期:2021年4月5日(月)〜9日(金)

    (最終日は15時まで)

☆会場:愛媛県新浜市役所 玄関ロビー

☆主催:愛媛リードの会

 

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コメント1件

 

松田 早苗

「安楽死処置」(安楽殺処置)を認めて適切な「安楽死処置」(安楽殺処置)を是認することです

高齢となった飼主さん達の経済 心のケアも粗末でしょう

「ノーキル」「殺処分ゼロ」をテーマとされた「TOKYOZEROキャンペーン」にあなたは賛同されていますが 良心の呵責はないのでしょうか?

お尋ねいたします

「TOKYOZEROキャンペーン」のオリンピック開催時に約策されたことへの責任感はお感じになられませんか?

 

2021年3月 5日 (金)

2021-3-5 徳島県殺処分 QandA から

2021-3-5 まつだコメント
徳島県殺処分 QandA
https://www.pref.tokushima.lg.jp/opinion/5042839

徳島県殺処分|とくしま目安箱 (tokushima.lg.jp)


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お尋ねでございます。様

【それを保護し養うこともせずどんどん殺す,それならば増やす行為をやめさせたらどうですか!これはトップの考え方次第です!税金は殺すためにではなく生かすために使って下さい!】
(S,Ma
-文字修飾はマツダによる 原文は文字修飾無 黒文字です)

殺さずに生かしてやれる 場をどこに示されますか?
動物に嫌悪感を持つ人々もおられます
あなたにも嫌いな生き物がいるのではありませんか?
好き嫌いは 個人差ですから 嫌いを攻めることはできませんね

単に息をしているだけではいけませんよ!!
「幸」に生かすには 施設も費用も掛かります

対人貧困対応が コロナで更に難しくなっている時期でもあります
子供さんへの教育に 現実の厳しさと 対応の難しさのバランスを適切に教えることも大切です
「生命尊重」は息をさせてやっていれば良いということではない

人と動物は違うことも 基本として教えなければなりません
命の大切さは同等ということは 言葉のあや

人と動物を比べてはなりません 偶発事故でもない限り 人の命を犠牲にして動物を救うことは美談ではありません

動物は人が責任をもって管理をすることが大切であり その人としての責任を最終的に受けて 批判されてでも仕事としての「殺処分」をしなければならない人々=行政機関(動物管理センター等)のお辛い役割でもあります

この役割を誰もされなければ 野犬等が人間社会を脅かす存在となります

あなたの親族等が 野犬被害に遭われた時 何処に苦情を申し立てますか
?
行政機関でしょう

野犬にも生きる権利がある 生命尊重で「殺処分」しなかったためだから 諦めなさいと言われて 御尤もと言い切れますか?

【手の届く最高峰が理想 それを超えるものは空想-s,ma

理想的には命あるもの全てが幸せに生きて欲しいが 現実はそうは行きません

動動物が嫌いだから 虐待をするということは断じて許せないが 動物が好きだから野犬も「殺処分」するなということも 矛盾に満ちたことだと知ってください

税金の使い方は 残酷に「殺処分」するためには良くないが 「安楽死処置」(安楽殺処置)で「殺処分」することは現実問題の対処としては大切なことです

「殺処分ゼロ」「ノーキル」等の 上辺の動物あいごは 人社会にも 動物を大切にする思想を育てるためにも無益です

社会の秩序を保つために 嫌な仕事をされる方々のことにも思い遣れる人を育てることが「教育」です

不幸な動物を増やさないためには 「これはトップの考え方次第です!」と逃げてはいけません

あなたも努力することが大切です

あなたのされる努力を見て育つ子供たちが 将来何らかの策を立てられるかも知れませんが 嫌なことは仕事として押し付ければよいと教えることは間違っていると思いませんか?

2021年2月18日 (木)

2021-2-16「ペット飼育放棄の現実」 に思うこと

2021-2-16「ペット飼育放棄の現実」 に思うこと
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%83%9a%e3%83%83%e3%83%88%e2%80%9c%e9%a3%bc%e8%82%b2%e6%94%be%e6%a3%84%e2%80%9d%e3%81%ae%e7%8f%be%e5%ae%9f-%e3%81%aa%e3%81%9c-%e3%81%95%e3%81%be%e3%81%96%e3%81%be%e3%81%aa%e7%90%86%e7%94%b1%e3%81%a7/ar-BB1dIYuj?ocid=msedgdhp

 ペット“飼育放棄”の現実 なぜ? さまざまな理由で... (msn.com)

FNNプライムオンライン

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2021-2-18まつだコメント
これらの事象は起こるべくして起こっている

ペット店からの購入であっても 施設 行政機関からの譲渡であっても 飼育の初めから飼育ができなくなった時のことを約束させたとしても 現実問題としては 一定の飼育困難となる事例は必ず発生する

飼育中断を予防するためには 譲渡も販売もしないことに尽きる
 

飼育当初は十二分に理想的な条件を満たしていても 経年変化により 経済状況 家族構成 健康問題等々の諸問題が発生すれば 「善意」は現実には勝てない
 
販売 譲渡に際して必ず 万一の飼育中断に備えて 対策を伝授しておくことが大切だが 引き取る側が理屈を並べて「遺棄」に繋げてはならない

嘗ては熊本をはじめとする 「ノーキル」行政機関は引取拒否を自慢げにされていた
その後 法的に裏付けされて 行政機関は引き取らなくなった
動物のためになっていないことは明らかだが 関わる人々は気楽になれたことだろう
「ノーキル」「殺処分ゼロ」おめでとう
!!

動物の苦しみは 人が楽をすることですり替えられた

【人が辛さに耐える分動物の苦痛は救われるが 人が辛さから逃れたければ動物に苦痛を耐えさせることになります どちらもあなたが選択されることです-s,ma】

飼育中断事例の全てが 無責任とは限らない
この記事の事例でも この人なりにはできることをされたつもりであろうと見受けられる


動物を譲渡 販売をすることは 飼育中断は起こることを想定しなければできないことだと 私の経験から断言する

善意であっても悪意であっても 飼育中断の動物の引き取りに際しては 当事者には 事態に対処される「力」が失せていると思うことでしか 放棄される動物は救えない

説教をして 連れて帰られた事後まで見届けられないのであれば 問答無用 快く引き取ることだ 
捨てられなかったこと 虐待を防止できたことに感謝するくらいの寛容さが大切だ

                  
引取をされる 行政機関や施設の担当者ご自身も 相談者を一律に 無責任者と断定されないことは大切なことだ

自力で解決できる一助としての 獣医師による「安楽死処置」(安楽殺処置)さえも問答無用で拒否されている 
人に対する思い遣りがあれば 相談者の立場が 自分ではなかったことに感謝できるはずだ

                  
ローン販売も止めさせられない程度の「法律第105号」だ

8
週令か 7周令かの議論よりも ローン販売廃止は大切なことだと私は経験的に感じる


環境省も中央環境審議会動物愛護部会委員各位も 動物を救うことよりも関わる人の気持ちを救うことに力を注いでおられるように感じる
「法律第105号」の名称を「動物に関わる人のためのあいご法」とでも改称されることを提案したい


2021年2月11日 (木)

2021-2-9 Megumi Takeda 様情報 全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省 Ⅱ

2021-2-9 Megumi Takeda 様情報 全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省 Ⅱ
Facebook コメントから

松田早苗様、ご紹介とコメントありがとうございます。
>さんかくたまご様のご指摘の通りであれば 環境省も 中央環境審議会動物愛護部会委員各位も もはや知識人とは言えず 国に対して動物あいごについて提言できる人々ではないでしょう
私は原典を原文をそのまま引用して訳しています。
原典のリンクもつけています。
訳文は誤りはないと思いますが、もし私の訳文に誤りがあれば、環境省や外部委員がそれを指摘し反論すべきと思います。
>この方々に自尊心がおありなら さんかくたまご様の指摘に対して反論されるか 名誉棄損で提訴されなければ 
「正義」とは何か?と問われます
松田様も意地が悪い(笑)
これほどの誤りが多い噴飯文書ですから、誤りを認めれば省の責任問題になります。
私も時間があれば会計監査院に、この審議会の支出について不適切と申し出をします。
何しろ省庁、大学、マスコミ、国会議員等がデマの大量生産をしており、しかもファクトチェックをしているのが私一人ですので、とてもそこまで手が回りません。
会計監査院もおそらくドイツ語に堪能な方がいないのではないかと思います。
ですから省と外部委員が間違いを認めなければ責任は逃れられると、彼ら思っているのです。
>さんかくたまご様の文言の使い方で 「変な輩」と評価することは 一連の環境省と中央環境審議会動物愛護部会委員各位には 好都合なことでしょうが ご自分たちの不勉強を国民にさらけ出していることにも気が付く必要があります
厚顔無恥で無知蒙昧無学、倫理観ゼロな環境省と外部委員は、相手を見下すことにより、責任逃れができると思っているのでしょうが、私が指摘していることは真実です。
わかる方は一定数います。
ずうずうしく逃げ切れると思っているでしょうが、いずれは省も外部委員も信用を失墜すると思います。
>さんかくたまご様の 環境省と中央環境審議会動物愛護部会委員各位に対する 強烈な批判は 見過ごしてはならないことです
先に述べた通り誤り(誤りであることは紛れもない事実ですが)を認めれば、予算執行が不適切で責任問題になります。
それほどのひどいレベルの文書です。
無視せざるを得ない事情をくんでやってはいかがですか(笑)
>中央環境審議会動物愛護部会委員各位も 任務に対して 報酬を得ておられる
報酬を得るということは 任命された課題に対して 正当な議論をされることで支払われることが前提です
新見育文氏は民法がご専門だとか(冷笑)
債務不履行、不完全履行について中学公民レベルからお勉強をやり直された方がよいでしょう。
外部委員は報酬を返上すべきレベルの内容です。
>真面な社会人 知識人 指導者を自負されるのであれば さんかくたまご様に対して 確りと反論又は是認をされて謝罪訂正をされなければなりません 
ご指摘の通りと思います。
彼らは全く原典を調べていません。
日本語の訳文を読めば一目瞭然です。
特にドイツ語は名詞に性があります。
繁殖規制の法令や民間の自主規制でも、雄犬雌犬を厳格に分けて記述しています。
対して日本語は名詞に性がありません。
しかし原文を読んでいれば、「雄犬」「雌犬」と日本語訳に反映します。
原典を全く読んでいないということです。
先に述べた通り、謝罪訂正すれば予算執行の点で責任問題が生じるレベルの噴飯文書です。
本来ならば、無償でこれほど調べて指摘差し上げているのですから、丁寧に謝礼するのが筋です。
彼らは厚顔無恥(知)で倫理観ゼロなので仕方がない。
まさに「蛙の面に小便」です。
しかしカエルごときでも、小便をかけ続ければさすがに嫌気がさして反省もするでしょう。
NHKがそうでした。
かつてのNHKは、「ドイツでは殺処分がない、生体販売ペットショップがない、犬はノーリードでよい」、「スイスでは生き物の売買が法律で禁止されている」という、あまりにもひどいデマ番組を次々を制作していました。
私は粘り強く誤りを指摘し続けました。
今ではあからさまな、海外のデマ番組は制作されていません。
カエルごときの厚顔無恥、倫理観ゼロの輩には、小便をかけ続けるしか矯正方法はないのです。
1超いいね!42分前

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2021-2-11
【カエルごときの厚顔無恥、倫理観ゼロの輩には、小便をかけ続けるしか矯正方法はないのです。】カエルが気を悪くしそうですよ
高等動物のはずの人間様が 倫理感無くしたら動物にも蔑視されそうです
中央環境審議会動物愛護部会委員 の内 お一人のお名前が消えていますね
辞任されたのでしょうかね
弁護士2人 教壇に立たれている方4人 過去にお会いしています
直接ご覧になられなくても これらの一連の記事を全く知らなかったとは言えないと思います
中央環境審議会動物愛護部会委員会解散の動議を出される 真面な方はおられないのか?
その程度に軽ーい審議会なのか?
fake情報発信者もおられますから その程度の審議なのかもしれないと 思わせてしまいますね

2021年2月10日 (水)

2021-2-9 武田めぐみ様 情報 全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省


2021-2-9
 武田めぐみ様 情報 全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-1644.html?fbclid=IwAR0yXUTxmBupVjYcVBgfOD6yR313WPWogEW28CvTr0nQdLZ_tYBRpHDgt7c


全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省 - さんかくの野良猫餌やり被害報告 (fc2.com)
全ドイツケネルクラブの規約を勝手に妄想作文するバ環境省

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2021-2-10s,maコメント

さんかくたまご様のご指摘の通りであれば 環境省も 中央環境審議会動物愛護部会委員各位も もはや知識人とは言えず 国に対して動物あいごについて提言できる人々ではないでしょう

この方々に自尊心がおありなら さんかくたまご様の指摘に対して反論されるか 名誉棄損で提訴されなければ 「正義」とは何か?と問われます

さんかくたまご様の文言の使い方で 「変な輩」と評価することは 一連の環境省と中央環境審議会動物愛護部会委員各位には 好都合なことでしょうが ご自分たちの不勉強を国民にさらけ出していることにも気が付く必要があります

さんかくたまご様の 環境省と中央環境審議会動物愛護部会委員各位に対する 強烈な批判は 見過ごしてはならないことです

中央環境審議会動物愛護部会委員各位も 任務に対して 報酬を得ておられる

報酬を得るということは 任命された課題に対して 正当な議論をされることで支払われることが前提です

真面な社会人 知識人 指導者を自負されるのであれば さんかくたまご様に対して 確りと反論又は是認をされて 謝罪訂正をされなければなりません 文責 松田早苗

2021年2月 3日 (水)

2021-2-2 さんかくたまご様ブログ記事 転載 

2021-2-2 さんかくたまご様ブログ記事 転載 
s,maコメント

2021-2-2in
△様情報 環境省の大デマ
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-1640.html?fbclid=IwAR1KaGlX_7RkToNB6M5CvznMHvrAIuNe4CqO8pzpcFKKRBXgILiR9AIKvmU


環境省の「イギリスの登録義務ブリーダーの規模は行政指導で定められ各自治体により異なるという大デマ」~もはや狂人の範疇 - さんかくの野良猫餌やり被害報告 (fc2.com)

環境省の「イギリスの登録義務ブリーダーの規模は行政指導で定められ各自治体により異なるという大デマ」~もはや狂人の範疇

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2021-2-2s,ma
コメント
度重なる 環境省の失態を eggmeg.blog.にて原文を提示されて 公開しておられる「さんかくたまご様」の資料を転載いたします
                     
何時もながら これだけの資料を得られることの 執念と労力に感服いたします
社会の惰性を正そうとされる信念に敬服いたします
僭越ながら 文に引用された文言 表現の仕方で損をされておられると感じます
さんかくたまご様が文に引用された文言 表現の仕方で 相手に逃げ道を与えていると感じるからです

私 s,ma流には 言い難いこと 対象とする人々団体等の非を指摘する場合には 慇懃無礼かと言う程度の文言と表現を使うように心がけています
途中でブチ切れすることもありますが 丁寧語を用いるように心がけてはいます
                        
しかし 公開の文書に述べられたご指摘の内容は間違っていないと感じています

知らなかったことを学ばせて頂いています
感謝の気持ちで一杯でございます
             
環境大臣 小泉進次郎氏と 環境省ご担当各位と 中央環境審議会動物愛護部会各位は 逃げていないで何らかの意思表示か 返信をしてください
公的なお立場での役職ですから どのような国民であっても 出典を示されて 資料集をもって問いかけられていれば お答えになられることが責務であると思います
反論であれば出典を示されて 対抗されることは健全な国民としての義務ではないですか?
それをされるだけの自信がなければ 謝罪をされて 間違いを訂正されなければなりません
それをされないということは国民を愚弄 侮辱しておられることに通じます

フェイク情報が氾濫する世界ではありますが 法律(今回は「法律第105号」)に関わる役職の方々がフェイク情報の肯定をされていては国民は救われません


新美 育文  中央環境審議会動物愛護部会長
 松本 吉郎  委員      浅野 明子  臨時委員
 打越 綾子  臨時委員    太田 光明  臨時委員
 金谷 和明  臨時委員    木村 芳之  臨時委員
 田畑 直樹  臨時委員    西村 亮平  臨時委員
 藤井 立哉  臨時委員    山口 千津子 臨時委員
 山﨑 恵子  臨時委員

この方々に良心がおありでしたら さんかくたまご様の問いに答えてください
蔑視されることは容易く 果すべき責任からの逃げ道としては安易な手段でしょう
良心 自尊心を捨てられたのでなければ 知識人とされての責務を果たしてください
大衆からの信頼 尊敬を得られて 現職をお勤めのことと拝察いたします
大衆からの信頼 尊敬を無視されませんように心からお願いいたします 

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文責 松田早苗

2021年1月26日 (火)

2021-1-24 生きたエサ食べさせる動画” 一体どこまで制限すべき

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このヘビはH22/2生まれで H22/4店に入れられて 10年の寿命とされています

この時で既に半生を箱の底で閉じ込められていた

売れなければ此処で生涯を終えるのでしょう

買い取られたとしても 適正な環境で飼育される保証はない

動物あいご

笑わせるなと言いたい

 

2021年1月24日 (日)

2021-1-24“生きたエサ食べさせる動画” 一体どこまで制限すべき? YouTuberを刑事告発した動物愛護団体代表と議論  についてのマツダ感想

2021-1-24“生きたエサ食べさせる動画” 一体どこまで制限すべき? YouTuberを刑事告発した動物愛護団体代表と議論  についてのマツダ感想
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b07c951af2b816fd8b04dd19aa7114503d39397?page=3

 

“生きたエサ食べさせる動画” 一体どこまで制限すべき? YouTuberを刑事告発した動物愛護団体代表と議論

1/20(水) 14:18配信



2021-1-24 まつだコメント
画像を見るか 見ないかの 議論の前に 考えたいことがあります

生き餌でなければ飼育できない動物を 展示等以外で 一般の人が嗜好で「飼育」することは認めないことが原則だと思う

災害時に逸走することは 場合によっては人であっても襲われる危険があり シェルター保管をすることは給餌や日常の世話に問題があり引き受けられないでしょう

災害時に 飼主が自ら「殺処分」できるくらいの覚悟がなければ飼育してはなりません

個人の嗜好選択の自由ではなく大衆の安全のためを より優先されなければなりません
其の点でも「法律第105号」は物足らなさが残ります


大型ヘビが輸入され 売れ残りとなり 狭い箱に生涯閉じ込められていることもあり 動物のためにも販売と飼育制限は大切であると感じます(写真参照)
       
余談ながら

このヘビの動画問題を告発している 非営利一般社団法人 日本動物虐待防止協会 代表理事 藤村晃子代表は 阪神・淡路大震災に関するデマ情報を流していながら訂正も謝罪もしていないため http://S-ma.cocolog-nifty.com/ でもFacebookでも 継続して糾弾し続けているが「カエルの面にしょん便」という表現がお似合いな 反省 謝罪ができない 人に対しては思い遣りに欠けたお人である

フェイク情報の提供者が公開できないからであろうと推察しているが 
間違いを謝罪し訂正するという 社会人としてルールを守れない幼稚なお人が他者を糾弾することは滑稽だ

言い訳に「マツダは変な人だから ほっとけばいいのよ」と言ったと元会員のお方から 当方に知らされている

最近http://S-ma.cocolog-nifty.com/の訪問者が 非営利一般社団法人 日本動物虐待防止協会 藤村晃子代表理事を糾弾している記事を盛んに読まれているので なぜかと思っていたが この記事とつながっているのであろうと合点がいった

動物あいごの前に 社会人としての してよいことと してはならないことを身に付けなさい
他者の行為を良いか良くないかを問う以前に 自らの社会人としての行為が正当なのか自問自答しなさい 

藤村代表

 「私は動物好きなので、感覚的には猿回しなども嫌いだ。マウスの実験などについても内容によっては反対する。【ただ、生餌だから良いだろうというような話を突き詰めていけば、人を生きたままワニに食べさせてもOKということになってしまう。やはりどこかで線引きが必要になってくると思うし、そこはあくまでも法律として定められている部分に照らし合わせてどうなのか、ということだ。  その点で言えば、生餌ということが直ちに刑事罰の対象になるということはないが、不必要に苦しみを与えることは対象になりうる。】(S,Ma注-【】使用 赤文字はマツダによる 原文は黒文字 カッコ無)
【】内
この人らしい幼稚な文言は知性が現れていると感じる

「---人を生きたままワニに食べさせてもOKということになってしまう---」
例示するにも恥ずかしい文言だ

あなたのために「やはりどこかで線引きが必要になってくると思うし、---」自己反省が必要ですね

あなた自身も社会の一員としての 線引き大切ですね

フェイク情報は 「不必要に苦しみを与えることは対象になりうる。」適用できますよ
藤村晃子さん あなたのしていることは 阪神・淡路大震災被災動物救護活動に携わっていただいた 全国のボランティアの皆様に唾を吐きかけたのと同じです

動物は愛しても 人の心を虐待する輩が 自己反省もできない 自覚が足りない 
他者を批判する人が自らを省みないとは滑稽であるとしか思えませんよ 
添付写真は マツダ自身が過去に現地調査した記録です
これらが放置されて 「法律第105号」の役割が 果せているのか問いたい 
文責 松田早苗

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